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2016年度、日本家庭連合は「赤い羽根共同募金」に寄付させていただきました。 2017年3月16日(木)社会福祉法人東京都共同募金会 三村明夫会長より感謝状が届きましたので ご報告いたします。 今後とも、国家と社会に貢献する宗教法人として努力して参ります。 「赤い羽根共同募金」 http://www.akaihane.or.jp/
8月26日をもって、当法人の名称であった「世界基督教統一神霊協会(統一教会)」が、正式に「世界平和統一家庭連合」に改称されました。 当法人の所轄庁である文化庁から8月26日、名称変更のための規則変更の認証書が交付され、それに基づき、8月27日をもって当法人は、「世界平和統一家庭連合」に名称変更の登記手続きを行いました。 なお、今回の名称変更に当たり、当法人としては、今年8月26日から来年同日までの1年間、教会の看板、出版物、公式文書などに新名称と共に旧名称も併記いたします。 新名称に伴う当法人のロゴデザインは、追ってお知らせいたします。 当法人の創設者である文鮮明師は1997年4月8日、「世界基督教統一神霊協会」の名称を「世界平和統一家庭連合」に変更すると明かされ、その意義として、以下のように語られました。 「長子権復帰、父母権復帰を完成したので、キリスト教統一だけでなく、世界統一時代へと
このほど、統一教会広報局では、統一教会創始者・文鮮明師と当法人に対する“誤った記述”を掲載する書籍を出版した幸福の科学・大川隆法氏に対し、抗議文を送付し、謝罪と訂正を求めました。以下に抗議文を掲載します。 抗議及び謝罪・訂正の要求 2014年3月20日 大川隆法・幸福の科学グループ総裁殿 幸福の科学出版株式会社 御中 〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-1-2 宗教法人世界基督教統一神霊協会 広報局 広報渉外部長 澤田拓也 2014年1月1日出版の大川隆法著『忍耐の法』(幸福の科学出版)の内容に、当法人および当法人創始者の文鮮明師に関する“誤った記述”がありますので、以下、強く抗議するとともに、謝罪と訂正を求めます。 誤った記述は、219ページから220ページにかけての内容ですが、特に、以下の部分は、誤っているというだけではなく、文師を貶めようとする“悪意”すら感じるものです。 「彼(
現在、国立大学を含む一部の大学において、大学当局が当法人および当法人の友好団体である「全国大学連合原理研究会(CARP)」を名指しで批判・攻撃し、憲法で保障された学生の思想・良心の自由、信教の自由を公然と侵害するという極めて深刻な事態が起こっています。 こうした行為がさらに助長されていけば、大学の「自殺行為」と言っても過言ではありません。 差別と偏見に満ちた大学当局の対応を受け、当法人はこれまで、大学や関係機関・団体に対し、抗議文等を送付して事態の改善を要請してきました。 当法人が過去1年間に送付した主な質問状・抗議文を紹介します。 1. 文部科学省への質問状 (2010年12月29日) 2. 岡山大学への抗議文(2010年12月29日) 3. 独立行政法人・日本学生支援機構への質問状(2011年2月28日) 4. 名古屋大学への抗議文(2011年6月1日) 5. 全国霊感商法対策弁護士連
9月3日(土)、統一教会本部広報局は、文藝春秋発刊の「週刊文春 平成23年9月8日発行」(第53巻第35号)に掲載されている「統一教会 日本から『4900億円送金リスト』を独占入手!」と題する記事を書いた石井謙一郎氏および出版元の文藝春秋社に対して、抗議文を送付しました。 この記事には、虚偽と憶測に基づく偏向した記述および記述の誤りが多数みられ、当法人及び記事に登場する関係者の名誉を著しく毀損し、また統一教会信者の心情を踏みにじるものです。 広報局は文藝春秋社と石井氏に誠意ある訂正と謝罪を要求しました。以下に抗議文を掲載します。 抗議及び謝罪・訂正要求 2011年9月3日 株式会社 文藝春秋社代表取締役社長 平尾隆弘 殿 「週刊文春」記者 石井謙一郎 殿 〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-1-2 世界基督教統一神霊協会 広報部部長 太田朝久 貴社発行の「週刊文春」2011年9月8日号
