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vine.1-max.net
ここでは、 ネットワーク負荷と、 CPU使用率、 空きメモリ量、 ディスク使用率の 統計をブラウザから監視できるようにします。 ※ なお、トラフィック監視ツールの導入には Webサーバーが構築済みである事が前提となります。 # apt-get install net-snmp ← net-snmpインストール パッケージリストを読みこんでいます... 完了 依存情報ツリーを作成しています... 完了 以下のパッケージが新たにインストールされます: net-snmp アップグレード: 0 個, 新規インストール: 1 個, 削除: 0 個, 保留: 3 個 2092kB のアーカイブを取得する必要があります。 展開後に 7059kB のディスク容量が追加消費されます。 取得:1 http://updates.vinelinux.org 3.2/i386/plus net-snmp 5.2.1
昨日のブログでも書いたEC-CUBEの文字化けがやっと解消した。 ページ全体が文字化けではなくデータベースから読まれたデータのみが文字化けしている感じだったのだ。 結局はクライアントとMySQLの間で違う文字コードで処理されていたので文字化けが起こっていたようだ。 MySQL5内部ではUTF-8でデータを保存するのでDBをujisで作ろうが意味が無かったようだ。 解決策としては、EC-CUBEがDBに接続する際に文字コード変換(EUC-JP⇔UTF8)をMySQLサーバが自動的にやってくれるようにした。 今回の件に関してオイラの自宅サーバー構築のサイトつながりであるsgさんにかなりお世話になった。 DBに接続直後にset names ujisを実行するようにスクリプトに付け足せばいいと教えていただいた。 set names は他の設定をすべて上書き設定してくれるらしい。 誰かの役に立つ
別にユーザーディレクトリに制限をかけたくない場合は、飛ばしてください。 quotaとはディスクスペースをユーザごとに制限するソフトです。 利用できる容量を制限したり、作成できるファイル数を制限したりすることができます。 ※ Quotaで容量制限する場合、インストールの際、手動でパーテンションを作成しておく必要があります。 ※ Quotaのバージョンについて… Vine2*系ではバージョン1のQuota(quota.user)を使用しており、簡単に設定する事ができました。 Vine3*系から新しいフォーマットのバージョン2のQuota(aquota.user)を使用する事になったのですが、 Vine3*系のKernelはバージョン2のQuota(aquota.user)を認識できずQuota起動時にエラーが出ます。 解決方法として、バージョン1のQuota(quota.user)まで落とす方
# vi /etc/my.cnf ← 設定ファイル編集 i キー(入力モード) [mysqldump] ← mysqldumpの項目に下記を追記する default-character-set = binary ← 追記 記載したら Esc キー(コマンドモード):wqで保存 # /etc/init.d/mysql restart ← 設定後はMySQLを再起動 xxxxxの部分はMySQLのrootのパスワード dbname の部分はDB名 全DBのバックアップを行う場合 # mysqldump -u root -pxxxxx --all-database > mysql.sql 全DBの復元を行う場合 # mysql -u root -pxxxxx < mysql.sql 全バックアップファイルから個別のDBを復元する場合 # mysql -u root -pxxxxx dbname
ここではZend Optimizerという無料のPHPコード最適化モジュールを導入して、PHPの高速化を行います。 Zend Optimizer のバージョンが3になって、従来の Zend Optimizer と比較して約40%の高速化を実現しているようです。 また、PHP4.2.x~PHP4.4.x、最新のPHP環境である PHP5.2.xまで幅広いバージョンのPHP環境に対応しています。 Zend Japanにアクセスして、ユーザー登録を行ってから Zend Optimizer をダウンロードします。 「MyZendログインページ」をクリックします。
※ OpenPNEでSNSを構築するには、当サイトで説明しているPHPとMySQLを導入していることが前提です ここで説明するOpenPNEはSNSで有名なmixiの様なサイトを構築できることが可能になります。 # mysql -u root -pxxxxx(rootパスワード) ← rootでmysqlにログイン mysql> create database snsdb; ← OpenPNE用データーベースsnsdbを作成 Query OK, 1 row affected (0.01 sec) snsdbデーターベースに接続できるsnsユーザーとパスワードを設定 mysql> grant all privileges on snsdb.* to sns@localhost identified by 'ユーザーsnsのパスワード'; Query OK, 0 rows affected (
