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SWFファイルを元に、HTMLファイルの作成を行うサービス FLAML を本日リリース致しました。 このサービスは、Flash サイトの代替コンテンツを作成する際にかかっていたコストと手間を大幅に削減可能なサービスとなっています! また、iPhone や iPad などの Flash をサポートしない端末のユーザが増える昨今においては、Flash サイトの代替コンテンツ作成は様々な機会損失を防ぐ効果に期待が持たれます。 今なら、オープニングキャンペーンとしてサービス利用料金から23%の割引を行っております! オープニングキャンペーンは11/30 14:00 までの受付となっておりますので、ご利用の際はお早めにどうぞ! この機会に是非!FLAML をご利用下さい! サービスについて詳しくは以下をご覧下さい。 FLAMLサービスサイト http://flaml.jp/
株式会社 CLOQUE. は、Progression 製の Flash サイトを HTML5 に変換する機能の技術開発に成功しました。 変換後のデータが実際に動作している様子は以下の動画から確認することができます。 詳細は公式のプレスリリースをご確認ください。 サービスの続報については progression.jp でもお知らせする予定です。
約半年のパブリックベータ期間を経て、とうとう Progression 4 正式版をリリースする日がやってきました! Progression 4 ダウンロード Progression 4.0.2 リリースノート メジャーバージョンアップということで、公式サイトの方も若干変更されています。 ぜひ、この機会に Progression 4 にアップデートしてください! 【Progression 4 のリリースポリシーについて】 Progression 4 では、新しく拡張プロジェクト機能、拡張ライブラリ機能などのプロジェクト自体を別パッケージにて拡張できる仕組みが含まれています。そのため、今後は可能な限りアップデートせずに互換性を維持していく方針で運営していきます。もちろん必要に応じたメンテナンスは都度行っていきますので、安心してご利用ください。 【Progression 3 ユーザーの
多くの方に「Progression の本はないんですか?」というご質問を頂いておりましたが、ようやく皆様の手にお届けできることになりました。日本製の Flash ライブラリで専門書というのは初じゃないかと思います。(違っていたら教えてください) 今回はオープンソースにはありがちな「書籍発売後すぐにバージョンアップしてしまって無駄になってしまう」ということのないように、企画当初から Progression 4 を前提に調整を進めていき完成したものです。内容的には前半は導入の方法から基本的な使い方を画像入りで丁寧に解説、後半はいろいろな状況で活用できるようにケース毎の逆引きテクニック集となっていますので、初級~中級までの幅広い層の方にオススメの一冊です。 今月末には店頭に並ぶことになりますので、ぜひぜひお近くの書店などでご購入ください。 以下、書籍についての情報です。 Progress
本日リリースされた Progression 3.1.92 及び Progression 4.0.1 RC1 から、Progression のライセンス形態が変更されました。 以前までは条件付き MIT License として運用してまいりましたが、今後は以下の独自ライセンスとしてご提供させて頂きます。 Progression™ Software License Progression™ Library License Basic GPL また、別途有料ライセンスサービスとして以下のライセンスの提供も開始致しました。 Progression™ Library License Web Progression™ Library License Application 今回のライセンス変更にあたって重要視したのは以下の点です。 「無料で提供すること」 Progression で実現しよう
累積バグフィックスを主体とした Progression 3.1.82 及び Progression 4.0.1 Public Beta 1.3 をリリースしました。 本バージョンでの変更点の確認、およびダウンロードは以下のリンク先から行ってください。 Progression 3 ダウンロード Progression 3.1.82 リリースノート Progression 4 プレリリースプログラム(ダウンロード) Progression 4.0.1 Public Beta 1.3 リリースノート ※本リリース以降、Progression 3 に適用されるライセンスが Progression 4 と同一のものに変更・統一されますのでご注意ください。 ※過去のアーカイブダウンロードについては終了となります。
Command.thresholdLength のデフォルト値 new RegExp( “^Windows CE” ) thresholdLength = 50; new RegExp( “^Windows (NT|98/ME|95)” ) thresholdLength = 100; new RegExp( “^Windows ” ) thresholdLength = 200; new RegExp( “^Mac OS [0-9]\.” ) thresholdLength = 50; new RegExp( “^Mac OS [0-9][0-9]\.” ) thresholdLength = 100; new RegExp( “^Linux” ) thresholdLength = 50; new RegExp( “^PLAYSTATION 3″ ) thre