天暦7月25日(陽暦8月24日)、浦安にある一心特別教育院において、「真の父母様宣布文実行 世界祝福家庭・食口決意大会」が行われました。 会場には、全国から多くの教会責任者が集った他、インターネット中継を通じて全国の教会員もこの大会に参加しました。 藤原秀敏総務局長の司会で始まった大会は、梶栗玄太郎会長の代表報告祈祷の後、全国祝福家庭総連合会の宋榮渉総会長が真の父母様宣布文を朗読。 「まず、全食口は、永遠・永生の世界にたった御一人である真の父母様の指示と命令に絶対に服従しなければならないことを忘れてはならない! これが統一家の永遠の伝統であり、信仰である! この点については、天宙的に真の子女も、一般食口も同様である」と統一教会員としての信仰姿勢を強調しました。 続いて登壇した朴普煕・韓国文化財団総裁は、最初に東日本大震災の犠牲者に黙祷を捧げた後、大会の辞を述べました。 朴総裁は、統一教会の
8月9日~22日まで募集していた統一教会公式ツイッターのアイコンの名前ですが、2週間でおよそ170もの応募がありました。 応募して下さった皆様、どうも有難うございました。 厳正なる協議の結果、統一教会公式ツイッターの名前は、 といったろう(本名:統一太郎)に決定しました!! 「統一太郎」を応募してくれた伊藤重巳さん(@ComputerDollNo8)には、3つの賞品の内から希望される一つを贈呈させて頂きます。 また、統一太郎の愛称でもある「といったろう」に通じるアイデア、「統一ったー」を応募してくれた芦田愛菜さん(@ysasamur)にも特別賞として、メッコール1ヶ月分(1ケース)を贈呈させて頂きます。 最終的な選考には、「斎藤為男さん」や「誠くん」といった名前が残った他、「カルトくん」という名前にも多数の応募が寄せられましたが、「カルト」という言葉は差別用語ですので、残念ながら選考の対象
このたび、賢仁舎より「ダーリンは韓国人 ~統一教会の国際結婚によって海を渡った日本人たちの奮愛記~」(武田滋樹 著)が出版されました。 本書では、統一教会の国際合同祝福結婚式(祝福結婚式)で韓国人の永遠の伴侶を得て、韓国に住みついた日本人7名を紹介。 韓国在住の祝福結婚を受けた日本人は、2009年の秋の時点で約6700名に上るといわれています。 「本書では日本で出版する本に実名で登場することを了承してくれる人だけを徹底的にインタビューし、祝福結婚して韓国で住むようになった日本人が何を感じ、どのようにしてさまざまな困難を克服していったか(あるいは克服しようと努力しているのか)を、できるだけそのままの言葉で伝えることに力点を置いた」 「社会的に成功した人もいれば、本当に貧しい農村で苦しい生活をしている人もいたが、誰もが神の愛と導きを信じて、夫(妻)を愛し、家族を愛し、韓国を愛そうと逞しく努力し
天暦 6月22日(陽暦7月22日)、アメリカ・ラスベガスのサウスポイントホテルにおいて、文鮮明ご夫妻と文亨進世界会長、そして第2次国際リーダー本体論修練生250人が参加する中、「文鮮明師マンガ自敍伝全3巻発刊記念奉呈式」が挙行されました。 文鮮明師は「文鮮明師マンガ自敍伝」の3冊の表紙に続けてサインし、「このマンガは精誠が込められたすばらしい作品です」と語りました。 また、その2日後の朝の訓読会ではマンガ自敍伝を訓読教材として使いながら、「すべての祝福家庭たちは文鮮明師のマンガ自敍伝を購入して読んで、子どもたちにも読むようにしなければならない」と話しました。 文鮮明師マンガ自敍伝は今春に第1巻が発刊され、7月に3巻目が発刊されました。 現在、韓国内の書店で販売されています。