※ サーバー機でルータ構築した場合は、ここでのファイヤーウォールの設定は不要です。 実際に運用するシステムでは、何回もiptablesコマンドを実行しなくてはいけません。 かなり面倒で、途中で何処までコマンドを打ったか分からなくなったり、間違い等も起こりやすいので、 ここでは1連のコマンドをシェルスクリプトとして作成する事にします。 # rm -f /etc/ppp/firewall-masq ← デフォルトの設定ファイルを削除 ※ 設定ファイルは当サイトよりダウンロードする事も可能です。 # cd /etc/ppp/ # wget http://vine.1-max.net/rpm/firewall-masq # vi /etc/ppp/firewall-masq ← 新しく設定スクリプトを作成 i キー(入力モード) ※ 下記内容を各自の環境に合わせて編集してください。 #!/bin/
# update-alternatives --config apache2 ← 設定 There are 4 alternatives which provide `apache2'. Selection Alternative ----------------------------------------------- + 1 /usr/sbin/apache2.worker * 2 /usr/sbin/apache2.prefork 3 /usr/sbin/apache2.threadpool 4 /usr/sbin/apache2.perchild Press enter to keep the default[*], or type selection number: 2 ← preforkを選択 ※ 下記の設定は、スクリプトをEUCで保存して、EUCでブラウザに出力する場合の
私のプロバイダeo光ネットでもついにOP25Bが本格的に導入されました。 それによって、今まで普通に送信していたメールが送信できなくなります。 プロバイダの多くは固定IPを利用する事で問題なく利用できる様ですが、私のプロバイダの場合、 固定IPを利用するには月額¥4,200 と初期費用¥2,100 が必要になります。 私にとって年間、約¥50,000 の出費はかなり痛いので何か対策はないかと色々と調べた結果、プロバイダの多くは、 SMTP-AUTHにて認証する限りISPのSMTPサーバに中継(relay)させてくれる様なので今回はそれを利用する事にします。 2つの対策が必要 サーバーを設置しているプロバイダがOP25Bを導入した場合、ISPのSMTPサーバーを中継させる以外には、サーバーから メールを送信することは不可能です。 外部からサーバーを利用するクライアントのプロバイダがOP25B
# apt-get install MySQL-server MySQL-Max MySQL-client MySQL-shared ← インストール パッケージリストを読みこんでいます... 完了 依存情報ツリーを作成しています... 完了 * MySQL-shared は既に最新バージョンがインストールされています。 以下のパッケージが新たにインストールされます: MySQL-Max MySQL-client MySQL-server アップグレード: 0 個, 新規インストール: 3 個, 削除: 0 個, 保留: 1 個 11.7MB のアーカイブを取得する必要があります。 展開後に 23.6MB のディスク容量が追加消費されます。 取得:1 http://updates.vinelinux.org 3.2/i386/plus MySQL-server 4.0.25-0vl0 [7
ここでは、自宅サーバー機でルータを構築します。 私も色々と市販のルータを使用してみたのですが、どうもアクセスが増えると不安定になったり、 それなりにいい物だと、高額になる為、自宅サーバー兼ルータを構築する事にしました。 私の環境でルータ構築後は、市販ルータよりも安定している感じです(^^♪ ※ ルータ構築に当たっての注意 あくまで、ブロードバンドモデム経由で直接インターネットに接続している事が前提となります。 ルータ経由でインターネットに接続している環境では、構築不可能です。 PCルータではNAPT(IPマスカレード)機能にて内部の複数のクライアントPCから同時にインターネットが 利用できるようにし、クライアントのIPアドレスは、DHCPサーバーを構築して自動で割り当てるようにします。 iptablesにて必要ポート以外は外部からのアクセスを拒否します。 1) NIC(LANカード) マザ
