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『yuheiy』

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  • レスポンシブデザインの「間」を適切に設計するためのフルイドタイポグラフィとグリッドシステムの考え方——キャンバスインからコンテンツアウトへ

    48 users

    yuheiy.com

    「PLAID Designer’s Advent Calendar 2025」の1日目の記事です。 レスポンシブデザインでウェブサイトの制作をする場合、デザイナーがモバイル幅とデスクトップ幅のデザインカンプを作成し、開発者がそれをもとに実装するというワークフローが一般的である。このとき決まって問題になるのが、デザインカンプとして定義されていない、モバイル幅とデスクトップ幅の「間」(もしくはその区間の外の幅)をどのように実装するかということだ。 デザインカンプを作成する際は、標準的なビューポートとして決まったモバイル幅やデスクトップ幅に向けてデザインするだろう。しかし実際のユーザー環境は極めて多様で、Set Studioの調査によれば12万件のデータから2300種類以上のビューポートのサイズが観測されたと言う。筆者がそのデータをもとに、典型的なデザインカンプの幅と一致するものを調べてみたとこ

    • テクノロジー
    • 2025/12/01 10:06
    • css
    • あとで読む
    • design
    • 設計
    • Webデザイン
    • デザイン
    • web
    • クリックしやすいターゲットエリアを実装する #web_ui_devs

      12 users

      yuheiy.com

      この記事は、「Web UI 実装勉強会 #1」での同タイトルの発表をもとにしたものです。 ターゲットエリアを広げる工夫 リンクやボタンなどのUI要素を押したときに反応する領域のことをターゲットエリアと呼びます。素朴に実装すれば、その要素の視覚的なサイズがそのままターゲットエリアになります。 しかし場合によっては、これではあまり使い勝手が良くならないことがあります。要素自体のサイズが小さいと押すことができる領域も狭くなるので、その分正確性が求められて押しづらくなります。 そういうときには、視覚的なサイズよりも余分にターゲットエリアを広げるテクニックを使います。paddingプロパティを使って要素自体のサイズを広げつつ、レイアウトが崩れないように同じ大きさのネガティブマージンを適用します。 a { margin: -4px; padding: 4px; } 一方、プレーンなテキストリンクと違っ

      • テクノロジー
      • 2025/09/12 08:18
      • UI
      • css
      • tips
      • あとで読む
      • web
      • aria-label属性は何にでもつけられるわけじゃない

        6 users

        yuheiy.com

        ARIA in HTMLでは、要素の名前付けの可否について次のようにある。 著者は、名前付けできない暗黙のWAI-ARIAロールをもつ要素で、aria-labelまたはaria-labelledbyを指定してはならない。著者由来の名前付けを禁止する暗黙のWAI-ARIAロールは、4. HTMLでARIA属性を使用するための文書適合性要件で特定されたHTML要素で特定される。 次のマークアップの例は、著者由来の名前付けを禁止する暗黙のARIAロールをもつHTML要素の選択を示す。 例14:著者由来の名前付けを禁止する暗黙のARIAロールをもつ要素 <!-- DO NOT do the following! --> <p aria-label="...">...</p> <span aria-label="...">...<span> <code aria-label="...">...<co

        • テクノロジー
        • 2025/05/19 16:28
        • html
        • あとで読む
        • ブロックリンク(もしくはカードUI)のアクセシビリティ上の問題と解決策

          19 users

          yuheiy.com

          複数のテキスト要素や画像がグループ化されて、そのグループ全体が一つのリンクになっているというUI表現がある。ブロックリンクやカードUIなどと呼ばれるものだ。たとえば次のような実装になる。 <article> <a href="news.html"> <h3>Budget Debate Continues in Parliament</h3> <p class="subhead"> <img class="alertimg" src="alerticon.png" alt="Breaking News" height="30" width="30" /> Members of Parliament continued vigorous debate on three challenging issues surrounding the upcoming year's budget. </p>

          • テクノロジー
          • 2025/04/17 11:39
          • accessibility
          • HTML
          • ui
          • css
          • web制作
          • あとで読む
          • リンクの下線の視覚的ノイズを軽減する

