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2025年7月19日のブックマーク (3件)

  • 壁にテープで張られた数億円のバナナ、来館者に食べられる 仏

    【7月19日 AFP】フランスの美術館で先週、壁に新鮮なバナナをテープで張り付けたインスタレーション作品(数億円相当)が入館者にべられた。展示関係者が18日、明らかにした。 この「コメディアン」と題された挑発的な作品は昨年、米ニューヨークで競売にかけられ、620万ドル(現在のレートで約9億2000万円)で落札された。過去にも何度かべられたことがある。 制作者であるイタリアの現代美術作家、マウリツィオ・カテラン氏は、皮とテープまでべなかったことに失望したと語った。 フランス東部の美術館ポンピドゥー・センター・メスは、12日に入館者がバナナをかじると、「警備員が迅速かつ冷静に介入した」と説明。作品は「数分以内に再設置された」と続けた。 「バナナは腐りやすいので、制作者の指示に従って定期的に交換している」という。 カテラン氏は、べた人が「バナナと芸術作品を混同した」と指摘。「バナナを皮と

    壁にテープで張られた数億円のバナナ、来館者に食べられる 仏
    scorelessdraw
    scorelessdraw 2025/07/19
    むしろ隣にバナナ貼ってみたらどうだろ?
  • 「チームみらい」は何を目指しているのか

    たぶん、長いと言われるだろうから先にChatGPTによる要約を書く。 要約「チームみらい」はよく「目指す社会像が見えない」と批判されるが、それは誤解だ。彼らが重視しているのは、理想像ではなく「正しく未来を選べる仕組み」の構築。 情報アクセスや議論の平等性、声を上げられない人の支援など、「プロセス」を整えることに焦点を当てている。 即効性よりも制度の土台を整えることが、未来への希望につながるという立場だ。 ……というわけで、もう少し詳しく読む気が起きたら続きをどうぞ。 文最近、「チームみらい」についての批判的な声を耳にすることが増えてきた。その多くは、「目指す社会のグランドデザインが見えない」「どこに向かおうとしているのか分からない」といった内容だ。 そういった指摘はある意味で正しいのだが、私はそれは「チームみらい」の質ではないと思っている。 ■ゴールではなく、スタートと歩み方に注目して

    「チームみらい」は何を目指しているのか
    scorelessdraw
    scorelessdraw 2025/07/19
    テクノロジーに明るいのに越したことはないが、別に誰かにやらせればいいんだし、みんなの意見を集約しても、そこから取捨選択、調整するのは誰かなわけだから、じゃあその誰かさんの政治理念は何なのよ?って話
  • 「チート能力」に世論反発 キリ公国、転生者排除に政策転換

    キリ公国政府は18日、異世界転生者の受け入れを停止すると発表した。19日以降は転生即日に拘束、隣国へ追放する方針。現在国内に滞在している転生者についても順次国外退去を命じる。これまで積極的に転生者を受け入れてきた同国だが、世論の反発を受け、政策転換を余儀なくされた格好だ。 キリ政府のアシドゥ報道官は18日の会見で、「従来の転生者保護政策を見直し、国民の雇用と文化を守る段階に移行する」と発表。19日以降、新規転生者は、転生者収容所に収監した上で、特別協定を結ぶ隣国に移送する。 突然とも言える政府の方針転換の背景には、「転生者が自国民の雇用を奪っている」という民衆の不満の高まりがある。 異世界からの転生者は2010年ごろから急増し、昨年は過去最多の7531人を記録した。転生者はなぜか前世の記憶を持った人が多く、彼らが考案した三圃式農業や、井戸の水をくみ上げる水車など、多くの発明は同国の発展を支

    「チート能力」に世論反発 キリ公国、転生者排除に政策転換