【シリコンバレー=山田遼太郎】米オープンAIは16日、対話型AI(人工知能)「Chat(チャット)GPT」のサービス内で広告の表示を始めると発表した。無料の利用者と、新設した月8ドル(約1260円)の低価格プランの利用者を対象に、米国で試験導入する。巨額の開発投資で大幅な赤字となっており、収益改善につなげる。AIの回答には広告を含めず数週間のうちに米国で試験を始める。無料版と16日に始めた月
中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? 今まで何年も何年も 「自民は統一!統一!」 って叩いてきたのに、 立憲+公明(中道)になった瞬間に 「それでも自民よりマシ」 って言い出すの、完全にコントだろ。 宗教と政治が~って散々言ってきた側が、 宗教政党と合体した政党を 名前変えただけで擁護し始めるの、 ギャグとして完成度高すぎる。 しかもさ、 公明に入れてるのは信者が大半、ってのは お前ら自身がずっと前提にしてた話だよな? じゃあ中道に入れるってことは、 信者と同じ箱に自分から入ってくってことじゃん。 これから何言われるか分かってる? 「中道?ああ、あれ実質創価でしょ」 って言われるだけだぞ。 自民を統一って呼んでたブーメランが、 まさか自分の頭に直撃するとはな。 しかも自分で全力スイング。 いやほんと、 思想とか政策以前に、 この一貫性のなさを自覚できてないの
2026年の現在、スウェーデンで大ヒットしている楽曲があります。Spotifyで500万回再生され、Spotifyのスウェーデン・トップ50チャートで首位を獲得しましたが、同国の音楽チャートから除外されました。AI生成楽曲だと判明したためです。 この曲はJacubというアーティストのフォークポップ曲「Jag vet, du är inte min(訳:わかってる、君は僕のものじゃない)」。失恋の憂鬱な物語を歌っていて、フィンガーピッキングのアコースティックギターをバックに、深夜の失恋、破られた約束、打ち砕かれた希望が紡がれています。 この曲は瞬く間に2026年スウェーデン最大のヒットとなりましたが、ジャーナリストたちは、JacubにはSNSアカウントもメディア露出もツアー日程もないことで、その存在に疑問を持ち、調査ジャーナリストのエマニュエル・カールステンがさらに掘り下げると、この楽曲はデ
2022年から協力党員だったけど、今日の公明党との合流決定のニュースを確認してから、夕方に総支部の事務所に行って離党届を提出した。 旧立憲結党のときはまだ高校生だったし、政治にあまり強い関心はなかったけど、立憲民主党の結党に、「政治が少し良くなるんじゃないか」と淡い期待をしたのを覚えている。その後、コロナ禍から2021年総選挙までの間の流れで立憲民主党に共感して、衆院選では陰ながら応援した。結果的に敗北したのは残念だったけど、自分自身が動かないといけないという一種の使命感を感じて、翌年のはじめに入党することにした。 それから私は、体調が悪かったりしてあまり思うように活動できなかったけど、いろいろな貴重な経験をした。電話かけをしたり、ポスターを貼ったり、ビラを配ったり、党本部での会合に出席したり、遠くまで行って選挙の手伝いをしたり、地元の議員に会って裏話を拝聴したりした。選挙の立会人も何度か
「プログラミングが好きなんです。だからITエンジニアになりたいんです」 もし今、かつての私のような若者が目を輝かせてそう言ってきたら、私は静かに首を横に振るだろう。 「コードを書くのが好きなら、趣味にしておきなさい。仕事にするのは、もうやめたほうがいい」 これは、小学生の頃から黒い画面に向かい続け、コードで世界を変えられると信じていた一人のエンジニアからの、少し残酷で、でも正直な思いだ。 コミュ障たちの「最後の楽園」は失われた誤解を恐れずに言おう。LLMが登場する以前、IT業界は私たちのようなコミュ障にとって「楽園」だった。 もちろん、「プログラマーにもコミュニケーション能力は必要だ」という説教は当時からあった。しかし、それは営業職や接客業に求められるものとは、明らかに質が違った。 饒舌である必要はない。気の利いたお世辞もいらない。論理的に仕様を詰め、正確なコードを書くことさえできれば、多
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