            55 users

            yuheiy.com

            “Designing dyslexia-friendly navigational components”によれば、text-decoration: underlineによるデフォルトの下線はアクセシブルではないと言う。理由としては大きく二つ。 下線がディセンダーと重なることで文字の判読性や可読性が損なわれる コンテンツの邪魔になって読み手の気を散らす これは特にディスレクシアなど、認知機能に困難があるユーザーへの影響が大きい。 加えて、デフォルトの下線は美観としても好ましくないという評価を受けることが多い。視覚的に煩雑な印象を与えるからという、上記と類似する理由によるものだろう。 件の記事では、そうした問題を踏まえた改善案が紹介されている。これを参考に、このサイトでは次のような実装を採用した。 html { /* 下線と文字の距離を離す */ text-underline-offset:

            • テクノロジー
            • 2025/03/18 07:46
            • accessibility
            • css
            • UI
            • web制作
            • あとで読む
            • webdesign
            • 技術
            • tips
            • 特定の要素の外側すべてをinertにする

              3 users

              yuheiy.com

              モーダルダイアログを実装する場合は、その外側を不活性化する必要がある。ここで言う不活性とは、 要素にクリックやタッチなどで作用(interact)しても反応しない フォーカスできない 支援技術での読み上げ対象からも除外されている という状態を指している。 この要件を満たすには、dialog要素を.showModal()で呼び出して使うとよい。それだけで外側の要素は自動的に不活性化される。しかし実装上の制約などにより、dialog要素を使えないこともあるだろう。そうした場合は、不活性化の処理を独自に実装することになる。 要素を不活性化するにはinert属性を使う。要素にinert属性が適用されると、その子孫まで不活性状態が継承される。 <div> <label for="button1">Button 1</label> <button id="button1">I am not inert

              • テクノロジー
              • 2025/02/24 13:33
              • あとで読む
              • なぜ僕はデザイナーの作ったデザインを「見づらい」と感じてしまうのか

                241 users

                yuheiy.com

                「PLAID Design Advent Calendar 2024」の1日目の記事です。 僕はこれまでフロントエンドの開発者として働いてきた傍ら、自身をウェブデザイナーとしても自認して、自分なりのやり方でデザインに携わってきました。この記事は、特定の組織での経験をテーマにしたものではなく、そうした自分の成り立ちを省みるためのものです。 また記事は、書籍『ビジュアル・シンカーの脳』の内容をもとにした自分の感想や思索についてまとめたものです。特定の属性の人物やその主義主張に優劣をつける意図はありません。 デザイナーが作ったデザインを見たとき、「見づらい」や「わかりにくい」といった印象を抱くことが僕にはそれなりにある。おおまかに言って、そう感じるのには大きく2通りの原因がある。 一つは、視覚的にボヤッとして見づらいとき。主要な文字のサイズが小さすぎたり色が薄すぎたり、周辺空間が騒々しくて目的の

                • テクノロジー
                • 2024/12/01 10:27
                • デザイン
                • あとで読む
                • UI
                • エンジニア
                • design
                • 言語
                • web
                • Feature-Sliced Designのディレクトリ規約をAstroのプロジェクトに適用する

                  3 users

                  yuheiy.com

                  昨今、特にフロントエンドのアプリケーションにおいて、技術的な役割よりもフィーチャー(feature)を起点としてディレクトリを構成する(package by feature)というする考えが一般化しつつある。たとえば、技術的な役割を起点としたディレクトリ構成(package by layer)は次のようなものだ。 my-system ├─ controllers │ ├─ user-controller.js │ ├─ order-controller.js │ ├─ payment-controller.js ├─ services │ ├─ user-service.js │ ├─ order-service.js │ ├─ payment-service.js ├─ models │ ├─ user-model.js │ ├─ order-model.js │ ├─ payment-

                  • テクノロジー
                  • 2024/08/18 12:39
                  • 設計
                  • 日本語におけるtext-wrapプロパティの運用

