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定評のあるリーカーが、「廉価iPhoneモデルとしてiPhone16eは失敗に終わった」とソーシャルメディアに投稿したことが話題を集めています。しかしながらこの人物によれば、それでもAppleは新たな“e”ラインを継続する見通しで、2026年3月にはiPhone17eの登場が予想されているとのことです。 iPhone17eは来春、Air 2は来年は予定なし 中国のソーシャルメディアWeiboのユーザー「定焦数码」(日本語訳:単焦点デジタル)は、iPhone16eとiPhone Airの両方が失敗に終わったと述べており、さらにiPhone16eはアップデートが見込まれるものの、iPhone Airについては“Air 2”がすぐに出ることはないとの観測を示しています。 同ユーザーはここで“廉価モデル”という言い回しを用いていますが、厳密に言えばiPhone16eもiPhone Airもそこまで
iPhone17 Pro Maxの「コズミックオレンジ」を使用しているユーザーが、ウェットワイプで本体を拭いたところ色が変わってしまったとXに報告しました。 この投稿の真偽、そして使用したウェットワイプの成分を巡って議論が広がっています。 意見は二分、投稿の真偽も議論に Zen氏(@Rui35052730)は、居住国のユーザーが「iPhone17 Pro Maxをウェットワイプでクリーニングしたら変色した」と報告したとXに投稿しました。 しかし、これについて各国ユーザーや海外メディアの間で以下のような意見が交わされています。 事実とは思えない。画像加工では? Appleが“使用禁止”としている成分を含むウェットワイプを使ったのでは? 過酸化水素を含む除菌ウェットティッシュが原因では? 「事実とは思えない」とするユーザーは、写真が加工された可能性を指摘。一方で、「変色したのは過酸化水素や漂白
iPhone18 Proシリーズの新色として、Apple社内ではワインレッド(バーガンディ)、コーヒー、パープルの3色が検討されているといわれています。 中国SNS「Weibo」では、現時点で ワインレッドが採用される可能性が最も高い との予想が投稿されました。 iPhone18 Proシリーズの新色はワインレッドが最有力 iPhone16 Proシリーズまでは、赤系のカラーがProモデルに採用されたことはありませんでした。しかし、iPhone17 Proシリーズではオレンジ系の「コズミックオレンジ」が登場しており、今後は暖色系の本体カラーが定番化する可能性が指摘されています。 今回、Weiboでの投稿者である刹那数码氏は、候補色3種類のうち ワインレッドが最有力 と伝えています。 iPhone18 Proのカラー構成を予想 ワインレッドが採用される場合、コズミックオレンジの後継となる可能
Appleは、2028年に発売するiPhoneに自社開発のイメージセンサーを搭載する計画を進めていると、リーカーが伝えています。 このイメージセンサーは従来のものと比べ、格段に広いダイナミックレンジを実現する見込みです。 1億画素LOFIC-CMOSイメージセンサーを2028年に搭載 リーカーの数码闲聊站氏(Digital Chat Station)によると、Appleはイメージセンサーの内製化を進めており、2028年モデルのiPhoneには1億画素の横型オーバーフロー蓄積容量(LOFIC:Lateral Overflow Integration Capacitor)CMOSイメージセンサーが搭載される見通しとのことです。 LOFIC-CMOSイメージセンサーは、既存のCMOSイメージセンサーと比べてダイナミックレンジが飛躍的に広いことが特徴です。 AppleはLOFIC-CMOS関連特許
iPhone Airの後継モデルとなるiPhone Air 2について、当初予定されていた2026年秋の発売計画が見直される可能性が高いと、The Informationが報じています。 延期の理由は、iPhone Airの販売不振とされています。 2026年秋に発表予定の4種類のiPhoneとは iPhone Air 2の開発は継続されているものの、発売時期は2026年秋にiPhone18 Proシリーズおよび折りたたみiPhoneと同時に登場する可能性が低下しているようです。 当初、2026年秋には以下の4モデルが発表されるとみられていました。 iPhone Air 2 iPhone18 Pro iPhone18 Pro Max 折りたたみiPhone iPhone18eおよびiPhone18と同時発表、2027年春へずれ込みか 開発中止ではなく発売時期の見直しにとどまる場合、次に想定