「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」では、7月13日(水)、この会に所属する被害者一同が「いまだに統一教会信者に対する拉致監禁を主導し、監禁下で脱会説得を続けている方々、および、かつて拉致監禁による強制棄教を主導していた方々へ」として、「拉致監禁」に関わったとされる全国の牧師らに抗議文を送付しました。 抗議文には、「7月13日は、京都で拉致監禁中に自殺に追い込まれた藤田孝子さんの命日です。私たちはこうした悲劇を再び繰り返さないように、との強い思いを込めて、この日付に抗議文を送付するものです」と綴られています。 この抗議文の全文は、「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」のホームページでご確認頂けます。 藤田孝子さんに関する詳細は、動画『13年目の真実 ~誰が彼女の命を奪ったのか~』をご覧下さい。
祝福家庭を紹介するページに、日韓カップルの渡辺裕之・金翰英夫妻による「永遠なる希望と夫婦の愛」をアップしました。 ※ 祝福結婚を受けた方の証を随時募集中です!(お問い合わせフォームまで)
6月24日(金)の第4回公判の閉廷後、弁護人が宇佐美氏の保釈を申請。 宇佐美氏が突然逮捕された2月7日からおよそ4ヶ月半の拘留期間を経て、保釈されることになりました。 ・宇佐美隆さんの第四回公判
月刊誌『財界にっぽん』7月号に、日本の人権シリーズとしては連載16回目となる特別レポートが掲載されました。記事は、ジャーナリストの大野陽一氏によるものです。 記事は、今年2月7日にストーカー規制法違反容疑で逮捕され、同月末の28日に起訴されながらも一貫して「ストーカー行為ではない」と訴える宇佐美隆さんと、告訴人である元婚約者を巡る事件の背景を含む全体像をルポしたもの。 行為自体より、その動機と目的が争点となるストーカー規制法。宇佐美氏の場合は、突然、婚約者が失踪し行方不明状態になりました。加えて、統一教会員に対する拉致監禁・強制改宗事件への関与で悪名高い「脱会屋」宮村峻氏による関わりが発覚したともなれば、必死になって婚約者の居場所や安否の確認、さらにはコンタクトを取るために獅子奮迅した宇佐美氏の行為は当然と言えます。 記事では、そんな宇佐美氏の動機について 「しかし紋切り型の一片の通知内容
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6月8日(水)、13時半から東京地方裁判所において、ストーカー規制法違反容疑で起訴された宇佐美隆氏(42)の第三回公判が行われました。 今年の2月7日、警視庁公安部は、所在不明の婚約者を捜していた埼玉県越谷市、統一教会信者の宇佐美氏をストーカー規制法違反容疑で逮捕しました。逮捕容疑は、『統一教会を脱会した女性(36)に対して昨年6月から11月、5回にわたって東京都内の路上で女性を待ち伏せしたり、つきまとったりした』というものです。宇佐美氏は逮捕後、警察や検察に対して、「ストーカー行為ではない」と一貫して無実を訴えてきましたが、残念ながら東京地検は2月28日、宇佐美氏を起訴しました。 今回も40数席の傍聴席に対し、150名近くが列を作りました。 今回の公判では、被害を訴えた女性に対する反対尋問が行われ、宇佐美氏の弁護側は女性に対し、様々な証拠資料を提示しながら、当時の状況や女性自身の気持ちな
6月5日(日)、群馬県片品村にある尾瀬霊園において、第29回全日本昇華祝祭が執り行われ、日本全国から約1800名が集まりました。 快晴のもと、10時過ぎにスタートした第一部のエンターテインメントでは、千葉鮮鶴合唱団をはじめ3組のグループが美しい歌声を会場全体に響かせました。 第二部の昇華祝祭では、まず全体で東日本震災犠牲者に対して黙祷を捧げました。その後、遺族代表の星野義雄さんの代表祈祷、宋榮錫・全国祝福家庭総連合会総会長と梶栗玄太郎・日本統一教会会長夫妻の献花がありました。 続いて戸丸廣安厚生部長が、震災後の尾瀬霊園から片品村への支援について報告。 主礼の梶栗会長は説教で、原理本体論教育や氏族メシヤの勝利について言及されながら、「昇華祝祭は、メシヤと一体となることである」とこの式典の重要性を語られました。 数多くの迫害や困難を克服しながら、わずか半世紀の間で飛躍的に成長してきた日本統一教