                    139 users

                    yuheiy.com

                    CSSのtext-wrapプロパティを使うと、テキストの行の折り返し方法を変更できる。text-wrap: balanceを適用すると、適用しない場合と比べて次のように変化する。 — CSS text-wrap: balance  |  CSS and UI  |  Chrome for Developers text-wrap: balanceが適用された下の例では、すべての行の長さが均等になるように制御されている。 しかし正確に言えば、すべての行の長さが必ずしもまったく同じになるわけではない。文字の適切な折り返し位置を考慮した上で、おおよそ同じくらいの長さになるように分配される、というのが正しい。その際、一つの英単語の途中で行が分割されるようなことは通常起こらない。これは、英語では単語の区切りに空白文字を挟んで記述されるが(わかち書き)、それが改行位置を決めるためのヒントとなるからであ

                    • テクノロジー
                    • 2024/07/22 05:29
                    • css
                    • text-wrap
                    • 日本語
                    • あとで読む
                    • Web制作
                    • design
                    • font
                    • 資料
                    • Storybookでcontrolledなコンポーネントを操作可能にしつつ引数をモックする

                      4 users

                      yuheiy.com

                      Storybookにおいて、Reactコンポーネントを使ったstoryを作成する際、単なるボタンのようなシンプルなコンポーネントであればcomponentプロパティに指定するだけで良い。 なおこの記事での解説は、Storybookのバージョン8.1.1に基づいたものである。 Button.tsx: import { MouseEvent, ReactNode } from 'react'; export interface ButtonProps { children?: ReactNode | undefined; onClick?: ((event: MouseEvent<HTMLButtonElement>) => void) | undefined; } export function Button({ children, onClick }: ButtonProps) { ret

                      • テクノロジー
                      • 2024/07/10 11:33
                      • あとで読む
                      • Tailwind CSSにおけるHTMLのコンポーネント化とCSSのコンポーネント化

                        30 users

                        yuheiy.com

                        Tailwind CSSにおいて、スタイルの組み合わせを抽象化したいと考えたとき、対処としてはいくつかの方法が考えられる。 もっとも一般的なのは、コンポーネントやパーシャルとして、クラス属性値とHTMLをセットで抽出する方法。 <template> <div> <img class="rounded" :src="img" :alt="imgAlt" /> <div class="mt-2"> <div> <div class="text-xs font-bold uppercase tracking-wider text-slate-600">{{ eyebrow }}</div> <div class="leading-snug font-bold text-slate-700"> <a :href="url" class="hover:underline">{{ title }}</

                        • テクノロジー
                        • 2024/03/18 11:57
                        • Tailwind
                        • あとで読む
                        • css
                        • techfeed
                        • HTML
                        • Object.fromEntriesを活用してArray#reduceを代替する

                          16 users

                          yuheiy.com

                          JavaScriptにおいて、ある配列をもとにして別のオブジェクトを作成する場合、Array#reduceを使用することが多い。 const input = ['foo', 'bar', 'baz']; const result = input.reduce((accumulator, currentValue) => { accumulator[currentValue] = capitalize(currentValue); return accumulator; }, {}); assert.deepStrictEqual(result, { foo: 'Foo', bar: 'Bar', baz: 'Baz' }); しかし例のように、単にキーと値の組み合わせにマッピングするだけなら、あえてArray#reduceを使うまでもない。代わりにObject.fromEntriesを使え

                          • テクノロジー
                          • 2024/03/06 11:31
                          • JavaScript
                          • article
                          • あとで読む
                          • 任意の要素に対してブラウザデフォルトのフォーカスリングを適用する方法

                            13 users

                            yuheiy.com

                            任意の要素に対して、ブラウザデフォルトのフォーカスリングが描画されるように明示的に設定したいことがある。たとえば、スタイリングの都合により一度取り除いたフォーカスリングを、ふたたび適用したいとき。 フォーカスリングのスタイルは、ブラウザの種別や状況によってまちまちであるため、CSSでそれらしいものをエミュレートするのが難しい。そのため、同じものを呼び出せるような特別なやり方を採用できると望ましい。 一つの方法として、outline: revertを適用すればデフォルトの挙動を復元できる。 * { outline: 0; } button { outline: revert; } しかし場合によっては、通常はフォーカスリングが描画されない要素に対して、ブラウザのデフォルトと同じフォーカスリングが描画されるようにしたい、ということもあるだろう。この場合、outline: revertではフォー

