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2011年10月7日のブックマーク (6件)

  • 真の芸術家は出荷する : 池田信夫 blog

    2011年10月07日12:45 カテゴリIT 真の芸術家は出荷する スティーブ・ジョブズについては、きのうから山のような記事が出ているので、今さらコメントすることもないが、一般メディアの論評に「ビジョナリー」とか「独創的」といった形容詞が多いのが気になったので、ひとこと。 ニューズウィークにも書いたように、ジョブズは長期的なビジョンを語ったことはなく、まったく新しいアイディアを創造したこともない。むしろエンジニアにとっては常識だった新しい技術を商品として実現したことが彼の功績だ。 1977年につくったアップルIIも「初めてのパソコン」ではなく、それまで基板がむき出しだったパソコンをパッケージに入れて使いやすくしたものだ。その中身をつくったのはスティーブ・ウォズニアクであり、ジョブズは販売担当だった。 マッキントッシュも、ゼロックスのPARCで彼が見た技術をまねただけだ。むしろ問題なのは、

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  • ジオラマ風になる撮影方法を、ゴッホの絵画でやったら凄いことになった! | Pouch[ポーチ]

    な、なにコレ! 絵画のようだけど、くっきりと浮き上がってみえます。しかも、この絵画、どこかで見たことがあるような……。絵画をジオラマにしたのでしょうか? とても不思議な感じです。 絵画の作者は、ゴッホ。しかも、ジオラマ模型ではなく、絵画にちょっと手を加えただけというから驚きです。 この作品を作ったのは『Art Cyclopedia』のアーティスト、Serena Malyonさん。 いったいどうやってつくったかというと、ティルト・シフト撮影を起用したのだそうです。ティルト・シフトというのは、風景などがまるでミニチュアのように撮影できるとして、数年前から話題になっている特殊なレンズを使用した撮影方法。焦点のコントラストや色の彩度などを調整することで、フォトショップでもシミュレートできます。 Malyonさんは、ジオラマみたいにするには風景写真ならうまくいくけれど、絵画ならどうなるだろうか? と

    ジオラマ風になる撮影方法を、ゴッホの絵画でやったら凄いことになった! | Pouch[ポーチ]
  • ザッケローニの343とバルサの343のお話 - pal-9999のサッカーレポート

    こんばんは。今週は代表ウィークで、明日はベトナム戦なんで、今日はザッケローニの343のお話でもしてみようかと思います。ついでに、バルサの343についても触れます。この二つは、色々あって、関係のあるお話なんで。 というわけで、まずはザックの343から始めようと思うんですが、ザックの343については、季刊「サッカー批評」の2010年48号にイタリア在住ジャーナリストの宮崎隆司の評価記事があって、そこに大体の事は書いてあるんで、ちょっと引用させて貰います。 ザックがミランで成功したときのサッカーサッカーの特徴と、彼のサッカーの哲学とはどんなものでしょうか? 当時、まだ若かったアッビアティを起用し、DFは右からサーラ、コスクルタ、マルディーニ、MFは右からヘルベク、アルベルティーニ、アンボロジーニ、グーリー、FWは右からレオナルド、ビアホフ、ウェアの343でした。それがシーズン半ば以降、3412

    ザッケローニの343とバルサの343のお話 - pal-9999のサッカーレポート
  • Think different スティーブ・ジョブズが亡くなった日の夜に【湯川】 | TechWave(テックウェーブ)

    [読了時間1分、動画視聴時間:1分] Think differentのテレビコマーシャルを観たのはいつのことなんだろう。多分僕がまだアメリカに住んでいたころに観たように記憶している。 今回、浅枝大志くんが新しく作り替えてくれた。日語版の偉大な人たちの映像の最後にスティーブ・ジョブズのビデオが織り込まれている。 クレイジーな人たちがいる。 反逆者、厄介者と呼ばれる人たち。 四角い穴に丸い杭を打ち込むように、物事をまるで違う目で見る人たち。 彼らは規則を嫌う。彼らは現状を肯定し­ない。 彼らの言葉に心をうたれる人がいる。反対する人も、賞賛する人も、けなす人もいる。しかし彼らを無視することは誰にもできない。 なぜなら、彼らは物事を変えたからだ­。 彼らは人間を前進させた。 彼らはクレイジーと言われるが、私たちは天才だと思う。 自分が世界を変えられると気で信じる人たちこそが、当に世界を変えて

  • 人生で大切なことは、みんな『わかったブログ』が教えてくれた。 - 世界はあなたのもの。

    ブログかん吉様は神の御業の執行者なのです。結論をいきなり最初に持ってきたので驚いたと思いますが、大丈夫です。俺も驚いています。Where Angels.. / peasap ブログを書くということは、人生を刻むということです。すなわち、ブログとは人生なのです。ブログでの「成功」とは、人生における「成功」と同じ意味です。ブログと人生で「成功」を手に入れるためのノウハウは、みんな『わかったブログ』に書いてあります。あとは、やるかやらないかです。わかったブログ かん吉様が主催される超絶人気ブログ『わかったブログ』には数多くのバリエーションに富んだ記事がぎっしりつまっています。日で二番目に『わかったブログ』を読み込んでいる(もちろん一番目はかん吉様人です)俺は、それらの記事がどのような人に向けて書かれたものかを分類してみたのですが、驚くべき事実を発見してしまいました。なんと、かん吉様は、キリス

  • 僕はスティーブ・ジョブズが嫌いだ : 金融日記

    Appleを世界一の企業に育てたカリスマがとうとう逝った。健康不安がささやかれていたので、特に意外感はない。世界中で彼の死去を惜しみ、彼が成し遂げたことを賞賛する声が湧き上がっている。それほど彼が多くの人たちに愛されていたということだろう。 僕は実はスティーブ・ジョブズが嫌いだ。僕のような無名で大したことを何も成し遂げていないただのブロガーと、スティーブ・ジョブズのような世界最高といわれるカリスマ経営者を比べるのは、まったくもって失礼なことであるのだが、僕のやり方と彼のやり方がとても似ているのだ。それが僕が、スティーブ・ジョブズと彼が作ったAppleという世界一価値のある会社が嫌いな理由だ。そのやり方は、あざとくて、狡賢く、そしてとても強欲だ。 彼は人のアイデアを合法的に盗み出す天才だった。そして何よりアイデアを金に変えるビジネスの最後の部分に異常にこだわった。一言でいえば、彼と、そしてA

    僕はスティーブ・ジョブズが嫌いだ : 金融日記
    tacticslife
    tacticslife 2011/10/07
    自著の宣伝乙!