2026年1月14日のブックマーク (2件)

  • 多摩ニュータウンの巡検(地理のフィールドワーク)に参加する 横断すると十年単位の街づくりの変遷が一日で見られる

    多摩ニュータウンはどこにあるか 実際に歩く前に、まずは基的なところを確認したい。多摩ニュータウンは東京の西部、多摩市を中心に整備された地域で、下の地図で赤く囲ったところだ。 けっこう大きな範囲だ。右側に緑で囲った山手線の範囲と比べてほしい。山手線の内側をぜんぶ更地にして団地を建てることを想像すれば、その規模がわかる。 巡検に参加する 集合場所は京王線と小田急線が走る永山駅というところ。 ここが多摩ニュータウンの入口らしい 左端にいるのが地理プラの山口健太さんで、きょう多摩ニュータウンを案内してくれるとのこと。さっそく丁寧な口調で話し始める。 山口さん「日はここ永山をスタートしてニュータウンの団地群を見ながら歩いていって、お隣の多摩センターの駅まで大体 6 km ほど歩いてまいります。で、その電車に乗って南大沢駅まで移動して、2 km ほど移動を考えております。」 きょうは永山周辺と南大

    多摩ニュータウンの巡検(地理のフィールドワーク)に参加する 横断すると十年単位の街づくりの変遷が一日で見られる
    tana_bata
    tana_bata 2026/01/14
  • 「魁!!男塾【公式】」YouTubeチャンネルが収益化無効に “量産型コンテンツ”の烙印に「貴殿達こそ量産型のシステムで審査してるんじゃないのか?」

    YouTubeの「魁!!男塾【公式】」チャンネルが収益化を無効にされ、江田島平八塾長が即時解除を迫る“檄文”を公開した。「目を覚ませYouTube!!」と一喝している。 1月13日にXで公開した檄文によると、収益化無効の理由は「量産型コンテンツ? というわけもわからぬ動画に認定されたからである」。 同チャンネルでは毎週2~3のボイスコミックを掲載中。いずれも塾生達が1コマずつ切り抜き、魂のこもった声優達の演技を加え、制作部隊が寝る間も惜しんで編集したもの。「量産型でないことは一目瞭然」としている。 その上で、これらを量産型コンテンツと認定したYouTubeに対して「貴殿達こそ量産型のシステムで審査しているんじゃないのか?? しっかりとした『人間の目』で我々のチャンネルを判断されたし!!」と即時収益化無効の解除を求めた。 魁!!男塾は、宮下あきらさんが1988年から1991年まで「週刊少年

    「魁!!男塾【公式】」YouTubeチャンネルが収益化無効に “量産型コンテンツ”の烙印に「貴殿達こそ量産型のシステムで審査してるんじゃないのか?」
    tana_bata
    tana_bata 2026/01/14