                            • テクノロジー
                            • 2023/12/31 11:12
                            • css
                            • アクセシビリティ
                            • ブラウザ
                            • firefox
                            • 横並びになったボタンを同じ幅で配置するCSS

                              151 users

                              yuheiy.com

                              複数のボタンを横並びにしつつ、それぞれのボタンが同じ幅になるように合わせたいということがある。ボタンに同じwidthを指定すれば合わせられるが、するとラベルの長さに応じた幅にできなくなる。 縦方向に並んだボタンであれば、いずれか幅の広い方に合わせることは難しくない。次のようにすれば、最も幅の広いボタンに合わせて他のボタンも配置することができる。 <div class="wrapper"> <button type="button">Hi</button> <button type="button">Hello</button> <button type="button">Lorem ipsum dolor</button> </div> .wrapper { display: flex; flex-direction: column; gap: 1em; width: fit-conten

                              • テクノロジー
                              • 2023/09/05 19:49
                              • css
                              • あとで読む
                              • webデザイン
                              • デザイン
                              • ReactコンポーネントでレンダリングされるHTML要素の種類を変更可能にするためのパターン

                                57 users

                                yuheiy.com

                                ReactのUIコンポーネントライブラリを使っていると、あるコンポーネントによってレンダリングされるHTML要素の種類を変更したくなる場面がある。たとえば、通常はbutton要素としてレンダリングされるButtonコンポーネントを使うときに、代わりにa要素を使ってレンダリングしたいというケース。 as prop そのような場合、一般的には、Buttonコンポーネントにas propを実装して対処することが多い。 function Button({ as: Component = 'button', ...props }) { return <Component {...props} />; } render( <> <Button type="button"> I’m a <code>button</code> element </Button> <Button as="a" href="

                                • テクノロジー
                                • 2023/06/04 15:31
                                • React
                                • HTML
                                • techfeed
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                                • UI
                                • WEB+DB PRESS Vol.133に特集「Tailwind CSS実践入門——まず作ってから、あとで共通化する」を寄稿しました #wdpress

                                  8 users

                                  yuheiy.com

                                  後日追記: 寄稿した特集がgihyo.jpにて全章無料公開されました。 Tailwind CSS実践入門 ~まず作ってから、あとで共通化する 記事一覧 | gihyo.jp 2023年2月24日発売の「WEB+DB PRESS Vol.133」に特集「Tailwind CSS実践入門——まず作ってから、あとで共通化する」を寄稿しました。 WEB+DB PRESS Vol.133、どこよりも早い表紙画像です! TypeScript最新活用、速習Ruby 3.2、Tailwind CSS実践入門を大特集!2月24日発売です!#wdpress pic.twitter.com/TaHmqI7eyq — WEB+DB PRESS編集部 (@wdpress) February 6, 2023 この特集では、すでにCSSの基本的な使い方は身につけているけどTailwind CSSについては知らない人、こ

                                  • テクノロジー
                                  • 2023/02/06 16:24
                                  • あとで読む
                                  • マークアップのわかり方

                                    274 users

                                    yuheiy.com

                                    この記事は、2022年10月28日に開催されたDIST.37「マークアップな夜」での発表「マークアップのわかり方」をもとにしたものです。当日は話せなかった内容も大幅に追加しています。 現代における「マークアップ」とはどのような行為なのか。いかにそれと向き合っていけばいいのか。そういったことについて考えてみます。 マークアップの議論においては、「マークアップには正解がない」という意見が決まって出ます。正解がないと言うならば、たいていなんであってもそうです。たとえばCSSやJavaScriptの書き方には「正解」があるのかと考えてみると、必ずしもそうではありません。 しかし、ことさらマークアップにおいてこれがよく言われる理由としては、妥当性を判断する基準がわからない、ということでしょう。 というのも、CSSなら望む通りの見た目になればとりあえずOKだし、JavaScriptでも意図した通りの振

                                    • テクノロジー
                                    • 2022/11/03 14:16
                                    • html
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                                    • 本文エリア内の要素をpaddingのないコンテナとして実装する

