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Hondaは、原付一種(第一種原動機付自転車)に新たに追加された区分基準(以下、新基準原付※1)に適合した、「スーパーカブ110 Lite(ライト)」、「スーパーカブ110 プロ Lite」、「クロスカブ110 Lite」を12月11日(木)に発売します。 スーパーカブ110をベースに区分基準に合わせ最高出力3.5kWのパワートレインに最適化 前輪ディスクブレーキを標準装備。前輪にのみ作用するABS※2を採用 前後輪にキャストホイールとチューブレスタイヤを標準装備 メーター内に速度警告灯、ギアポジションや時計などを表示する機能を搭載 総排気量50cc超〜125cc以下かつ最高出力4.0kW以下に制御された車両。総排気量50cc超〜125cc以下でも、出力4.0kWを超える場合は「小型限定普通二輪免許」以上の免許が必要です ABSはライダーのブレーキ操作を補助するシステムです。ABSを装備し
2023年、Hondaはグローバルブランドスローガン(GBS)を再定義し、一貫性によりブランド価値を高める取り組みを進めています。その一環として誕生したのが「Honda Global Font」。“文字”を通じてHondaの世界観を伝える、新たなフォントを生み出した背景と、デザインの特徴とは。Hondaのコーポレートブランディングを担当する大石るみえと、フォントメーカー・株式会社モリサワのタイプデザイナーである樽野さくらさんと本間由夏さん、和文フォントの監修を務めた書体設計士・鳥海修さん(有限会社字游工房)とともに掘り下げます。 ※本記事公開に合わせ、「Honda Design」全体のフォントを「Honda Global Font」に変更しています。
Hondaの研究開発子会社である株式会社本田技術研究所(以下、Honda)は、本日、自社開発の再使用型ロケット※1の実験機(全長6.3m、直径85cm、重量Dry 900kg/Wet 1,312kg)を用いて、Hondaとして初となる高度300mまでの離着陸実験に成功しました。 今回、ロケットを再使用するために必要な、上昇・下降時の機体の安定性や着陸機能などの要素技術の実証を目的とした離着陸実験をHondaとして初めて実施しました。その結果、目標とした機体の離着陸挙動の作動(到達高度 271.4m、着地位置の目標との誤差 37cm、飛行時間56.6秒)、上昇・下降時のデータ取得を実現し、実験は成功を収めました。
Hondaの育成プログラム出身でHondaが活動を支援する角田裕毅(つのだゆうき)選手が、4月4日(金)~6日(日)に鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で開催される「2025 FIA※1 F1世界選手権シリーズ(以下、F1)Lenovo 日本グランプリレース(F1日本グランプリ)」にOracle Red Bull Racing(オラクル・レッドブル・レーシング 以下、Red Bull Racing)から参戦することが決定しました。 Red Bull Racingは、Hondaとチームパートナー契約を結んでおり、2021年Hondaに30年ぶりの栄冠をもたらした最終戦での劇的なチャンピオン獲得や、2023年の22戦中21勝、2024年マックス・フェルスタッペン選手のドライバーズタイトル4連覇など、さまざまなドラマと偉業を生み出してきた強豪チームです。 F1に参戦して5年目の角田選手は、今シーズン
世界中の子どもと大人を夢中にしているゲームソフト『ポケットモンスター スカーレット』(2022年発売)。物語のキーになる伝説のポケモンが「コライドン」です。 本来ゲームの中でのみ出逢えるポケモンですが、ゲームで遊んだり見たことがある人の多くが、さまざまな“けいたい”に姿を変えるコライドンに、実際にまたがって自由自在に移動してみたい、と一度は願うのではないでしょうか。 Hondaのエンジニアのなかにも、そうした想いを抱いた大人たちがいました。 「Hondaの技術力で、躍動感のあるコライドンをこの世界にモビリティの形で再現させることができるはず……!」 Hondaは夢を原動力に人や社会によろこびを提供したいという想いをもった人びとの集団です。「Hondaらしく向き合って『ホンダコライドン』を自分たちの手でつくりたい」という想いをもって大人が本気になって取り組めば、ものづくりの楽しさを子どもにも
Hondaが目指すソフトウェアデファインドビークル(SDV) ~ASIMO OSを核に、ユーザー一人ひとりに寄り添う“超・個人最適”なクルマを創造~ Honda独自のビークルOS「ASIMO OS」 クルマをとりまく環境はいま、カーボンニュートラルを目指す電動化の潮流とともに、知能化技術やIT技術を統合的に採り入れることで、購入後も機能や性能が進化し続けるクルマ、いわゆる「ソフトウェアデファインドビークル(SDV、ソフトウェアによって定義されるクルマ)」への期待が高まっています。そして、その核として注目を集めるのが、Honda独自のビークルOS「ASIMO OS(アシモ オーエス)」です。 ビークルOSとは、「OS(Operating System)」の名が示すとおり、車載コンピューター、ひいては車両全体を制御するための基本ソフトウェアのこと。ECU(Electronic Control
日産自動車株式会社(以下、日産自動車)と本田技研工業株式会社(以下、Honda)は、両社の経営統合に向けた協議・検討を開始することについて合意し、本日、共同持株会社設立による経営統合に向けた検討に関する基本合意書を締結したと発表しました。 日産自動車とHondaは、カーボンニュートラルおよび交通事故死者ゼロ社会の実現に向けた取り組みをさらに加速させていくため、2024年3月15日に自動車の知能化・電動化時代に向けた戦略的パートナーシップに関する覚書を締結し、以降さまざまな領域での協業を見据えた具体的な協議・検討を行ってきました。 2024年8月1日には、より幅広いスコープで協議・検討を進めるべく、戦略的パートナーシップの深化に関する覚書を締結するとともに、特に知能化・電動化の要となる、次世代ソフトウェアデファインドビークル(SDV)向けプラットフォームの領域における基礎的要素技術の共同研究
