CULTURE | 2018/09/25 「オールアジア系俳優」で全米に旋風を巻き起こしたロマンチック・コメディ『クレイジー・リッチ!』【連載】添野知生の新作映画を見て考えた(3) (c) 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND SK GLOBAL ENTER... (c) 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND SK GLOBAL ENTERTAINMENT 過去の連載はこちら 真の名手とは“うまさ”を感じさせないものではないか。ただ水が流れるように物語が進み、観客は「普通にいい映画を見た」という満足感だけを胸に映画館を後にする。ハリウッド映画の、とりわけ黄金時代といわれる1930~40年代には、そういう映画の作り手がおおぜいいた。久しぶりにそんなことを考えてしまう新作を見た。 そうはいっても『クレイジー
4歳の息子がウルトラマンにはまってきた。 お友達の影響でフィギュアでの戦いごっこから始まり、ウルトラマン本を読んだり。 夏休みに帰省した時のお祭りでは中古のフィギュアや本が売ってたので買ってあげると喜んだ。 それを持って歩いてると私の同級生(もうおっさん)達は「お!セブンか。かっこいいねー」とか「ゼットン強いもんなー」とか声をかけてくれた。 バルタン星人くらいしか知識がない私(母親です)にとって、やっぱり男子はウルトラマンを皆見てたのだなあと感心したものだった。 ちなみにリアルタイムは80の世代です。 帰ってきてからそろそろテレビも見せてあげようかと、Netflixにあったジードを適当に見せてみた。 けど、やっぱ古典からだよなあと初代ウルトラマンも見せるようにした。 そんなある日、息子が「最後にゼットン勝つんだよね。」と言い出した。 「え?なんで知ってるの?」(私はwikipediaで予習
ナタリー コミック 特集・インタビュー 雨宮哲 アニメ「SSSS.GRIDMAN」特集 監督・雨宮哲(TRIGGER)、脚本・長谷川圭一インタビュー アニメ「SSSS.GRIDMAN」 PR 2018年9月25日 10月より放送開始となるTVアニメ「SSSS.GRIDMAN」は、円谷プロダクションによる1993年の特撮ドラマ作品「電光超人グリッドマン」をベースに、新たに紡がれる少年少女のヒーロー物語だ。アニメーション制作は「キルラキル」「リトルウィッチアカデミア」などで知られるTRIGGERが担当。インターネットやコンピュータウイルスといった概念を先取りして話題になった「電光超人グリッドマン」を、当時の未来が現実となった2018年に蘇らせる。 コミックナタリーでは「SSSS.GRIDMAN」の監督を務めるTRIGGERの雨宮哲と、「ウルトラマンネクサス」や「ウルトラマンギンガ」など“平成ウ
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