                                      25 users

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                                      後日追記: このやり方の改良版をブログ「ブロックエディタ用のCSSを参考にした、よりよいコンテナの実装」として書いた。 CSSにおいて、コンテナと呼ばれるパターンがある。たとえば次のような実装を指している。 .container { box-sizing: content-box; margin-right: auto; margin-left: auto; padding-right: 1.25rem; padding-left: 1.25rem; max-width: 60rem; } この実装の特徴は、ビューポートの幅が広いときには要素の内容物が中央揃えになり、狭いときには左右に最低限の余白を残しつつ縮むことだ。 よくある使い方としては、このコンテナでページの外側の方を囲いつつ、その中に雑多に要素を配置していくことになる。 <div class="container"> <h2><!

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                                      • 2022/07/31 02:02
                                      • css
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                                      • CSS設計における、すべてがコンポーネントであるという誤謬

                                        159 users

                                        yuheiy.com

                                        後日追記: WEB+DB PRESS Vol.133でさらに詳しく書いた。 BEMによってもたらされた、コンポーネントベースのアプローチでは、「ページはコンポーネントの集合によって表現されるべきであり、ページに含まれるのはすべてがコンポーネントである」と考える。しかしこれまでCSSを書いてきた経験から、これではデザイン意図をまともに表現することができないと感じ始めた。なぜなら、普通デザイナーはページのすべてがコンポーネントであるとは考えないからだ。 もちろんページの構成要素のなかには、明らかにそれが「コンポーネント」であると意識して作られたものもある。ただしそれは一部であり、全部ではない。「コンポーネントもあれば、コンポーネントではないものもある」という感覚のほうが普通なのだ。 典型的なUIライブラリにある、「ザ・コンポーネント」みたいなものだけではページは完成しない。例として、一貫してB

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                                        • 2022/06/11 21:58
                                        • css
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                                        • ブックマーク代わりにツイートしていた7000件のURLを精査してEvernoteに移行した

                                          4 users

                                          yuheiy.com

                                          なにか気になったウェブページを保存したいというとき、以前ははてなブックマークを使っていた。たぶん2017年くらいまで。 しかし当時のそのインフラ的な事情か、ブックマークをしようとしてもエラーが発生してできない場面が頻発していた。いや、実際そこまでの頻度ではなかったのかもしれないが、僕がそこそこヘビーユーザーだったために出会す機会が多かった気がする。いずれにせよ、それが嫌になって徐々にはてブを使わないようになっていった。 代わりに、気になったページはTwitterでシェアするようになった。自分用ブックマークを兼ねたシェア。ツイートはすぐに流れていってしまうので記録にはならないと考えるのが普通だと思うけど、僕の場合は、自分の過去のツイートを検索して見つけるという使い方をしてきた。 たとえば、「Buttons shouldn’t have a hand cursor」みたいな記事があったなと思え

                                          • テクノロジー
                                          • 2022/03/13 09:46
                                          • ネット
                                          • 『Every Layout——モジュラーなレスポンシブデザインを実現するCSS設計論』、素直さという選択 #everylayout_ja

                                            41 users

                                            yuheiy.com

                                            友人の腹筋ローラーの力を信じろさんと共に監訳を担当した書籍『Every Layout——モジュラーなレスポンシブデザインを実現するCSS設計論』が出版されます。現在、Amazonで予約受付中です。当初の予定よりもかなり遅れてしまいましたが、内容はいまだ鮮やかなままに思えます。 目次: 日本語版に寄せて 監訳者まえがき Chapter 1: 基礎 1–01: ボックス 1–02: コンポジション 1–03: 単位 1–04: グローバルスタイルとローカルスタイル 1–05: モジュラースケール 1–06: 公理 Chapter 2: レイアウト 2–01: Stack 2–02: Box 2–03: Center 2–04: Cluster 2–05: Sidebar 2–06: Switcher 2–07: Cover 2–08: Grid 2–09: Frame 2–10: Reel 2

                                            • テクノロジー
                                            • 2021/10/11 09:36
                                            • css
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                                            • 垂直方向のマージンにはmargin-topを優先的に使う理由