日産自動車株式会社(以下、日産自動車)と本田技研工業株式会社(以下、Honda)は、2024年3月15日に締結した、自動車の知能化・電動化時代に向けた戦略的パートナーシップの検討開始に関する覚書に基づき協議を進めてきましたが、このたび、次世代ソフトウェアデファインドビークル(SDV)向けプラットフォームの領域において、基礎的要素技術の共同研究契約を締結しました。 また、幅広いスコープで協議・検討を進める戦略的パートナーシップの枠組みについてもさらなる深化を図るべく、戦略的パートナーシップ深化に関する覚書を締結しました。 日産自動車とHondaは、カーボンニュートラルおよび交通事故ゼロ社会の実現に向けた取り組みをさらに加速させていくために、さまざまな領域での協業を見据えた具体的な協議・検討を行っています。 知能化・電動化において注力すべき検討スコープとなるEV、特にSDVの普及と進化に向けて
Hondaは、本年1月26日に国土交通省より「型式指定申請における不正行為の有無等に係る実態について」の調査指示を受け、社内調査を実施しました。その結果、当社が過去に販売した四輪車について、型式指定申請時の認証試験に関する不適切な事案があったことを確認し、5月31日に国土交通省に報告しました。 お客様やお取引先をはじめ、多くのステークホルダーの皆様に多大なご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 なお、社内で技術検証や実車試験などを行い、規定された法規基準を満たしていることが確認できているため、法規に関わる完成車性能への影響はないと考えております。このため、当事案の対象車種を現在お使いいただいているお客様につきましては、ご使用を継続いただくにあたり、当事案に関してご対応をいただく必要はございません。 型式指定申請に必要な各種の認証試験は、お客様に安心・安全に製品をご使用頂くた
人の役に立ちたい。新しい価値を生み出したい。その「想い」を 先人たちは「夢」と呼び、経営の場で、ものづくりの場で、販売の場で、 そして世界中の現場で、実現に挑んだ。これは、75年にわたる先人たちの 「夢」の足跡であり、これからのホンダの「想い」を導く道標である。
日産自動車株式会社と本田技研工業株式会社は、自動車の電動化・知能化に向け、戦略的パートナーシップの検討を開始する覚書を締結しました。 カーボンニュートラルおよび交通事故ゼロ社会に向けた取り組みをさらに加速するためには、環境対応技術・電動化技術・ソフトウェア開発などの領域に関する強化が不可欠となります。 そこで両社の強みを持ち合い、将来的な協業を見据えた検討が必要と考え、今回の合意に至りました。 具体的には、自動車車載ソフトウェアプラットフォーム、バッテリーEVに関するコアコンポーネント、商品の相互補完など、幅広いスコープで検討を進めていきます。
Honda Technology 徹底した人中心の思想で技術を磨き続けてきた、 そのこだわりを紹介しています。 クルマ関連の記事を見る
Hondaは、2024年春に発売を予定している新型軽商用EV(電気自動車)「N-VAN e:(エヌバン イー)」に関する情報を、本日ホームページで先行公開しました。 Hondaは、「2050年にカーボンニュートラルの実現」に向け、日本国内の四輪車販売において、2030年にハイブリッド車を含めて100%電動車とすることを目指しています。環境負荷低減の観点で企業の電動化に対するニーズが非常に高いことから、軽商用EVを皮切りにEV展開を本格スタートさせます。 N-VAN e:先行情報サイト:https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/new/
Honda to Conclude Participation in FIA Formula One World Championship TOKYO, Japan, October 2, 2020 - Honda Motor Co., Ltd. today announced that it has decided to conclude its participation in the FIA*1 Formula One (F1) World Championship as a power unit supplier at the end of the 2021 season. In 2015, Honda resumed competition in F1, the most prestigious automobile racing series in the world, wit
The future envisioned by Honda and continuous challenge towards that goal We deliver each person's will and thoughts. View Honda Stories
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「T・Tレースに出場、優勝するために、精魂を傾けて創意工夫に努力することを諸君と共に誓う。」 1954年3月、本田宗一郎は二輪ロードレース世界選手権のマン島TTレースに参戦することを宣言します。 54年といえば、最初の製品である自転車用補助エンジンのA型を生産開始してからたった7年です。 ドリーム、ベンリイ、ジュノオなど二輪商品を拡充していたものの、いきなり世界最高峰のレースに挑むのは無謀と言われてもしかたのない挑戦でした。 しかし、Hondaには創業期から、不可能と思える命題に挑戦する風土があったのです。
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