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2013年5月21日のブックマーク (6件)

  • 「真犯人」メール通り、雲取山山頂から記録媒体 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    パソコン遠隔操作事件で、警視庁などの合同捜査部が、「真犯人」を名乗る人物から元日に複数の報道機関に届いたメールで示された東京、埼玉、山梨の3都県境にある雲取山山頂から記録媒体を発見していたことが捜査関係者への取材でわかった。同庁で解析を進め、IT関連会社社員片山祐輔被告(31)(威力業務妨害罪などで起訴)との関連を調べている。 捜査関係者によると、元日の捜索では何も発見できなかったが、片山被告が容疑を一貫して否認する一方、昨年12月1日に雲取山に登ったことを弁護側が明らかにしたことなどから、今月16日に同庁が改めて掘り起こしたところ、土の中から記録媒体が見つかった。

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    spacefrontier 2013/05/21
    なんで今頃…、と疑問。初回の捜査がザルだったとか、今回の発見は捏造だとか、いろいろと批判が起きそう。
  • たばこもうカッコ悪い?道内高3男子の喫煙率48.7%→2.9%に急減 17年前調査と比較-北海道新聞[暮らし・話題]

    たばこもうカッコ悪い?道内高3男子の喫煙率48.7%→2.9%に急減 17年前調査と比較 (05/21 06:25) 道は未成年者の喫煙について、初の独自調査を実施し、「直近の1カ月で喫煙した」と答えたのは高校3年生の男子で2・9%だった。17年前の国の調査では50%近くあっただけに、道は全国で成人の喫煙率が低下する中で、未成年者の喫煙も大きく減少傾向にあるとみている。 調査は昨年12月~今年1月、協力に応じた道内23中学校1248人と22高校2471人に対して行った。「直近の1カ月で喫煙した」と答えた割合は、高3女子1・7%、中1男子0・9%、女子0・6%だった。 厚生労働省(当時厚生省)は1996年度に無作為抽出した高校を対象に全国調査を実施している。道内は高3男子48・7%、同女子19・8%。男子は成人男性57%と大差はなく、女子は成人女性の16・3%を上回った。<北海道新聞5月21

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    spacefrontier 2013/05/21
    価格上昇、販売規制、小遣い減少、娯楽の多様化、就職氷河期、タバコCM禁止、全面禁煙施設の増加、健康への害の数値化、など、いろいろ考えられるけどどれに感度があるんだろうじゃ。
  • 新小型ロケット「イプシロン」 8月22日打ち上げ - 日本経済新聞

    下村博文文部科学相は21日の閣議後の記者会見で、新小型ロケット「イプシロン」の初打ち上げを8月22日に決めたと発表した。日は7年ぶりに小型ロケット市場へ再参入する。災害監視や農地管理に需要が増す小型衛星を低コストで発射。中国やインドなど新興国が新規参入する打ち上げ市場で競争力を高める。現在主力の国産ロケット「H2A」とその増強型「H2B」に続き、新たに小型が日のロケットのラインアップに加わ

    新小型ロケット「イプシロン」 8月22日打ち上げ - 日本経済新聞
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    spacefrontier 2013/05/21
    8/22(木)か。E-X-1号機/SPRINT-A(EXCEED)が無事打ち上げ成功しますように。
  • 大学生を“自殺”にまで追い詰める「就活威嚇社会」の異常:日経ビジネスオンライン

    学生たちの元気がない。いや、おびえている―─。そう、おびえていて、若者“らしく”ないのだ。 「みんな就活が怖いんですよ。大学で競うのは、いい会社に内定をもらえるかどうかです。大学は就活のために行く場所ではないはずなんですが、現実にはそうなっている。昔はうちの大学には、世の中を斜に見るような生意気な学生が多いのが特徴だった。私も卒業生なんですけどね(笑)。今は、そんな学生は天然記念物ものとなってしまった。素直とか、おとなしいといえば聞こえがいいですけど、日のおかしな就活レースが、学生たちをがんじがらめにしてるんです」 知り合いの大学教授は、“らしく”ないという極めて感覚的な私の言葉を聞いて、こう話してくれた。 そういえば、つい先日も「東大に入学したばかりの新入生の6割が、就活に不安を覚えている」なんて報道があった。 在学生で作る公益財団法人「東京大学新聞社」が今春、全新入生3153人を対象

    大学生を“自殺”にまで追い詰める「就活威嚇社会」の異常:日経ビジネスオンライン
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    spacefrontier 2013/05/21
    続き読めてない / 子供、学生が少なくなって、バイトの自給が上がり、大学入試の倍率も下がっているけど、就職だけはいまだ狭き門。
  • 朝日新聞デジタル:中国潜水艦、続く領海接近 公表しても効き目なし - 政治

    海外側の接続水域で、中国海軍とみられる潜水艦の潜航が続く。安倍政権は領海侵入を警戒し、潜航について今月、公表に踏み切った。ただ、効き目は今のところ出ていない。  接続水域は領海外側の12カイリで、沿岸国が通関や出入国管理などを規制。日政府は、他国の潜水艦の潜航は国際法違反でなく、また自衛隊の探知能力をさらすとして公表を控えてきた。政府関係者によると、今月の3件の公表は安倍政権として判断。尖閣諸島を含む南西諸島周辺で中国軍を牽制(けんせい)する狙いがあるという。  小野寺五典防衛相は20日、沖縄県・南大東島の南の接続水域での前日の潜水艦潜航について「領海に近づけば大変な問題になる」と記者団に懸念を表明。公表の理由を「把握しているぞというメッセージを伝え自制を促す」と述べた。  潜水艦は2日と12日も南西諸島周辺の接続水域を潜航。安倍晋三首相は14日の国会答弁で「潜航すれば攻撃がひそか

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    spacefrontier 2013/05/21
    向こうもメンツがあるから、すぐに引き上げて逃げたとは思われたくないのかな。 / 日本側はこのまま嫌がらせ公開は続けるのかな?
  • 米製造業が「中国離れ」…低品質で賃金も高騰 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    米ミネアポリス郊外に再開したウール製品工場で、再雇用した従業員と製品をチェックするポール・ムーティー社長(右)=吉形祐司撮影 2008年の米金融危機以降、不況と高い失業率にあえいでいた米製造業が、復活の兆しを見せている。 オバマ政権の支援策など複合的な要因が背景にあるが、注目されるのは「中国離れ」だ。安い労賃にひかれ、中国に流出した産業が国内に回帰しており、「メード・イン・アメリカ(米国製)」を目指す潮流が生まれている。 「微妙なサイズが合わないなど品質に問題があり、多くの顧客を失った」。ミネアポリスのゴム製部品工場「ハイアワサ・ラバー」のハワード・ハウザー副社長(62)は、中国企業に生産委託をしていた頃を振り返る。 同社が自社製品生産を江蘇省蘇州市の中国企業に委託したのは8年前。しかし、貧弱な品質管理に加え、高騰する中国の賃金や輸送費が重荷となった。結局、「米国内で製造してもコストに大差

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    spacefrontier 2013/05/21
    日本での製造業の国内回帰は果たして起こるかどうか…。