SSHサーバー構築の sshd_cofig に記載したユーザーになります # su - yosi ← yosiは例ですので間違わないように! $ ssh-keygen -t rsa ← 鍵の作成 Generating public/private rsa key pair. Enter file in which to save the key (/home/yosi/.ssh/id_rsa):← ENTER Created directory '/home/yosi/.ssh'. Enter passphrase (empty for no passphrase):希望パスワードを入力> Enter same passphrase again:再度パスワードを入力(確認) ※ココで入力したパスワードは後で必要ですのでメモ等しておいてください。 Your identification h
Apache1.3系のログは/var/log/httpd以下に作製していましたが、 Apache2系ではログを/var/log/apache2以下に作製されます。 ここでは、1.3系で今まで取得してきたログをApache2のログディレクトリに移動します。 # mv /var/log/httpd/* /var/log/apache2 ← ログの移動 # rm -f /etc/logrotate.d/apache.rpmsave ← Apache1.3系のログローテーションファイルを削除 # mkdir /var/log/apache2/ユーザー名 ← ユーザー個別のログディレクトリ作製 # vi /etc/apache2/conf/httpd.conf ← apache2の設定ファイル編集 /~ユーザー名 の場合下記を追記 SetEnvIf Request_URI "/~ユーザー名/" ユー
メールサーバーを構築する場合、送信メールサーバー(SMTPサーバー)と受信メールサーバー(POP/IMAPサーバー)の構築が必要です。 Postfix を外部から利用する為には、POP before SMTP か、SMTP-AUTH のどちらかの送信認証機能が、必要です。 SMTP-AUTH とはメール送信時にSMTPサーバーによってユーザーの認証を行うシステムです。 デメリットとしてはメールソフトがSMTP-AUTHに対応していない場合は利用できません。 ここでは、送信メールサーバーには Postfix 受信メールサーバーには courier-imap(Maildir方式) を採用する。 MTA(主にsendmail,postfix,qmailなど)のメールの格納方式には Mailbox方式とMaildir方式があります。 Mailbox方式 /var/spool/mail/ユー ザー名
ここではSquirrelMail(スクイリルメール)を使用してOutlook等のメールソフトを使用しなくても Hotmailや、Yahoo!メールのようにWebブラウザ上でメールの送受信ができるようにします。 ※ Webサーバー、PHP、サーバー通信暗号化、メールサーバーが構築済みであることが前提となります。 SquirrelMail(スクイリルメール)日本語バージョン本体と、日本語化ファイル(locales)をダウンロード 本体の最新版はこちらを確認 Localesの最新版はこちらを確認 # wget http://www.yamaai-tech.com/~masato/Download/squirrelmail-1.4.10a-ja-20070731.tar.gz ← 本体DL # wget http://downloads.sourceforge.net/squirrelmail/j
サーバー内のデータを自動でtarコマンドで圧縮し、バックアップするように設定します。 サーバーのHDのクラッシュに備えて1日1回Windowsマシンを立ち上げて5分後にFTPで転送されるように設定します。 ※ この設定を行うには、FTPサーバーの構築が必須となります。 # mkdir /var/bkup ← バックアップ先ディレクトリ作製 # vi bkup.sh ← バックアップスクリプト作製 i キー(入力モード) #!/bin/sh LIST="/home /root /var/log /etc" ← ※① mkdir -p /var/bkup ← バックアップ先 tar czvfP /var/bkup/bkup.tar.gz $LIST > /var/log/bkup.log ← ※② chmod 600 /var/log/bkup.log 記載したら Esc キー(コマンドモード
ここでは、VineにApache2の導入方法を説明します。 ※ 特にApache2の必要性が無い場合や、チャレンジャー精神が旺盛な方以外はApache1.3のままでもOKです。 設定内容は、CGIとSSIと.htaccessを有効にします。 ※ SSIと.htaccessの設定はオプションで各自の環境に合わせます。 # apt-get remove apache ← Apache1.3のアインストール パッケージリストを読みこんでいます... 完了 依存情報ツリーを作成しています... 完了 以下のパッケージが削除されます: apache mod_ssl アップグレード: 0 個, 新規インストール: 0 個, 削除: 2 個, 保留: 0 個 0B のアーカイブを取得する必要があります。 展開後に 2583kB が解放されます。 続行しますか? [Y/n]y ← yで応答 変更を適用して