                                              337 users

                                              yuheiy.com

                                              margin-bottomではなくmargin-topを使う派である旨をツイートしたら理由を尋ねられたので、それに対する回答です。大きくは次の3つです。 末尾の要素の存在が任意である場合が多いため Stackレイアウトとの取り合わせやすさのため 隣接セレクターを使った場合分けができるようにするため CSS、基本コンポーネントの上にマージン取る派と、下にマージン取る派がいると思うですけど、自分は今までずっと下で。というのは、その方が直感的だと感じるからなんですけど、見出しの下って結構縮めるよね?それを上マージンでやると結構頭こんがらがらない?って思うんだけどどうなんだろう — Takazudo (@Takazudo) January 12, 2021 上です — 全部入りHTML太郎 (@_yuheiy) January 12, 2021 なぜですか? — u (@uknmr) Januar

                                              • テクノロジー
                                              • 2021/01/27 08:05
                                              • css
                                              • CSS設計
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                                              • 「JavaScript sprinkles in Basecamp turned Stimulus」の雑要約

                                                7 users

                                                yuheiy.com

                                                「JavaScript sprinkles in Basecamp turned Stimulus」より。Stimulusの設計意図を理解できる貴重な資料なのでまとめた。 DHHにとってプログレッシブエンハンスメントとは、コンテンツのプログレッシブ性を実現するためというよりは、アプリケーション開発のための道標のようなもの。ベースとしてのHTMLはまずサーバーに生成させて、動的部分としての少しの差分をJavaScriptに扱わせる。BasecampやGitHubのように動的部分の少ないアプリケーションにとってはそれが適切なやり方。React/ReduxやAngular、そのほかクライアントサイドのMVCフレームワーク等を試してきたが、それによってプロダクトのコードが良くなることはなかった。 BasecampにあるJavaScriptを調査して、どのような慣習があるか、それを踏まえてどのような

                                                • テクノロジー
                                                • 2020/11/05 19:49
                                                • Rails
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                                                  3 users

                                                  yuheiy.com

                                                  個人的な話、Twitterにいろいろと長文も書いたりするようになってからブログをあまり書かなくなった。タイムラインのツイートはすぐに流れていく分、今パッと思いついた話とか、まだ十分整理されてないようなテキストを出しやすい。 アイデアをTwitterに書きやすいのは取り返しがつかないからだと言ってる人がいた。まず最初のツイートをすると、それが少なくとも何人かに読まれてしまった事実は取り返しがつかなくなるので、その責任の引き受けから連鎖してほかのものも書けると。その話を読んで、ツイートはリアルタイムにしゃべることに似ている気がした。一度しゃべり始めてしまった以上は、とりあえず着地するまではしゃべりを続けないといけないというのと似ている。 そうしたとりあえずのものがツイートとして消化されてしまうとすれば、ブログを書くためには「あえて」そうする動機が必要になってくる。「あえてのもの」は即席じゃない

                                                  • テクノロジー
                                                  • 2020/08/17 12:21
                                                  • yuheiy

                                                    8 users

                                                    yuheiy.com

                                                    おもな投稿 プロジェクト ウェブサイト(not ウェブアプリケーション)のためのフロントエンド開発スターターキット。 ウェブアクセシビリティの参考資料をまとめたサイト。日本語の資料を中心にリンク数は200を超える。サイトのデザインおよび実装に携わる。有志のメンバーにより制作・運営されている。 自社で所属していたチームのウェブサイト。 過去に更新していた個人ブログ。 最近のブログ 前回のブログを作成するにあたって、デモページをいくつも用意する必要があった。これまではCodePenで作成したものを埋め込んで表示していたが、ソースコードがブログと別の場所で管理されていることが煩わしかったので、代わりにデモページを同サイトに配置してiframe要素から読み込んで表示することにした。 この記事は、「Web UI 実装勉強会 #1」での同タイトルの発表をもとにしたものです。 ページ内のスタイルの競合を

                                                    • テクノロジー
                                                    • 2018/01/07 16:04

                                                    このページはまだ
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