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2018年8月23日のブックマーク (3件)

  • 引きこもりを加速する企業 クラスターが狙う「VR時代の空間」ビジネスとは?

    両方に共通しているのは「家から出なくてもいい」こと。VRのヘッドセットをかぶってもいいし、普通のPCでもいい。クラスターが提供する空間にアクセスすることさえできれば、自分はどこにいても構わない。まさに「ひきこもりを加速する」サービスだ。 なお、8月31日にVRで行われるライブは、「普通の映像」として、全国全国14カ所の映画館でパブリックビューイングが行われる予定となっている。輝夜月の人気の高さゆえだが、こちらは映画館で行われるので、実際に足を運ばねばならない。「家から出ないで見られるライブを、チケットがないために家から出て見なくてはいけない」というメタな状況にクラクラする。 冒頭で述べたように、VRというとゲームやバーチャルYouTuberのような、コンテンツ面に注目が集まることが多い。だが、クラスターが提供しているのはコンテンツではない。コンテンツを提供したいと思っている人々、コンテンツ

    引きこもりを加速する企業 クラスターが狙う「VR時代の空間」ビジネスとは?
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    testedquality 2018/08/23
    最終的に胡坐かいてるのおもしろいな(私も真剣に話していると胡坐かいたり靴下脱ぐタイプなので気持ちわかる)。体験とはなにかを考えたうえでのVRなのがよくわかる。
  • 任天堂・宮本茂が語るこれまでの10年とこれからの未来――自分を追い込んでクリエイティブをやれば世界に一矢報いることができる【CEDEC2018基調講演】

    10年前の「CEDEC2008」では「どこから作ればいいんだろう?」というテーマのもと、任天堂らしい独創的なゲームの開発に至る過程やトラブル、グローバルに売れるようなものづくり、ゲームというメディアの幅を広げていくための努力などを語った宮氏。 2度目の登壇となる今回は、10年という月日で向上したテクノロジー技術とスマートフォンの爆発的な普及、そしてそれらがゲーム制作現場にもたらした環境・アイデアの変化などについて語られた。発言の全文掲載はNGだったため、一字一句をそのままに伝えることはできないが、稿では氏の言葉をなるべくそのまま記していきたい。 なお、基調講演の人気ぶりはすさまじく、開演前から長蛇の列ができており、入場を制限されるほどだった。 取材・文/クドータクヤ 編集/豊田恵吾 撮影/増田雄介 登壇した宮氏は「いま紹介されましたが「フェローっていったいなんなんですか」とよく聞かれ

    任天堂・宮本茂が語るこれまでの10年とこれからの未来――自分を追い込んでクリエイティブをやれば世界に一矢報いることができる【CEDEC2018基調講演】
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    testedquality 2018/08/23
    朝ドラを定点観測している話が意外だったです。あと宮本さんが驚いてたYoutubeのマイクラ動画親子で大笑いしてみました。個人的イメージですがYoutubeよく見ている30代以上むっちゃ仕事できる人だと思う。
  • コンテナ導入概要資料2018

    これからコンテナやDockerなど、クラウド・ネイティブと呼ばれる領域の開発・運用スタイルを始めたい方に、現在の動向にあわせて概要を整理したものです。

    コンテナ導入概要資料2018
    testedquality
    testedquality 2018/08/23
    まだ全然つかったことないので実際に導入するイメージしとくためにも読む