ここでは、Vine3標準のApache1.3系の基本設定をしていきます。 設定内容は、CGIとSSIと.htaccessを有効にします。 ※ SSIと.htaccessの設定はオプションで各自の環境に合わせます。 # vi /etc/httpd/conf/httpd.conf ← 設定ファイル編集 Apacheを実行するグループとユーザー User apache Group apache 管理者のメールアドレスの設定 ServerAdmin [email protected] ←管理者のメールアドレス サーバ名称の設定 ServerName xxxxx.com ← 取得したドメイン ドキュメントルートの設定 ドキュメントルートとは、サーバのルート(例えばhttp://xxxxx.com/)が 要求された時に表示するHTMLを入れておくディレクトリの事です。 DocumentRoot /
Vine 3.2ではwebminが標準でインストールされていないので /etc/apt/sources.list を編集し、 apt でインストールします。 まず、 /etc/apt/sources.list を編集します。 # (masters) rpm [vine] http://updates.vinelinux.org/apt 3.2/$(ARCH) main devel plus extras updates rpm-src [vine] http://updates.vinelinux.org/apt 3.2/$(ARCH) main devel plus extras updates 上記の様に、# (masters)の部分に extras を追記してください。 次にaptでインストールします。 # apt-get update # apt-get install webmi
eAcceleratorとは、一度呼び出されたコンパイル済みのPHPスクリプトをキャッシュして実行速度を上げるソフトの事です。 一般にアクセラレーターと言われているものです。 eAcceleratorはMMCacheというアクセラレーターの後継版として知られています。 eAcceleratorは最新のPHP環境である PHP5.2.xまで幅広いバージョンのPHP環境に対応しています。 最新版はこちらを確認 # wget http://bart.eaccelerator.net/source/0.9.5.3/eaccelerator-0.9.5.3.tar.bz2 ← ダウンロード # tar zxvf eaccelerator-0.9.5.3.tar.bz2 ← 解凍 # cd eaccelerator-0.9.5.3 ← 移動 # updatedb ← locateコマンド用データベース
メールヘッダの文字列で受け取り拒否 # vi /etc/postfix/header_checks ← 設定ファイル作成 i キー(入力モード) ※ 赤字の部分は例ですので各自の環境に合わせて変更してください。 X-Mailer: 大量配信を目的とした特殊なメーラーや、バージョン等に特徴のあるメーラーを受け取り拒否するように設定。 /^X-Mailer:.*DM Mailer/i REJECT /^X-Mailer:.**ASAYAN/i REJECT Subject: ウィルスメールや勧誘、広告メールのタイトルとして記載されている文字列を記載します。 /^Subject:.*Re:Sample/ REJECT /^Subject:.*Re:Document/ REJECT From: と Return-Path: それぞれ受け取り拒否したいメールアドレスを記載します。 メールアドレスの一
最新バージョンはこちらで確認 ダウンロード ↓ # wget http://jaist.dl.sourceforge.net/sourceforge/phpmyadmin/phpMyAdmin-2.11.0-all-languages.tar.gz --17:27:52-- http://jaist.dl.sourceforge.net/sourceforge/phpmyadmin/phpMyAdmin-2.11.0-all-languages.tar.gz => `phpMyAdmin-2.11.0-all-languages.tar.gz' jaist.dl.sourceforge.net をDNSに問いあわせています... 150.65.7.130 jaist.dl.sourceforge.net|150.65.7.130|:80 に接続しています... 接続しました。 HTTP に