パブリックベータを開始してまだ間もないですが、すでに色々な方に Progression 4 に関するエントリーをアップして頂いているようです。とても有効な情報ばかりですので、ぜひチェックしてみてください。 Is It So Easy? / Progression4パブリックベータ開始!そんでDevToolsでProgression用ライブラリテンプレートを作る Progression 4 の新機能である拡張プロジェクト / ライブラリの作り方を丁寧に紹介頂いています。 flabaka / Progression4用FlashDevelopテンプレート flabaka / コンポーネントアシストを使う時に注意すること flabaka / 機能満載のプロジェクトパネル こちらもサムネイル付きの新プロジェクトパネルの紹介から、その他気を付けることなど、非常に丁寧な解説をしていただいてます
Progression 4 では、新機能との整合性を取るためなどの理由で、いくつかの API の名称変更や保持するクラスの変更などが行われています。このエントリーでは特にハマりやすいと思われる個所をご紹介します。 Progression インスタンスにアクセスするためには? ver 4 では Progression インスタンスへのアクセスは全て manager という名称のメンバに統一されました。 SceneObject で progression.container とできない? ver 4 では、仕様上各シーン毎に関連付けられるべき DisplayObjectContainer が変動する可能性があるようになったため、SceneObject クラス自体に container プロパティが追加されました。そのため、単純に container と設定するだけで使用可能です。 より詳
Progression 3 のリリースから約 1 年、次のメジャーバージョンアップに当たる Progression 4 のパブリックベータが開始されました。 http://progression.jp/ja/download/prerelease/ 新機能などの情報は全てリリースノートに記載してありますので、そちらをご確認ください。 バグなどを発見された場合には、公式フォーラムにご報告をお願い致します。 また、本バージョンからライセンスが変更となっておりますのでご注意ください。 今後とも Progression をよろしくお願い致します。
ついに AS3er 待望の本が登場しました。 AS3 移行時に誰もがヘコまされ、ようやく慣れたと気を抜いた瞬間にすかさず襲ってくるアイツとうまく付き合っていくための解法本。誰もが欲しいけど自分では書きたくないと思う類の本ですので、著者様には脱帽するしかありません。 具体的にどこがすごいのかというと、この本に掲載されているエラーには、すべて実際にエラーを発生させることができるサンプルコートがついています。ぱらぱらと見ていくと「あー、あるある」とよくハマるパターンから「こんなエラー誰が出すんだよ・・・」と言いたくなるようなコードまで多種多様です。このサンプルコードがあるおかげで、実際のコードと比較してさくっと原因を特定・修正することができるようになります。 専門書ですので 2800 円とちょっと高く感じるかもしれません。しかし、3 時間悩むよりこの本でサクっと調べてしまう方が圧倒的にリーズナブ
先週は Adobe MAX Japan 2009 など、イベントが続いてお休みしたため、2 週間分の今週の関連エントリーです。 Epic->yoshimax / [FLASH as3 progression3] Error: Error #9034: scene_ は予約された書式なので使用することができません。 Epic->yoshimax / [FLASH as3 progression3] CastImageLoaderで画像読み込み時にアニメーションを表示する Epic->yoshimax / [FLASH as3 progression3] Preloader.as でローディングバーを作成する Epic->yoshimax / [FLASH as3 progression3] mac マウスホイール取得 Lançamento / [SITE] 岡山一番街 ― Re News!
Progression から書き出される HTML では、progression.js の progression.embedSWF() メソッドを使用して Flash を表示しています。 基本設定の状態で書き出すと、以下のようなフォーマットで書き出されます。 progression.embedSWF( { width:640, height:480, adjustHorizontal:false, adjustVertical:false, centering:true, flashvars:{ }, params:{ bgcolor:"#FFFFFF", wmode:"window", allowscriptaccess:"samedomain" }, attributes:{ } } ); 各設定値はそれぞれプロジェクトパネルの設定と対応しています。 それぞれの値は以下のデフォルト
いつも Progression にご支援、ご協力いただきありがとうございます。 オープンソースの個人プロジェクトとして発展してきた Progression ですが、今後の更なる発展を見据えた結果、法人化が望ましいと考え、ここに運営母体となる株式会社 CLOQUE. を2009 年 3 月 3 日付にて設立することとなりました。 すでに Progression をご使用のユーザー様には、法人化に伴っての有料化等の不安があるかと思いますが、現状公開している Progression に関して、すぐに有料化する等の予定はありません。 今後は有料化も検討項目にありますが、その際には事前通知を徹底し、混乱をきたさないよう配慮した上で、オープンソースの精神を尊重した形で行いたいと考えております。 皆様のご期待に沿いますよう全力で社業に努める所存ですので、より一層のご支援とご指導を賜りますようお願い申し