Appleが2026年に折りたたみiPhoneを発売し、モデル名は「iPhone Ultra Fold」になると、台湾メディアの経済日報が報じました。 同紙は、iPhone Ultra Foldの仕様やサプライヤーに関する情報についても伝えています。 折りたたみiPhoneのモデル名に関する4つの候補 折りたたみiPhoneのモデル名に関して、これまでに挙げられている候補は以下の通りです。 iPhone18 Fold iPhone Fold iPhone Ultra iPhone Ultra Fold(今回の報道) 今回の「iPhone Ultra Fold」は、4つ目のモデル名候補ということになります。 「iPhone Fold」か「iPhone Ultra Fold」の可能性 「iPhone Air」が発表される前も、当初は「iPhone17 Air」という名称で報じられていました。
Appleは、次世代Siriの提供のためにGoogleの人工知能(AI)を一時的に使用することが明らかになりました。これはあくまで自社AIで置き換えるまでの暫定的な措置とされていますが、ライバル社のインフラに頼る形になるのは少し意外な報道でもあります。 Appleは年間1,500億円超を支払いへ 次世代Siriに関するGoogleとの契約では、年間10億ドル(約1,535億円)に上る支払いが発生するとされています。 Appleが使用するのはカスタム版のGeminiで、1.2兆パラメータ規模。現行のクラウド版Apple Intelligence(1,500億パラメータ)の約8倍の規模です。 GoogleのAIは、次世代Siriの要約機能とプランナー機能を支える見通しですが、あくまでAppleが自社AIで同等の処理を賄えるようになるまでの一時的措置とみられています。 気になるのはプライバシー?
iPhone Air 2のプロトタイプに関する情報を、リーカーの数码闲聊站氏(Digital Chat Station)が中国SNS「Weibo」に投稿しました。投稿内ではデバイス名を「iPhone18 Air」と記しています。 同氏によると、iPhone18 Air(以下、iPhone Air 2)では2眼カメラの搭載が検討されているとのことです。 iPhone Air 2の主な仕様と変更点 Digital Chat Station氏はiPhone Air 2のプロトタイプの仕様について、次の通り報告しています。 ディスプレイサイズは6.5インチ 生体認証はFace IDでDynamic Islandのデザインも共通 引き続き、薄型筐体を採用 リアカメラは、4,800万画素広角カメラに加え、4,800万画素超広角カメラの搭載を検討 この仕様で登場した場合、iPhone Airからの最大の
iPhone18 Proシリーズの本体カラーは、バーガンディ、コーヒー、パープルの3種類になるとの予想がWeiboに投稿されました。 この情報が正しければ、iPhone17 Proシリーズから継続採用されるカラーは一切ないことになります。 バーガンディは(PRODUCT)REDの再来かとの声 投稿内容によると、 バーガンディ:濃い赤系 コーヒー:深みのあるブラウン系 パープル:暗めの紫系 となり、ブラック系のカラーは用意されない見込みです。 このうちバーガンディは、(PRODUCT)REDを思わせる色調として、「ついにProシリーズにRED系が登場するのでは」と期待する声も上がっています。 また、パープルはiPhone14 Proシリーズの「ディープパープル」を連想させるカラーとされています。 シルバーが消える?濃色化による懸念も 一方で、iPhone17 Proシリーズにラインナップされ
iPhone17を中心に販売台数が大幅に増加していることが中国など各国で話題になる中、台湾でも2025年9月のメーカー別シェアにおいてAppleが50%以上を獲得するなど、好調さが際立つ結果となった模様です。 販売台数におけるメーカー別シェアでAppleが51.3% 台湾の金融業界関係者によれば、2025年9月のメーカー別シェアは下記の通りです。 Apple:51.3%を獲得し他社を圧倒 Samsung:18.5%で8月と比べて9.1%減 OPPO:9.3% vivo:7.8% 以下、Redmi、Google、POCO、SHARP、realmeと続き、10位はXiaomi 総売上高の73.9%をiPhoneが占める 販売台数だけでなく、総売上高におけるiPhoneのシェアは73.9%に達しました。 販売台数51.3%で売上高73.9%を確保したことになり、Apple製品の販売単価が他社より
