2026年1月7日のブックマーク (2件)

  • 「通勤送迎に車は必要、生活保護停止は違法」 女性が仙台市を提訴 | 毎日新聞

    「自動車がない生活は母子家庭にとって非常に困難であり、生活保護の支給停止処分は違法」と訴える原告側代理人の太田伸二弁護士=仙台市青葉区で2026年1月7日午前11時41分、遠藤大志撮影 通勤に使う乗用車の処分に応じないことを理由に生活保護の支給を停止したのは違法だとして、仙台市若林区の女性(34)が7日、市を相手取り、処分の取り消しを求めて仙台地裁に提訴した。 訴状によると、女性は現在、ひとり親で小学生の子ども3人を育てている。市に転入した2020年に生活保護の受給を開始。24年からは市内で仕事を始め、父から借りた乗用車を通勤や子どもの送迎に使っていた。 ところが福祉事務所は昨年9月、乗用車を処分し運転しないよう文書で指導。女性が応じないことから12月に支給停止処分とした。当初は保育園に通っていた子どもの通園のために乗用車の使用は許可されていたという。 国の通知によると、生活保護受給者が自

    「通勤送迎に車は必要、生活保護停止は違法」 女性が仙台市を提訴 | 毎日新聞
    t_trad
    t_trad 2026/01/07
    借りている車も駄目とは。「運転は贅沢」?
  • まんがタイムきららの4コマ漫画がすごいことになっている2026 | @hito_horobeのブログ

    今年もまんがタイムきらら作品のセールが開催されています。 昨年は「まんがタイムきららの4コマ漫画がすごいことになっている2025」という記事書き、ゆるい日常ものに限らない多様な作品があること・4コマの固定観念を覆す斬新な表現に挑んでいることなどを紹介したところ、はてなブックマークのホットエントリに入るなど一定の反応がありました。読んでくださった皆様、ありがとうございます。まだ読んでいない方は是非お読みください。 それでもまだ"まんがタイムきらら"がヤマもオチもないこと・刺激的な展開が全くないこと・何も変化しないことの慣用表現のように使われる事例を多く見ます。昨年紹介できなかった話題作や記事執筆後に登場したすごい作品について、今年も紹介していきます。 (*)文中では発表年は単行1巻の発売日に基づいています。また4コマが縦に2列以上並んでいる場合は、2列目以降を5コマ、6コマ……とカウント

    まんがタイムきららの4コマ漫画がすごいことになっている2026 | @hito_horobeのブログ
    t_trad
    t_trad 2026/01/07
    今のきらら作品読めば、あのフォーマットと限られたページ数(毎月8P前後)の中で成立させるために相当な画力(デフォルメ力含む)や構成力が必要だと分かる。とても逃げただの落伍者だのという言葉は出てこない