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englishとOSSに関するt-wadaのブックマーク (6)

  • オープンソースソフトウェアの翻訳に機械翻訳を使う事について,あるいは OSS コミュニティに携る際のライセンス意識問題

    渋川よしき @shibu_jp Ubuntuで発生した問題は、機械翻訳という形をとった問題として表されているけど、「利用規約やライセンスを読まずに使うぐらいなら使うな」的な躾とガバナンスの問題なので、テクノロジーを否定しているわけではないのだけど、そこを誤解する人が出そう。 2017-02-23 21:49:51

    オープンソースソフトウェアの翻訳に機械翻訳を使う事について,あるいは OSS コミュニティに携る際のライセンス意識問題
    t-wada
    t-wada 2017/02/24
    クロほぼ確定なのか……これは本当につらい事案だ……
  • Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の翻訳に突っ込んではいけませんという話 - いくやの斬鉄日記

    オープンソースからハイスクールフリート、The Beatlesまで何でもありの自称エンターテインメント日記。 最近TransifexとかLaunchpad (のRosetta)とかPootleなどなどを採用し、オープンソースソフトウェア(OSS/FLOSS)の翻訳がWebでできるようになっています。 同時にWebの翻訳サービスも多数存在し、どんどん精度が上がってきています。 ではWeb翻訳の結果をOSS翻訳に突っ込めばいいのではないかというと、それは違います。Web翻訳にも当然利用規約があり、そのようなことは禁止されてることが多いです。世の中すべてのサービスのライセンスを確認するのは不可能ですが、概ねその傾向にあるのは事実でしょう。具体的にはExcite翻訳の利用規約だと第6条で明記されています。 OSSの翻訳にするということは、そのOSSのライセンスに従うということで、それは > 私的利

    Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の翻訳に突っ込んではいけませんという話 - いくやの斬鉄日記
    t-wada
    t-wada 2017/02/23
    リンク先をいろいろ読んでみて、たいへん厳しい話であると理解した……
  • 非英語ネイティブにとってのOSSのメンテナンスコスト - once upon a time,

    disclaimer: この記事を書いている人はClouderaというHadoop/Sparkのディストリビューターの会社にいます。 codelunch.fmの20回目を聞いていろいろ思うところがあったのでつらつら買いてみます。 codelunch.fm この回のcodelunch.fmでは、前職の同僚である丸山さん(@h13i32maru)と@hokacchaさんが、お互いの家庭環境の変化を交えながら個人プロダクトの開発について話しているエピソードです。これ自体なかなかおもしろい回なので、趣味でプロダクト開発している人は聞いてみるといいんじゃないかなと思います。 丸山さんはJasperやESDocを精力的に開発していますし、hokacchaさんはnodebrewやadventarを作られています。彼らの話していた、個人で趣味プロダクトを開発するモチベーションは何かというところは、以下のよ

    非英語ネイティブにとってのOSSのメンテナンスコスト - once upon a time,
    t-wada
    t-wada 2017/01/11
    個人プロダクトのissue対応を英語で頑張るコストについて。OSSメンテナ燃え尽き問題は英語を母語とする人でも発生しているので、言語ではなく不特定多数とのコミュニケーションコストの問題なのかも
  • オープンソースプロジェクトを最初から英語で運営してみてわかったメリットについて|Rui Ueyama

    僕は最近とあるオープンソースプロジェクトをオーナーとしていわば運営しているのですが、英語プロジェクトをまわすというのは良いなと思うようになりました。他の言語を使うのに何も悪いことはないのですが、英語のほうがコミュニティがずっと大きいので想定外の幸運なことが起こる可能性が高くなるというのが理由です。 僕がやっているプロジェクトは開発ツールを作るというもので、それなりに専門的な知識が必要になるプロジェクトです。人間が書いたプログラムのコードは最終的に何らかの形でコンピュータが直接実行可能な形に変換されて実行されるわけですが、僕が作っているリンカというのは最後の実行ファイルを作成する部分を担当するプログラムです。つまり僕はプログラムを出力するプログラムを書いているわけで、そのためにはOSやCPU、入力や出力のファイルの形式などについてよく知っている必要があります。 また僕らの目標は既存のものよ

    オープンソースプロジェクトを最初から英語で運営してみてわかったメリットについて|Rui Ueyama
    t-wada
    t-wada 2016/07/27
    "英語のほうがコミュニティがずっと大きいので想定外の幸運なことが起こる可能性が高くなる" ことを、分かりやすく説明しているエントリ
  • OSS関係で英語を書くときに心がけていること - ジンジャー研究室

    最近、OSS関係でGitHubとかMLとかに顔を出していて、当然ながら会話は全部英語。 というわけで、英語を書くときに心がけていることを簡単に書く。 「英語が下手ですいません」とか前置きしない 読めば下手だって分かるから、わざわざ言う必要ない。これ言ってる人を見かけるとほぼ確実に日人なんだけど、必要以上に卑屈なオーラを感じるので良くないと思っている。いくら日人が英語苦手とは言え、英語圏の人は糞な英語に慣れてるから大体分かってくれるし、分からない場合はこういう意味かとレスが来るから、その都度説明すればいい。ただし後にも書くように礼儀は必要なので、甘え切って雑になるのはよろしくない。逆に丁寧に書けば懸命さが伝わり好印象。 あと、日人以外にも非ネイティブは沢山居ると思うと結構気が楽。自分の感覚としては非ネイティブの書く英語ほど分かりやすい気がしていて、ネイティブの方が表現が小洒落てて時とし

    OSS関係で英語を書くときに心がけていること - ジンジャー研究室
    t-wada
    t-wada 2015/08/28
    "「英語が下手ですいません」とか前置きしない" "相手に通じる >>> 文法の正しさ、簡潔な表現" "Weblio の例文を読んで一番近そうなものを選ぶ" 私は英語で来る質問に勢いで返信して、後から文法を直したりしてる…
  • ChangeLog を支える英語

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    ChangeLog を支える英語
    t-wada
    t-wada 2013/09/29
    英語でコミットログを書くときのイディオム集
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