Vine標準のApache1.3系をアインストールした際にmod_sslもアインストールされます。 ここでは、新にApache2用のmod_sslを導入していきます。 # apt-get install mod_ssl-apache2 ← mod_sslインストールパッケージリストを読みこんでいます... 完了 依存情報ツリーを作成しています... 完了 以下のパッケージが新たにインストールされます: mod_ssl-apache2 アップグレード: 0 個, 新規インストール: 1 個, 削除: 0 個, 保留: 1 個 80.5kB のアーカイブを取得する必要があります。 展開後に 167kB のディスク容量が追加消費されます。 取得:1 http://updates.vinelinux.org 3.2/i386/plus mod_ssl-apache2 1:2.0.55-0vl1.1
注意! 現在、多くのプロバイダでOP25Bが導入されているため、固定IPのLan内から送信する場合を除きSMTP-AUTHでの構築が 必須となっております。 管理人もOP25Bの影響を受けているため、現在はSMTP-AUTHにてメールサーバーを運用しています。 よってこちらで配布しているcourier-imap対応dracd と dracd対応courier-imapのバージョンはかなり古くなっております。 メールサーバーを構築する場合、送信メールサーバー(SMTPサーバー)と、受信メールサーバー(POP/IMAPサーバー)の構築が必要です。 Postfix を外部から利用する為には、POP before SMTP か、SMTP-AUTH のどちらかの送信認証機能が、必要になります。 POP before SMTP とは、メール送信する前にメール受信を行い、その際にユーザー認証を行います。
AWStats 6.0完全日本語版は、ログファイルを一度、utf8_decode.plというスクリプトを経由させる事で アクセス解析可能な状態にしています。 ここではURLをデコードするために必要となるJcodeをインストールします。 # perl -MCPAN -e shell ← CPANモジュールを起動 ※ 初回のみ以下の設定画面が出てきます。 以下の部分以外は全て [Enter] でOK Select your continent (or several nearby continents) [] 2 ← Asiaを指定 Select your country (or several nearby countries) [] 7 ← Japanを指定 Select as many URLs as you like (by number), put them on one line,
最初に、下記コマンドで必要なパッケージがインストールされているかチェックします。 # rpm -aq | grep ntp ← パッケージ名 Yosiの場合入っていなかったのでインストールします。 # apt-get install ntp ← インストール パッケージリストを読みこんでいます... 完了 依存情報ツリーを作成しています... 完了 以下のパッケージが新たにインストールされます: ntp アップグレード: 0 個, 新規インストール: 1 個, 削除: 0 個, 保留: 0 個 1146kB のアーカイブを取得する必要があります。 展開後に 2233kB のディスク容量が追加消費されます。 取得:1 http://updates.vinelinux.org 4.1/i386/main ntp 4.2.0-0vl6 [1146kB] 1146kB を 0s 秒で取得しました
etc/skel/の中身のディレクトリがユーザーを追加した時に自動で作成されます なので skel の中に public_html とその中に cgi-bin フォルダを作成しておくといちいち、後からディレクトリを作る手間が省かれます。 (設置例)管理人Yosiの場合 public_html/ │ ├-------- cgi-bin/ | | | └----- cgi プログラムフォルダ等 | └----imgフォルダ等
# rpm -aq | grep mod_ssl ← mod_sslがインストールされているか確認 mod_ssl-2.8.22-0vl2 無い場合は # apt-get install mod_ssl ← インストール # cd /usr/share/ssl/certs ← 移動 # make server.key ← サーバー用秘密鍵作成 umask 77 ; \ /usr/bin/openssl genrsa -des3 1024 > server.key Generating RSA private key, 1024 bit long modulus .....................................................................................++++++ .......++++++ e is 65537
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