タグ

2011年12月19日のブックマーク (4件)

  • TBS NEWS DIG | TBS/JNNのニュースサイト

    【速報】池袋サンシャインの法律事務所で50代ぐらいの男が刃物で30代男性の喉など複数回刺す 男性は搬送後死亡 男を殺人未遂の疑いで緊急逮捕 警視庁 東京・池袋の複合施設「サンシャイン60」で30代の男性が刃物で喉などを複数回刺され、死亡しました。刺し…

    TBS NEWS DIG | TBS/JNNのニュースサイト
    t-tanaka
    t-tanaka 2011/12/19
    記事中,三カ所が全部,「反旗」。「半旗」ではなく「反旗」。
  • 高木浩光@自宅の日記 - ミログ第三者委員会の「提言」を許してはならない

    ■ ミログ第三者委員会の「提言」を許してはならない 10月10日の日記「スパイウェア「app.tv」に係るミログ社の大嘘」の件、ミログ社から「第三者委員会報告書」(以下「報告書」という。)が開示された。 第三者調査委員会の調査結果に関するお知らせ, 株式会社ミログ, 2011年12月16日 100ページにも及ぶこの報告書の内容は、「app.tv」と「AppLog」について事実関係を明らかにした上で、いずれも違法行為ではなかったとする結論を導くものであり、加えて、冒頭で、「ユーザーからの同意取得に関する提言」として、一般論を社会に向けて提案するものとなっている。 報告書には次の2つの重大な問題がある。 app.tvの不正指令電磁的記録該当性の検討で肝心の点がすっ飛ばされている。 「ユーザーからの同意取得に関する提言」は到底受け入れられるものではない。 以下、これらを順に明らかにする。 app

    t-tanaka
    t-tanaka 2011/12/19
    三人の経歴を見てみたが,商標やM&Aの紛争などが専門の弁護士や,金融投資が専門の公認会計士。ITに強いとはとても思えないんだが。
  • 日本のソーシャルゲームが儲かっている本当の理由

    国内では、2009年の後半から凄まじい勢いでモバイルソーシャルゲームの市場規模が拡大しました。そのインパクトは、老舗ゲームメーカーを巻き込み、独自の家庭用ゲーム機を持つ大手企業の不安を煽るまでになりました。 今までゲームなんか作ったことのなかった小さなITベンチャーや、暗中模索していたシステム屋の中には、ソーシャルゲーム開発へ方向転換して、一気に急成長したところも少なくありません。 ネット上では、ソーシャルゲームについて賛否両論ありますが、結果として「いっぱいユーザーがいて、たくさんお金を使っている」というのが現実です。 日のモバイルソーシャルゲームが急成長した理由を考えれば、ネットで課金ビジネスをする上で参考になります。今回は、そこに興味を持っている人向けのエントリーです。 なぜユーザーは携帯のソーシャルゲームお金を使うのか 現状の結果を見ても、MobageやGREEのソーシャル

    日本のソーシャルゲームが儲かっている本当の理由
    t-tanaka
    t-tanaka 2011/12/19
    本質の一部しか語っていない。ここでいってるのは,麻薬やギャンブルに対するアクセスを簡単にして金銭的な負担感を減らしてみました,ということだけ。本質は,人間の快感回路を効率的に刺激することによる中毒性。
  • 宇仁田ゆみ『うさぎドロップ』 - 紙屋研究所

    ※ネタバレがありますので注意してください。 2011年12月5日付の「民医連新聞」のコーナー「この一冊を読んでみた」で宇仁田ゆみ『うさぎドロップ』(祥伝社)を紹介した。 『うさぎドロップ』は、祖父の葬儀にいった30の独身男・ダイキチが、祖父の子であるというりんを引き取って育てる話である。6歳で引き取られたりんが高校生になってからのいわば「第二部」的な話が、5巻からはじまり、9巻で完結する。 「育ての親と結婚する」という結論への嫌悪 『うさぎドロップ』の結末が気持ち悪いというのがつれあいの感想である。つれあいは、このマンガについて常々この種の結論が出されることを「最悪」と評していた。なぜなら、りんが父親役であるダイキチのことを好きになってしまい、ダイキチも結局その気持ちを受け入れて結婚を約束してしまうからだ。 つれあいとの会話。 「りんは、一度家族をすべて失い、その後ダイキチに引き取られなが

    宇仁田ゆみ『うさぎドロップ』 - 紙屋研究所
    t-tanaka
    t-tanaka 2011/12/19
    私は否定派。りんがダイキチを望む心情は痛いほど理解できるし,納得できる描写があったんだが,ダイキチがりんを望む,あるいは受け入れる理由がさっぱりわからん。そこのとこの葛藤と結論を描いてないのが致命的。