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5月28日(土)、教会本部礼拝堂にて「天地人真の父母定着実体み言暗唱コンクール」が開催されました。 文鮮明総裁が昨年、韓国で発表された重要なメッセージ「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」のみ言を理解し、体得する取り組みの一環として初めて行われました。 本コンクールは、小学生の部、中・高校生の部、大学生・社会人の部の3部門に分かれ、参加者は、抜粋されたみ言を日本語または韓国語で暗唱。各地区から予選を通過した優秀者たち48名が一人一人発表、本部審査員による審査を受けました。 開会前、何度もみ言を復唱する参加者たち。コンクールが始まると、参加者たちの緊張感が会場全体にも伝わり、ジェスチャーを交えながら熱心に語られるみ言は、審査員と聴衆に深い感銘を与えました。 宋榮錫・全国祝福家庭総連合会総会長からは参加者へ激励のメッセージがあり、また各部門の入賞者には豪華な賞品が手渡されました。 み言暗唱
天暦4月19日(陽暦5月21日)、ラスベガスのアリアホテルにおいて、アメリカの指導者をはじめとする3千名余りの聴衆が参加する中、「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」が開催されました。 大会に先立ち、集められた寄付金の7万ドルが、救世軍(Salvation Army)に5万ドル、女性保護団体(Women’s shelter)に1万ドル、カトリックのローザ神父が児童を対象に運営する夏季修練会(Summer camp program)に1万ドル寄付されました。 トーマス・ウォルシュUPF世界会長の司会で始まった今回の大会は、まず梁昌植アメリカ大陸会長の開会の辞があり、次に30名余りの平和大使たちに任命状が授与されました。 続いて、アメリカ・バプテスト教会のドスティン総会長の祝辞及び開会祈祷があり、文鮮明師ご夫妻のヨーロッパ巡回報告映像が上映された後、文仁進総会長の歓迎の挨拶で1部が終わりま
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有田芳生氏が4月19日付と21日付のツイッター上で「統一教会信者があちこち引き続き(GPS)を設置している」「統一教会は密かにGPSを取り付けて他人の行動確認」「居直ってその後も関係者の車にGPSを取り付けていたことも発覚」などと書きこんだ件で、広報局はその根拠を示すように質問状を4月25日に送付しました。 これに対して有田氏より5月2日、「元信者女性の居所を探るために携帯電話を発信機として関係者の車に密かに設置し、ストーカー容疑で逮捕された信者がいることは明らかな事実です」という回答にならない回答がありました。 国会議員という責任ある立場にある氏が、その自覚と責任を全く欠如した、こうした情報発信を繰り返すことのないよう引き続き、抗議を続けてまいります。
福岡市の中心部にある天神中央公園で、6月13日(日)約700人が参加し、「拉致監禁・強制改宗反対の集会及びデモ行進」が行われました。前日の天気予報では降水確率90%でしたが、当日は爽やかに晴れ渡り、日差しが暑く感じられるほどでした。大会実行委員長の咸鎮模(ハン・ジンモ)教区長のあいさつに続き、「全国拉致監禁・強制改宗被害者の会」代表の後藤徹氏が拉致監禁の撲滅を訴えました。また、仏教界からの来賓の激励を受けて、参加者の熱気は最高潮に達しました。 集会後は約700名の参加者が福岡市の繁華街を練り歩き、力強く拉致監禁による信仰破壊をなくし、拉致問題の解決を訴えました。通行人からは、「こんなことが現実にあるんですか」と驚く姿や、詳しく知りたいと説明を求めてくる人もいました。
文鮮明ご夫妻の巡回講演会の第一番目が、大韓民国の松島コンベンシアで天暦3月22日(陽暦4月24日)、1万2千余人が参加する中で開催されました。 この日の行事には文亨進世界会長ご夫妻を始めとした御子女様たちと、大韓仏教曹渓宗前布教院長大宇僧、ミリンゴ大司教、李基喆国際キリスト教宣教協議会総裁、李哲基前天道教教領、成順慶韓国仏教法師会総会長を初めとする、宗教指導者達と仁川市議会議長、などが参加しました。 李基喆総裁や仁川市議会議長の祝辞に続いて、文國進財団理事長は祝辞を述べ、「文鮮明ご夫妻は人類が待ちわびてきたメシアであり再臨主である。原罪を清算し真の愛と真の血統の主人であられる真の父母、人生を人類の救援と世界平和のために献身と奉仕と愛の伝統を立てられた平和の王である」と証し、「私たちがここにいるのはその真の愛を相続し実践するためです」と力説しました。 続いて文亨進世界会長は「文鮮明ご夫妻は伝
