2015年7月6日のブックマーク (4件)

  • 豪華客船 来航、乗客4000人がイオンに押し寄せる

    世界最大級の大型客船というものを初めて見た。テレビ映画で見るのと全然ちがう。実物ってすごい。圧倒される。ハァ~~ ウワーー と声にならない声ばかり出る。 そして近隣のイオンには、この船に乗ってきた乗客たちが店頭に押し寄せる日時まで貼りだされていた。この船の乗客がなんとイオン2店舗に! そうなると、店のほうは一体どういうことになるんだろう。

    shinonomen
    shinonomen 2015/07/06
    豪華客船と言っても、やっていることは団地のような所に住んでイオンへ買い物に行くだけだと考えると有難みがないな。
  • 「ぼく達は戦争に行かないぞ」 若者たちの反戦運動に違和感

    各地で反戦集会が活発になってきた。だがコラムニストのオバタカズユキ氏は、安保法制に反対しながらも集会の声に違和感を持つ。なぜなのか、考えてみた。 * * * このところ週末になると都心をはじめとした大都会の一部で、それなりの規模の反戦集会がおきている。安倍政権が成立させようとしている安全保障関連法案に対する抗議行動だ。 いわゆる安保法制は憲法違反だし、自衛隊の活動範囲を広げるならば、解釈改憲ではなく現憲法下での憲法改正を経てからすべきだと考えるので、私も安倍政権の安保法案には反対だ。 でも、それに反対している草の根の声を聞いても、もやもやしたものを感じてしまうのだ。集会やデモなどの盛り上がっている様子がSNSに流れてくるたび、俺は君らにも同調できない、という気持ちになる。 例えば、東京渋谷のハチ公前に大学生ら数千人が集まったという、6月27日(土曜)夕方の安保法案大集会。朝日新聞デジタルは

    「ぼく達は戦争に行かないぞ」 若者たちの反戦運動に違和感
    shinonomen
    shinonomen 2015/07/06
    違和感を感じるのなら、オバタ氏自ら集会に行って、適切なプラカードを掲げれば良いのでは。
  • 働かなくても最低限のお金がもらえる「ベーシックインカム」構想が実現すると何が起きるか現実の都市でテスト

    By Pictures of Money 政府が国民に対して「最低限の生活に必要な資金」を定期的に無条件で支給するのがベーシックインカムです。基礎所得保障や基所得保障、国民配当などとも呼ばれるベーシックインカムは、生きていくために最低限の資金を与えることになるので、べるのに困ることがなくなり、「無意味な労働」が減ると考えられています。そんなベーシックインカム構想を現実の世界で実証する都市がオランダにあります。 A Dutch city is giving money away to test the “basic income” theory - Quartz http://qz.com/437088/utrecht-will-give-money-for-free-to-its-citizens-will-it-make-them-lazier/ 2016年1月、「ベーシックインカム

    働かなくても最低限のお金がもらえる「ベーシックインカム」構想が実現すると何が起きるか現実の都市でテスト
    shinonomen
    shinonomen 2015/07/06
    ベーシックインカムで懸念されているのは働いていた人が働くのを止めてしまうことなので、この実験では懸念の検証にならない。
  • 「謝ったら死んじゃう病気」のお約束5つ

    大前提はこちら 誤った仮説が否定された場合に必要なのは謝罪じゃなくて仮説の修正だと思うし、謝れ!!!みたいなのはどうかとも思う— 税制 (@fuba) 2015, 7月 5 今回の謝ったら死んじゃう人 #マッドマックス が流行ってるのは日だけ。6/19頃から急上昇。海外では逓減。いつものように有名人を使ったマーケティングとかだろね。 pic.twitter.com/5wdXwwOalf— Hiroshi Fujimura (@HiroshiFujimura) 2015, 7月 5 (公開日も知らない人のツイートなので余り真に受けないように笑)— Hiroshi Fujimura (@HiroshiFujimura) 2015, 7月 5 (通知うるさい。でも、現在に限れば「マッドマックスが流行っているのは日だけ」は誤りではないし、「有名人を使ったマーケティング」も普通あるだろうから、間

    「謝ったら死んじゃう病気」のお約束5つ
    shinonomen
    shinonomen 2015/07/06
    マッドマックスの関係者ならともかく、無関係の第三者が謝罪を要求するのは変ではないだろうか。