Appleが2026年以降、毎年新しいタイプのiPhoneを投入するとの予想が伝えられています。 これまでにないモデルとして、2028年には縦折りタイプのiPhone(仮称:iPhone Flip)が登場する可能性があるようです。 他者の後追いが多いリーカーなので信憑性は微妙 今回の情報は、リーカーのyeux1122氏がNaverブログに投稿したもので、同氏の情報は他のアナリストや報道の後追いであることが多いため、「そのような見方もある」という程度に留めておくのがよいでしょう。 2026年:iPhone Fold 2026年に登場するとされるのは、横開きの折りたたみ型iPhone(仮称:iPhone Fold)です。 このモデルは以前から開発が進められているとみられています。yeux1122氏によると、iPhone Foldには以下の特徴があるとのことです。 展開時のディスプレイサイズはi
Appleシリコン(Mシリーズチップ)を搭載したMacBookシリーズに接続して、NVIDIA製GPUを利用できる外付けドックと専用ドライバの開発に成功したと、AI関連企業のTiny Corpが報告しました。 NVIDIA RTX30、40、50シリーズに対応 Tiny Corpが開発した外付けドックは、Appleシリコン搭載MacBookでNVIDIA RTX 30、40、50シリーズのグラフィックカードを利用できるのが特徴です。 同社によれば、このドックの開発目的は、NVIDIA製GPUを活用して大規模言語モデル(LLM:Large Language Model)などの処理を高速化することにあります。 ただし、現時点で開発中のドライバはビデオ出力をサポートしていないとのことです。 SIPを無効化してからドライバをインストール Tiny Corpは、M3 Max搭載16インチMacBoo
iPhone17 Proのコズミックオレンジが変色したとの報告が、再びRedditに投稿されました。今回の報告では、購入からわずか4日後にiPhone17 Proのリアカメラバンプ部分がピンク色に変色したとされています。 コズミックオレンジの変色報告再び コズミックオレンジがローズゴールドに変色したという報告が1週間前にも寄せられたばかりですが、別のユーザーから同様の事象が再度報告されています。 今回の報告者であるlevijohnson1氏によると、同氏はコズミックオレンジのiPhone17 ProにMagSafe対応のiPhone17 Proクリアケースを装着し、ほとんど屋内で使用していたものの、購入から4日目にリアカメラバンプ部分がピンク色に変色したとのことです。 クリアケースから露出したリアカメラバンプが変色 前回の報告とは異なり、levijohnson1氏のiPhone17 Pro
M5搭載14インチMacBook ProのM5チップは、iPad Pro(M5)のM5よりも180MHz(約4.1%)高い周波数で動作していることが分かります。 低動作周波数のM5を活用して歩留まり率向上を実現か この差から推測されるのは、AppleがM5チップの歩留まり率(製造における良品率)を高めるための選別を行っている可能性です。 すなわち、4.61GHzでは安定動作しないチップを4.43GHzとしてiPad Pro(M5)向けに活用していると考えられます。 Appleはこれまでも同様の手法を採用しており、たとえばiPad mini 6にはiPhone13シリーズ用よりも動作周波数を抑えたA15 Bionicを搭載していました。 また、GPUコアの一部に不良があるチップを他製品で再利用する例もあり、iPad mini(A17 Pro)やiPhone SE(第3世代)、iPhone16
Samsungが、Galaxy S25 Edgeの後継モデルにあたるGalaxy S26 Edgeの開発を中止したと、韓国メディア The Elec が報じました。 その理由として、Galaxy S25 EdgeだけでなくiPhone Airを含む薄型スマートフォン全体の販売台数が、事前予測を下回ったことが挙げられています。 iPhone17 Pro風デザイン採用の噂も、開発自体を中止か Galaxy S26 Edgeは、iPhone17 Proシリーズに似た長方形のリアカメラバンプを採用すると噂されていましたが、開発そのものが中止された模様です。 この決定はGalaxy S25 Edgeの販売実績に加え、iPhone Airなど他社製品の販売動向を踏まえ、薄型スマートフォン市場の拡大が見込めないと判断されたためとされています。 なお、決定は2025年10月13日または14日にSamsun
