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buildnet.hatenablog.com
オリンピックに出たときが人生のピークだったと思う今井メロ。 実際に避妊を呼びかける活動が行われているのだろうけど、 それを公共の場で話すのはどうかと思いますね。 これからオリンピックを目指していく若い選手への影響などは考えないのかな・・・? というのは、 2006年トリノ五輪のスノーボードハーフパイプ日本代表で、 現在はタレント活動を行っている今井メロ(28)が、 11月3日深夜放送のテレビ東京系「ヨソで言わんとい亭」に出演し、 オリンピック選手村のコンドーム事情を語ったんですね。 これは一般的に考えて、 スポーツ選手は常に体を動かしてるので、男女共に性欲が上昇し易くなるだろし、 選手村を通じて異国の選手同士が惹かれ合うケースが多いので、 性病や避妊の為にもコンドームの配布が必要不可欠なのかもしれませんね。 実際、ソチ冬季五輪の時は3カ所ある選手村で、 無料配布されるコンドームは計10万個
飯伏幸太(いぶしこうた)と聞いて、 「だれ?」と思う人が大半ではないかと思います(私も知りませんでしたが) 新日本プロレスとDDTと2団体所属でやっているプロレスラーだそうで、 プロレスに”萌え”を感じる女性の場所「もえプロ女子部」(http://moepro.jp/)という、 「もえプロ♡女子会」に招かれて大人気だったそうです。 プロレスといえば、 全日本プロレスのジャイアント馬場や、 新日本プロレスのアントニオ猪木が活躍していた世代の私には、 飯伏幸太と聞いても正直ピーンときませんね。 昔みたいにテレビで毎週やっているわけではありませんから、 あなたもあまりなじみがないのでは? そんなプロレスになぜ女子のファンが多いのだろうと調べてみると、 WOMANというサイトにこんな記事があったので引用すると、 「なぜ今? プロレス好きの女性が急増している5つの理由」 1.生身の人間が戦う様はライ
多種多様に専門分化する「鉄道オタク」のディープすぎる世界。 もはやその嗜好は一般人の理解の範疇を超え、 「それ、本当に楽しいの…?」と勘ぐるような趣味もしばしば感じますが、 女優の常盤貴子が7日、 都内で行われた映画『向日葵の丘 1983年・夏』の完成披露舞台あいさつに出席。 浴衣姿で登場した常盤貴子は、 ひと足早く同作を鑑賞するファンを前に意外な“鉄道オタク”ぶりを明かしたんです。 冒頭のあいさつで 「全然、関係ないことですが…。鉄(道)が好きなんです。 鉄道だけじゃなく車や飛行機の大きな鉄も好きなんですけど」と告白。 ロケ地である静岡県では、 「大井川鉄道が素晴らしい景色でした。休みの日に鉄道に乗って、 興奮しすぎて鼻血が出そうで大変でした」と上機嫌に話して、笑わせたそうですよ。 芸能人の「鉄道オタク」で忘れたはいけない人が、 タモリですね。 いわずと知れた芸能界No1の鉄ヲタ。「タモ
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