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githubとrubyに関するt_otodaのブックマーク (2)

  • AOJはじめました - すぎゃーんメモ

    AIZU ONLINE JUDGE」通称(AOJ)という、"提出されたプログラムの正しさ・効率の自動判定を行うオンラインジャッジシステム"がある。 http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/ いわゆる競技プログラミング・プログラミングコンテストの過去問題などが多数掲載されており、各問題に対してソースコードを提出すると その問題の入力に対する正しい出力が得られているか否かを自動で判定してくれる。 …ていうのを何となくは知っていたのだけど実際に触ったことはなくて。先日 チームラボVSドワンゴ!競技プログラミング勉強会@ドワンゴオフィス - connpass というイベントに参加したときにオンラインジャッジに関する解説などがあり 実際に数問やってみる、ということでユーザ登録して挑戦してみたので、その後も継続して挑戦してみることにした。 べつに競技プログラミング

    AOJはじめました - すぎゃーんメモ
  • 松江市が中学生Ruby教室用ソフト一式をGitHubで公開、テキストもCCで無償配布

    松江市は2013年6月26日、同市が実施している中学生Ruby教室で使用しているソフトウエア一式を無償公開した。ソフトウエア開発プロジェクトホスティングサイトの「GitHub」の、rubycitymatsueのリポジトリから自由にダウンロードできる。テキストもすでに2012年にクリエイティブ・コモンズ(CC)ライセンスで無償配布している。 中学生Ruby教室は、松江市が市内の中学生を対象として実施している教室。1日または半日でRubyを使いプログラミングを学ぶ。2009年より開始し、のべ参加者は200人を超えている(関連記事)。 松江市は中学生Ruby教室のほか、中学生向けにRubyのeラーニング事業を進めている。また中学校の授業でのRuby講座実施を目指しており、市立中学校で中学生Ruby教室のテキストを利用した実証実験を行っている。 この記事の目次へ戻る

    松江市が中学生Ruby教室用ソフト一式をGitHubで公開、テキストもCCで無償配布
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