iPhone17 Pro Maxの本体カラー「コズミックオレンジ」が、購入後に「ローズゴールド」へと変色したという事例が、Reddit上で報告されました。 投稿者は、この変色したiPhone17 Pro Maxが交換対象に該当するかを確認するため、Apple Storeに持参する予定だと述べています。 アルミニウム筐体がローズゴールドに変色 Redditに投稿された写真では、iPhone17 Pro Maxの本体カラー「コズミックオレンジ」のアルミニウム筐体部分が濃いピンク色(投稿者によると“ローズゴールド”)に変色しているのが確認できます。 コズミックオレンジの色味はリアカメラバンプ周囲にわずかに残る程度で、それ以外の部分はほぼ均一に変色しています。 背面ガラスは変色せずオリジナルカラーを維持 一方で、ガラス素材の背面パネル部分はオリジナルの「コズミックオレンジ」を維持しており、変色は確
8GBのRAMとM1チップを搭載したMacBook AirをmacOS Tahoe 26.0.1にアップデートしたところ、一部のアプリでメモリ消費量が異常に増加する問題が報告されています。 こうした事象がRedditで複数のユーザーから共有されており、macOS Tahoeに搭載されたLiquid Glassデザインによるメモリリークが原因ではないかとの指摘が出ています。 「電卓」が42.31GBのメモリを消費 Redditに投稿された、8GB RAMとM1を搭載したMacBook Airによるメモリ消費量が大幅に増加した事例とするものでは、「電卓」が42.31GBものメモリを消費し、Chromeが動作停止したと報告されています。 「Pages」が175.41 GBのメモリを消費 別の事例では、「Pages」が175.41 GBのメモリを消費しています。 原因はメモリリークと複数のユーザー
Deff(ディーフ)から発売された、iPhone17シリーズ、iPhone Air向けガラスフィルム「ULTRA HARD GLASS」の3製品をiPhone17 Proに実際に装着してみたので、装着のしやすさ、画面の見やすさなどについてレビューします。AGC製強化ガラス「Dragontrail Pro」の原板を使用し、鉛筆硬度9Hを上回るモース硬度7でiPhoneのスクリーンを傷から守ります。 本記事では、メーカーからご提供いただいたレビュー用のサンプル品を使用しています。 AGC製のハイグレード強化ガラスの原板を採用、モース硬度7を実現 Deff(本社:大阪、東京)の「ULTRA HARD GLASS」は、AGCのトップグレード化学強化ガラス「Dragontrail Pro」の加工する前の原板(厚み0.4ミリ)に、そのまま硬化処理と表面処理を施すことで、薄膜加工時のダメージをなくして本
2026年9月に発売されるとみられる折りたたみiPhone(仮称:iPhone Fold、またはiPhone18 Foldとの噂もあり)向けの折りたたみOLEDディスプレイは、Samsung Displayが独占供給すると考えられています。 サプライチェーン関係者によれば、iPhone Fold向け折りたたみOLEDディスプレイは、Samsung Displayの総製造量の約40%を占める見通しです。 iPhone Fold向け折りたたみOLEDの受注効果 Samsung Displayは、iPhone Fold向け折りたたみOLEDディスプレイを独占受注したことにより、Galaxy Z Fold7やGalaxy Z Flip7向けなど既存製品向けの折りたたみOLEDディスプレイと合わせ、総製造量を大幅に拡大することになります。 関係者の見立てでは、Samsung DisplayはAppl
