タグ

2016年8月17日のブックマーク (2件)

  • 「ゲームクリア」を海外では何と言う?様々な言い方から文化的な違いが見えてくる

    ゲームをクリアする」を海外では何という? 世界標準語と呼ばれる英語であっても、国が変われば慣用句的な使われ方は変わる。アメリカではゲームをクリアすることを「beat」というが、ロンドンではそうは言わない。 それは当然である。アメリカゲームをクリアすることを「beat」(打ちのめす)と呼ぶのは、アメリカには資主義的な競争文化が深く根付いているからであって、イギリスでは「finished」(終わる)だとか「completed」(完結)なんて、アメリカに比べて控えめで実際的な言い方をする。 さまざまな国や地域で ゲームをクリアする をどのように表現するのか、Twitter で少し話題になっていたようだ。 ちなみに日ではクリアすることを英語では「clear」と表記し、STAGE CLEAR などと日ゲームは演出するが、イギリス的な すっきりする という意味合いで用いられるようになったと

    「ゲームクリア」を海外では何と言う?様々な言い方から文化的な違いが見えてくる
    sometk
    sometk 2016/08/17
    起源としては『面』と『クリア』でワンセットか?ドルアーガなんかでも60面(階)クリアとか言ってた。短時間でクリアするのは『タイムアタック』‥いくらでも考えられそうな。笑
  • システム開発の契約が民法改正で変わる

    民法の契約に関する内容が、120年ぶりに改正される。明治時代に制定された法律が現在まで変わらなかったというのも驚きである。当然ビジネス形態やそれを取り巻く環境は大きく変わり、現状に沿った改正がなされることになった。民法は私たちの生活やビジネスに直結するため、大きな影響が予想される。 改正案は2015年に既に通常国会で審議され、2017年度の国会で可決されれば2019年頃に施行される見込みである。施行までに期間が空いているのは、周知に時間がかかり、かつ影響が大きいことを示している。 民法が改正される点は約200項目あり、その中でもIT業界はシステム開発委託契約が大きく変わると見られている。委託契約が多いIT業界においては広範囲で影響を及ぼす可能性があるため、事前にどのようなものか把握し対応する必要があるのである。 ※2016年7月22日に公開した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を一部追

    システム開発の契約が民法改正で変わる