新しい Progression 開発に向けて、少しづつ技術検証をしているのですが、ちょっとどうしようもない状況に遭遇したのでメモ。 まずは以下の wonderfl を実行してみてください。 ※同時に実行すると正しい結果にならないので、ブラウザを再起動するなどして個別に実行してください。 正常な動作 http://wonderfl.kayac.com/code/951c262d616b807aa22f7373c78178e2daa35906 問題版(メモリが完全に解放されない) http://wonderfl.kayac.com/code/b954ee245607250e4e047ea8cf53a5fbb13e0f49#code_forked 今回は 100000 個の MyObject インスタンスでの検証ですが、だいたい 2.4 MB 程の差が生じてしまっています。 この問題の影
(気付くのが遅くなりましたが) コミッターの seyself さんが、最近話題になっているトゥイーンライブラリの tweensy をコマンドとして使用できる DoTweensy コマンドを作成されたようです。興味ある方はぜひお試しください。 また、その他にも便利なクラスがコミットされていますので、詳しくはリポジトリをご覧ください。 http://trac.progression.jp/browser/experiments/sayself/extensions/classes/com/seyself/extras/progression 同時に trac.progression.jp では、コミッターも募集しています。詳しくは以下の URL をご覧ください。 http://trac.progression.jp/
運営事務局への確認が完了しましたので、Adobe MAX Japan 2009 のプレゼンテーションデータを公開します。ダウンロードは以下の URL から行ってください。 http://trac.progression.jp/svn/archives/20090130_AdobeMAXJapan2009.zip ※スライドだけでは内容が伝わらないと思いますので、当日の原稿も max_d7_progression.txt として同梱してあります。 スライドを再生させる場合には、max_d7_progression.exe を表示後、クリックで再生がスタートし、その後は→キーで次へ、←キーで前へ移動させることができます。 また、ソースコードについては、必要なファイルはフォント以外全て同梱していますので、フォントがない場合に表示のみ崩れると思いますが、動作する上では問題ないようになっています。
Adobe MAX Japan 2009 が終了しました。 あいにくの天気の中、ご参加いただきありがとうございました。 プレゼンテーションデータについては、事務局などに確認後、可能であれば fla ファイル含む全データを公開できればと思っていますので、もう少々お待ちください。 以下、個人的な感想とか。 今回の内容は過去最高に苦戦しました・・・。 MAX の客層的にも普段勉強会などに来ないビジネス層の人も多いということで、 基本的な使い方の場合 ビジネス層の人、既存ユーザーを放置。 かつ 3 つの制作スタイルを扱うのであれば、実質 20 分× 3 の細切れに。 高度な使い方の場合 ビジネス層の人、初心者ユーザーを放置。 かつ 3 つの制作スタイルを扱うのであれば、実質 20 分× 3 の細切れに。 テクニカルの概念的な話 ビジネス層の人、OOP が分からないユーザーを放置。 と
Progression3 のタイムラインスタイルのサンプルデータを cellfusion さんにアップしていただきました。 クラスとコンポーネントのサンプルが多い中で、タイムラインスタイルでサイト丸ごとのサンプルデータというのは、とても参考になると思います。 普段はクラスを使用されたいる方にも参考になる部分はありますし、またコンポーネントでは物足りなってきた方の次のステップとしてもオススメです。 ダウンロードは以下の URL から行ってください。 http://trac.progression.jp/browser/examples/cellfusion
さて、恒例の今週の関連エントリーです。 今週もまた F-site や Progression ワークショップなど、イベントがありましたので結構なエントリー数を書いていただいていますね。ありがとうございます! ※リストにないエントリーがありましたら、コメントまたはトラックバックにてお知らせください。 2008/11/15 ~ 2008/11/21 のエントリー blog.ipuheke.jp / F-siteのセミナーに行ってきました phas.jp / >F-siteのセミナーがおもしろかった bao_bao_blog / F-siteセミナーに参加してきました。 bao_bao_blog / Progressionが使えるようになりたいメモ10_クラスベースでフレーム使用 閃光的網站・弛緩複合体 -Review Division- / F-site セミナー「ActionScript
コマンドを使用していると、よくあるパターンの組み合わせができることがあると思います。 そういった場合には、そのパターンをひとつのクラスとしてまとめてしまうのが便利です。 package { import jp.progression.commands.*; import jp.progression.core.commands.Command; public class MyCommandList extends SerialList { public function MyCommandList() { addCommand( new Trace( "ok" ), new Wait( 1000 ), new Trace( "ok" ), new Wait( 1000 ), new Trace( "ok" ) ); } public override function clone():C