iPhone17eに搭載されるA19の構成がiPhone16eのA18と同じと仮定し、Geekbench 6ベンチマークスコア(以下、ベンチマークスコア)を予測しました。 iPhone17に搭載されたA19の性能向上率から試算すると、iPhone17eに搭載されるA19のベンチマークスコアはiPhone16 Proに搭載されたA18 Proに匹敵する可能性があります。 iPhone17eはGPUコア数が1つ少ないA19を搭載か iPhone16eには6コアCPUと4コアGPUのA18が搭載されており、6コアCPUと5コアGPUのA18を搭載するiPhone16よりもGPUコア数が1つ少なくなっています。 iPhone17には、6コアCPUとNeural Acceleratorを搭載した5コアGPUのA19が採用されています。 iPhone16e、iPhone16、iPhone17に搭載され
【レビュー】薄く、美しく、安全!CIOの新モバイルバッテリーをiPhoneで徹底検証 2025 10/06 CIO(本社:大阪)から発売されたモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless 2.0 8K」をiPhone17 Proと組み合わせてレビューします。シンプルでスタイリッシュなデザインと、スマホを1回フル充電できる8,000mAhの容量をあわせ持ち、発熱を抑制する「セーフティーモード」と充電速度重視の「ハイパフォーマンスモード」が使い分けられます。 本記事には、メーカーからご提供いただいたレビュー用のサンプル品を使用しています。 スマホ1回フル充電可能、ちょうど良いサイズのモバイルバッテリー CIOの「SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless 2.0 8K」は、以前レビューした「SMARTCOBY SLIM 5K」(容量5,000mAh)よりも、容量が
iPhone Airの256GBモデルを購入し、256GBのNAND型フラッシュメモリを1TBのものに載せ替えてストレージ容量を増やそうと改造に取り組むも、もともと搭載されていたNAND型フラッシュメモリ以外のものは認識されないと、YouTubeチャンネル「DirectorFeng」が報告しています。 製造元不明なNAND型フラッシュメモリが搭載 DirectorFengによれば、iPhone Airに搭載されているNAND型フラッシュメモリの製造元は、Samsung、SK Hynix、東芝、SanDiskのいずれでもないとのことです。 DirectorFengはiPhone Airのロジックボードから、この256GBのNAND型フラッシュメモリを、加熱してはんだを溶かして除去するのではなく、物理的に削り取って除去し、最終的にロジックボードのはんだ面を露出させています。 1TB、512GB
トリニティのブランドSimplismから発売された「[NUNO] MagSafe対応 背面シリコンレザーケース」を、iPhone17 Proに装着しました。しっとりとした質感、背面カメラをレンズぎりぎりまで保護できるデザイン、カメラコントロールをカバーするデザイン、MagSafeの磁力などの特徴を、実機でチェックしました。 この記事には、メーカーからご提供いただいたレビュー用のサンプルを使用しています。 iPhone17 Proの大きな背面カメラを極限まで保護! Simplismの「[NUNO] MagSafe対応 背面シリコンレザーケース」は、しっとりした質感のシリコンレザーを採用し、背面カメラをレンズのぎりぎりまで保護できるのが特徴のケースです。ストラップ穴があり、各種ストラップも使用可能です。 対応機種は、iPhone17 ProとiPhone17 Pro Maxです。iPhone1
iOS26の正式版がリリースされたことに伴い、AppleはiOS18.6.2への署名を停止しました。これにより、一度iOS26へアップグレードしたユーザーは、iOS18.6.2へダウングレードできなくなります。 Appleの通例的な対応 Appleは常に最新のOSを使用することを推奨しているため、新OSの正式版が公開されると、おおむね1週間前後で前バージョンへの署名を停止します。今回のiOS18.6.2署名停止も、その流れに沿ったものです。旧バージョンへの署名を打ち切ることで、よりセキュリティ性の高い最新OSへの移行を促す狙いがあるとされています。 iOS26の新機能とは? iOS26では、新たなデザインテーマ「Liquid Glass」や、AI機能群「Apple Intelligence」の強化など、多くの新機能が追加されています。 一方で、iOS26の初期バージョンをインストールすると
