2014年9月17日のブックマーク (1件)

  • 【電】魔法科高校の劣等生13 〜物足りないというか駆け足すぎというか、そもそも省略している描写が多すぎる〜 - ラノベ感想.com

    魔法科高校の劣等生 (13) スティープルチェース編 (電撃文庫) 作者: 佐島勤,石田可奈出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス発売日: 2014/04/10メディア: 文庫この商品を含むブログ (8件) を見る 14巻の感想の冒頭に「前巻(13巻)が物足りなかった分今回はボリュームも多く内容もかなりつめ込まれているなぁってこと。」と書かせていただいたので、今回は13巻の感想をざっと書いてみました。物足りないというか駆け足すぎというか、そもそも省略している描写が多すぎるので異様なほど残念な気分になったというのが音。 感想を一言で言うと、なんか違和感の感じる話でした。 九校戦の裏で暗躍する組織、人物とそんな動きを警戒し阻止しようとする達也たちの交錯する心理戦等々そこそこ面白いとは思います。九島烈、そして国防軍の思惑と強硬に進めている計画など面白い雰囲気を冒頭では

    【電】魔法科高校の劣等生13 〜物足りないというか駆け足すぎというか、そもそも省略している描写が多すぎる〜 - ラノベ感想.com
    tel_01
    tel_01 2014/09/17
    九校戦の試合内容はほとんど描写が無い状態。せっかく面白い舞台があるのにそこを描かないってのは残念という以上にもったいない感じがします。裏で暗躍する事件と九校戦。どちらも描いたために中途半端な印象。