あとで公式サイトのドキュメントとしてキチンとまとめますが、とりあえず走り書きしつつ紹介してみようかと思います。 まず、クラスのプロジェクトを書き出してください。 すると、templates フォルダの中に MyCommand.as というクラスファイルがあります。 これがカスタムコマンドを作る際のベースとなるクラスです。 _execute() メソッド コマンドが実行された際に処理したい内容です。 正しく処理が完了したら executeComplete() メソッドを実行することでコマンド処理が完了したと見做されます。 executeComplete() メソッドは、コマンド実行中であれば _execute() メソッドの外でも実行できるので、非同期処理を含めたい場合には完了を意味するリスナー関数内で実行していただいても問題ありません。 また、処理中に問題が発生して中断処理を実
Progression 3 では、SerialList や ParallelList などに関数をそのまま addCommand() すると、自動的に Func コマンドに変換する機能があります。 この機能はとても便利ですが、その反面、登録されるまで Func コマンドのインスタンスが取得できないので、コマンドに対して何か設定変更したい場合には、事前に Func コマンドを作成する必要があります。 しかし、よく使う機能でプロパティ変更のためにわざわざ Func インスタンスを作成するのも手間ですので、一部のプロパティについては実行中の動的な設定が可能となっています。 コマンド実行中にタイムアウトを変更 以下のように設定することで、実行中にタイムアウトを無効化することが可能です。 addCommand( function():void { this.timeOut = 0; } ); コ
少し余裕も出てきたので、毎週その週で投稿された Progression 関連のエントリーをリストアップしていきたいと思います。 リストにないエントリーがありましたら、コメントまたはトラックバックにてお知らせください。 2008/10/24 ~ 2008/10/31 のエントリー APEIROPHOBIA / progression検証 #10 外部データ(jpg)の読み込みIndex(CastDocument)編 APEIROPHOBIA / progression検証 #9 外部データ(xml)の読み込みIndex(CastDocument)編 APEIROPHOBIA / progression検証 #8 外部データをpreloaderで読み込むのをやめて挫折中 APEIROPHOBIA / progression検証 #7 外部データをpreloaderで読み込んでみる(XML編)
連続する処理をシーケンス的に記述するのに便利なコマンドですが、読み込み処理などをする場合には「ファイルが存在しなかった場合」などのエラー処理が必要になってきます。 そこで今回はコマンドのエラー処理方法についてご紹介します。 使用するコマンドは LoadURL コマンドで、読み込み先のデータが存在しなかった場合という条件とします。 addCommand( // 直列処理を実行します。 new SerialList( null, // トレース文を出力します。 new Trace( "読み込みを開始します" ), // 存在しない URL を読み込みます。 new LoadURL( new URLRequest( "notexist.dat" ) ) // LoadURL コマンドでエラーが発生した場合に呼び出す関数を指定します。 .error( function( e:Error):voi
A framework for Flash which specialized screen transition control in website production mainly. Progression 3 のローンチなどでバタバタしていて、しばらくワークショップを開催していませんでしたが、ある程度落ち着きましたので第 3 回を開催いたします。 今回は前回までのクラスを扱った内容ではなく、コンポーネントベースのワークショップになります。 スクリプトをまったく使用しないで Web サイトを作ろうという趣旨なので、Flash に興味があるけどなかなか最初の一歩が踏み出せないデザイナーの方や、初心者の方などもお気軽にご参加ください。 ■概要 日時 : 2008/10/24(金) 19:00 ~ 21:00(18:45 開場) 場所 : アドビシステムズ株式会社様、会議室(ゲート
A framework for Flash which specialized screen transition control in website production mainly. しばらく現行バージョンのアップデートがありませんでしたが、ようやく新バージョンがある程度、形になりましたので一部機能を使用可能なベータ版をリリースしました。 ダウンロードやアップデート内容の確認は以下のページより行ってください。 ※修正項目が多すぎて、全ての項目をフォローしきれていないと思います・・・。 Progression Framework 3.0.0 Beta リリースノート 今回のベータ版は一部機能(シーンエディタなど)が未実装ですが、実装済みの機能については、ほぼ完成したものになっていますので、正式リリースまでの間では細かい調整やバグフィックス等以外の変更は行わない予定です。 正式版の
A framework for Flash which specialized screen transition control in website production mainly. uranodai さん が制作された「Slides ライブラリ」が Spark project にコミットされました。 これは Progression Framework、sketchbook、Flagment を使用して作成されたスライド作成用のライブラリです。 このライブラリを使用すると、タイムラインベースのアニメーションを使用したスライドをカンタンに作ることができるようになります。 また、直接画面に描きこめるペイントモードやスライド一覧表示、ショートカットキーなど、必要な機能も一通り揃っています。 デモ : http://uranodai.com/docs/sketch/slides/dem
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