薄型スマートフォンの新機種であるiPhone AirとGalaxy S25 Edgeのバッテリー駆動時間比較テスト結果を、Notebookcheckがまとめています。 バッテリー容量はiPhone Airが3,149mAhなのに対し、Galaxy S25 Edgeは3,900mAhですが、負荷テストにおけるバッテリー駆動時間はそれには比例しない結果となりました。 テスト1:iPhone AirがGalaxy S25 Edgeよりも約2.3%長い結果 YouTubeチャンネル「XEETECHCARE」が行った比較テストは、通信環境としてWi-Fi接続のみとし、eSIMおよびSIMカードはセットしない状態としてセルラー接続による影響を避けるようにしています。 負荷テストは、iPhone AirとGalaxy S25 Edgeで同じ画面を表示させたり、両モデルでカメラアプリを起動するなどして行わ
iPhone17、iPhone17 Pro、iPhone17 Pro Maxの新たな分解動画がYouTubeに投稿され、これらのモデルのカメラに搭載されたイメージセンサーは全てソニー製であることが確認されました。 また、フロントカメラ用の正方形のイメージセンサーも報告されています。 iPhone17シリーズ各モデルのカメラ用イメージセンサー iPhone17 ProおよびiPhone17 Pro Maxのイメージセンサーの画像と、iPhone17とiPhone16のイメージセンサーを比較した画像を、YouTubeチャンネル「微机分WekiHome」が公開しました。 iPhone17シリーズのフロントカメラ用イメージセンサー iPhone17シリーズのフロントカメラ用イメージセンサーの画素数は1,800万画素で、型番はソニー IMX914とのことです。 このイメージセンサーの形状は正方形と発
OpenAIは、2026年後半から2027年前半にかけて、同社初のハードウェアデバイスをリリースするとされています。Appleの元最高デザイン責任者ジョナサン・アイブ氏もデザインに関わると報じられており、期待感が高まるなか、AppleからOpenAIへの人材流出が止まらないと伝えられています。 今年すでに20人以上がAppleからOpenAIへ サブスクリプションメディアThe Informationによれば、今年だけで20人以上のAppleのハードウェア人材がOpenAIに移籍したとのことです。これは昨年の約10人から倍増しています。 OpenAIはApple従業員を惹きつけるため、高額な報酬パッケージや100万ドルを超えるともいわれる株式付与を提示しており、さらにコラボレーション重視の労働環境も魅力とされています。 どのような人材が流出しているのか 今年AppleからOpenAIへと移
AirPods Pro3が、9月19日にiPhone17シリーズと同時に発売されました。AirPods Pro2と比べて、外観・装着感・ノイズキャンセリング性能・音質を徹底比較し、買い替える価値があるのかを検討してみました。着実に進化したAirPods Pro3を買い替えるべき人、待つべきひとはどんな人でしょうか? AirPods Proに3代目が登場! AirPods Pro3は、2019年10月の初代、2022年9月のAirPods Pro2、2023年9月のAirPods Pro(USB-C)に続く、AirPods Proの新製品となります。 Appleは、AirPods Pro3について音質とノイズキャンセリング性能の向上、バッテリー持続時間の延長をアピールしています。 初代(2019)とAirPods Pro2(2022)を使ってきた筆者が、AirPods Pro3との違いを検証
9月19日に発売されたiPhone17 Pro(シルバー)をレビューします。外観デザインの変化をチェックするほか、Proモデルとして初採用されたアルミニウム素材を、iPhone15 Proのチタニウム素材と比較しました。 外箱に大きく背面の写真、UVライトで浮き上がる仕掛けも iPhone17 Pro(シルバー)が、発売日の9月19日に到着したので、外観を中心にレビューします。 ちなみに、iPhone17シリーズ発表直後に実施したiPhone Maniaの緊急読者アンケートで、iPhone17 Pro購入検討者の人気投票では、シルバーはディープブルーに次ぐ2位でした。 外箱の天面には、iPhone17 Proの背面の写真が大きく印刷されています。大型化した背面カメラの突起以上に、白地にAppleロゴが描かれた部分に目が行きます。 写真では分かりにくいですが、指で触れると、箱の表面は、iPh
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