東京・新宿教会で8月17日(火)、「拉致監禁・強制改宗 東京被害者の会」が三回目となる月例集会を行いました。 はじめに、「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」の後藤徹代表が、8月1~5日にかけて来日した欧州調査団の前で、自身を含む拉致監禁被害者がその体験を証言した際の様子を報告。後藤代表は「ヨーロッパの有識者の皆様は、日本で重大な人権侵害が現在も行われていることに衝撃を受け、深刻に受け止めておられた様子でした。会議でも、専門家の立場からの有益な議論が交わされ、提言が多く出ました」と語りました。 続いて、「拉致監禁対策日本委員会」の澤田講師より、拉致監禁解放プロジェクトの様々な取組みの進捗状況や結果の報告が行われました。 集会で実施された「子供が信仰を持つことで不安に思っている父兄に教会の責任者らと共に会っても良いか?」というアンケートの質問に対し、「会ってもよい」という回答が大半を占めまし
10月10日(天基元年天暦9月3日)、鮮文大学内の広場において3万名の新郎新婦と来賓が集う中、『天地人真の父母定着完了10.14 祝福式』が挙行されました。 「五色人種が一緒に集まる地上最大の祭典」という石俊淏韓国教会長の開会宣言で祝福式が始まり、宋榮錫全国祝福家庭総連合会総会長の報告祈祷、文亨進世界会長の解放実践文奉読が行われました。続いて世界の宗教指導者たちの祝願儀式が行われ、仏教、ムスリム、カトリック、民族宗教の宗教指導者たちが、この神聖な祝福式のために祈祷しました。 その後、主礼である文鮮明師ご夫妻が登壇しました。文師ご夫妻は聖水を新郎新婦に掛けられて「晴れやかなこの日、65億人類を代表した善男善女、新郎新婦達、65億国家、アベル国と190の宣教国が参加したこの日、真の父母の祝福血統を受け継ぐ万民万百姓に祝願いたします」と祝祷されました。 続いてネパールの現職副統領であるパラマーナ
4月1日、春うららかな下関の地に文國進様御家庭をお迎えして『日臨節70周年記念・第11地区特別集会』が開催され、約1500名の教会員が参加しました。 日臨節とは、文鮮明先生が日本留学のため1941年に初めて日本の地を踏まれた記念日です。第一部ではまず70年前の当時のお父様の映像や國進様が下関に来られた際の映像が流されました。 次に天父報恩鼓のダイナミックな舞いで会場が活気付いた後、山口教区の女性コーラス隊40人がピンクとブルーの鮮やかなチョゴリ姿で登場、「春よ来い」「金剛山」を合唱。背景のスクリーンには情緒あふれる映像も流されて、会場のあちこちでは感動の涙をぬぐう姿が見られました。 第二部では万雷の拍手のなか、文國進様と宋榮錫・全国祝福家庭総連合会総会長がご入場。金永喆(キム・ヨンチョル)地区長が、「恩讐の国・日本を愛して下さった文鮮明先生の愛に応えて、世界摂理の為に尽くして来た日本食口の
日本統一教会の梶栗玄太郎会長は3月31日午前、東日本大震災の被災者のため、NHKに義援金1292万4054円を持参しました。 今回寄付された義援金は、当教会の「東日本大震災救援支援委員会」が被災者を支援するために公式ホームページなどで呼びかけ、指定の金融機関の口座に振り込まれたものです。全国の教会員だけではなく、一般の方々からの寄付も含まれています。 義援金は、梶栗会長が東京・渋谷のNHK放送センターを訪れ、社会福祉法人中央共同募金会に手渡しました。担当者は「わざわざお出でいただき、ありがとうございます」と述べ、丁重に受け取りました。 義援金寄贈には、梶栗惠李子会長夫人、藤原秀敏総務局長が立ち会いました。
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