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2012年11月30日のブックマーク (3件)

  • JAXA|JAXAにおけるコンピュータウイルス感染の発生及び情報漏洩の可能性について

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)において、職員の端末1台がコンピュータウイルスに感染し、以下の情報が外部に漏洩した可能性があることが11月28日に判明しました。 現在、JAXAでは漏洩した可能性のある情報内容の特定および原因究明に取り組んでおります。 漏洩した可能性のある情報について イプシロンロケットの仕様や運用に関わる情報 イプシロンロケット開発に関連するM-Vロケット、H-IIAロケットおよびH-IIBロケットの仕様や運用に関わる情報 現在判明している状況について 11月21日に当該端末でウイルスを検知し、直ちにネットワークから切り離し調査したところ、11月26日に当該端末がウイルスに感染していることが判明しました。当該端末を調査したところ、11月28日にウイルスによる情報収集がなされていた痕跡、および外部との通信が確認されました。現在、情報漏洩の有無、およびその影響について調査を行

    spacefrontier
    spacefrontier 2012/11/30
    狙って盗まれたのか、たまたまトロイに感染したのか…。うーむ。
  • 朝日新聞デジタル:水星に氷の証拠あった NASA探査機発見 - 科学

    水星の北極の写真。赤く着色されている部分は、周回探査機メッセンジャーの観測で太陽の光が当たらない「永久影」と判明したところ=米航空宇宙局(NASA)など提供  【波多野陽】太陽に最も近い灼熱(しゃくねつ)の惑星、水星に氷が存在している証拠を、米航空宇宙局(NASA)の無人周回探査機メッセンジャーが見つけた。NASAなどのチームが30日付米科学誌サイエンス(電子版)に発表した。  太陽から水星までの距離は、地球までの距離の0.39倍。表面温度は場所によっては400度以上に達する。しかし自転軸の傾きの関係で、北極や南極のクレーターの中には太陽光が当たらない「永久影」ができて零下173度まで下がることがわかっており、「氷があるのでは」と考えられてきた。  今回、メッセンジャーの観測で、水星の北極のクレーターに氷の存在を示す特徴的な明暗部分が見つかった。氷の量は、福岡市に相当する面積を厚さ1.5キ

    spacefrontier
    spacefrontier 2012/11/30
    「氷の量は、福岡市に相当する面積を厚さ1.5キロで覆うほどある」←分りにくい例えだなぁ。普通に立方km表記か、東京ドームか霞が関ビルでたとえた方が…
  • 新型ロケット情報漏えいか 宇宙機構のパソコンがウイルス感染 情報収集の跡も - MSN産経ニュース

    宇宙航空研究開発機構は30日、筑波宇宙センター(茨城県つくば市)のパソコン1台がウイルスに感染し、開発中の新型固体燃料ロケットなどの情報が外部に漏えいした可能性があると発表した。 宇宙機構によると、漏えいした可能性があるのは、新型イプシロンロケットの仕様や運用に関わる情報など。パソコンのウイルス検索ソフトで21日にウイルス感染が見つかり、その後ウイルスが情報を収集していた跡や、外部と通信していたことが確認された。情報が漏えいしたかどうか調べている。 ほかのパソコンでウイルス感染は確認されていないという。

    spacefrontier
    spacefrontier 2012/11/30
    あららら・・・。ほかのPCは大丈夫?