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SAPとITに関するtanakamakのブックマーク (4)

  • アサヒ、障害長期化、システム統合の潮流が裏目か 完全復旧まで半年程度の見方も

    アサヒグループホールディングスのシステム障害は発生から1カ月を経ても受注や出荷、経理などで影響が続き、完全復旧のめどはいまだ立たない。同社はコンピューターウイルス「ランサムウエア」への感染が原因と説明している。専門家からは企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を進め、ITシステムを統合する潮流が、影響の広がりや復旧の難しさにつながっている可能性が指摘される。 アサヒは現在、システムによる受注や出荷ができないため、電話やファクスなどで取引先からの注文を受け付けている。出荷量は限られ、一部の飲店や小売り各社との共同開発商品の供給などで支障をきたし、欠品や品薄が続く。 「外部の専門家とも協力し、一刻も早い事態の収束に向けた対応を行っている」と広報担当者は語るが、出口はみえていない。経理関連データにも障害が生じ、11月中旬予定の2025年1~9月期連結決算発表も延期となり、未定のままだ。

    アサヒ、障害長期化、システム統合の潮流が裏目か 完全復旧まで半年程度の見方も
    tanakamak
    tanakamak 2025/10/31
    アサヒビールのERPはSAPらしい / 売れているシステムということは、それに通じている人も多いということ。ベンダー(やエバンジェリスト)は製品のネガティブな点は自らは言わない。
  • 丸紅が基幹系をSAPから国産ERPへ、S/4HANAに比べて4割のコスト削減

    基幹系システムを独SAP製から国産ERPパッケージへ移行している最中だ。事業領域ごとに最適なERPを採用することでコストと時間を抑制する。これまで20年間で蓄積した約5500のアドオンの削減を目指す。 丸紅は基幹系システムの刷新プロジェクトを進めている。対象は10の営業部と20の事業会社で、5つのグループに分けてERP(統合基幹業務システム)パッケージ「GRANDIT」を順次稼働させる。

    丸紅が基幹系をSAPから国産ERPへ、S/4HANAに比べて4割のコスト削減
    tanakamak
    tanakamak 2025/01/17
    戦略として特定のベンダーに依存しないことは大事。特定のERPの一つで全領域をカバーしようとするとアドオン増し増しになる(そしてベンダーが儲かる)。/ そもそもERPがなければ、経営ができないということはない。
  • グリコのSAPトラブルについてやっと原因がらしきものが – アイテックブログ

    グリコのSAP移行トラブルについて、デロイトやグリコの情報システム要員、SE担当者の給与の低さ等々、報道されているが、例によって面白おかしい報道だけで原因が見えてこない。 弊社は化粧品・薬品・健康品・品・品流通を得てとして主に中小向けのパッケージソフト開発と販売を実施している。 ※疑問その1 342億円もかかるのか 完全受託開発であってもこの1/10以下で可能である。 金額の妥当性をグリコのシステム担当が理解しているのか、他社比較したのか (この件弊社の同業他社に確認したが各社とも私と同意見である) ※疑問その2 デロイトの担当マネージャーが品系の生産業務と品流通を理解していたのか 品原材料資材等、必要量に対して、発注量の判断、当然消費期限や、有効率等、ディーラの単価選択と納期管理、保管期間管理、不良対応、先入れ先出し等々が必須である。 家電の生産管理のように部品を集めて在庫し

  • 国産ERPで基幹系を刷新へ 脱SAPにより4割のコスト削減

    基幹系システムを独SAP製から国産ERPパッケージへ移行している最中だ。事業領域ごとに最適なERPを採用することでコストと時間を抑制する。これまで20年間で蓄積した約5500のアドオンの削減を目指す。 丸紅は基幹系システムの刷新プロジェクトを進めている。対象は10の営業部と20の事業会社で、5つのグループに分けてERP(統合基幹業務システム)パッケージ「GRANDIT」を順次稼働させる。

    国産ERPで基幹系を刷新へ 脱SAPにより4割のコスト削減
    tanakamak
    tanakamak 2025/01/07
    基本的には特定のベンダーに依存しないことは大事。特定のERPの一つで全領域をカバーしようとするとアドオン増し増しになる(そしてベンダーが儲かる)。
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