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2011年9月6日のブックマーク (2件)

  • Interactive Topic Modeling を読む (Hu, Boyd-Graber and Satinoff ACL2011) - 木曜不足

    9/3 の ACL 読み会で読む [Hu+ ACL11] Interactive Topic Modeling(ITM) の資料です(途中ですが力尽きましたすいません……)。 【追記】 ディリクレ木と Interactive Adding Constraints and Unassigning(←これがこの論文のキモ!) についての説明を追加しました。 【/追記】 Interactive Topic Modeling(ITM) とは 通常の LDA は教師無しであり、結果の制御は基的にできない baseball と football が同じトピックに入って欲しいと思っても、うまく分類されない場合はパラメータを変えて試行錯誤するとか、分類後にトピックをクラスタリングするか ITM は LDA に「単語AとBは同じトピックに入って欲しい」という制約を「後から」入れられるモデル Notatio

    Interactive Topic Modeling を読む (Hu, Boyd-Graber and Satinoff ACL2011) - 木曜不足
  • 第1回データ構造と情報検索と言語処理勉強会で発表してきました - 蝉々亭

    夏休みの宿題はいつも、泣きながら8月末に取り組むタイプでした。今となっては懐かしいその気持ちをちょっと思い出しました。7月23日に、第1回データ構造と情報検索と言語処理勉強会にて「自然言語処理における argmax 操作」なるタイトルで発表させていただきました。その際に用いましたスライドを(漸く)公開いたします。 Argmax Operations in NLP View more presentations from Hitoshi NISHIKAWA 線形計画問題を解くシンプレックス法のアルゴリズムについて加筆しています。ちょっと時間がかかり過ぎてしまいましたね。 A* 探索についても加筆しようと思いましたが、すぐに第7回自然言語処理勉強会がやって参りますので、流石に多重スライド務者は避けたいので公開します。

    第1回データ構造と情報検索と言語処理勉強会で発表してきました - 蝉々亭