thatiswhy117のブックマーク (2)

  • 「手書き」と「関連づけ」で理解と記憶が進む。すごいメモ術「ツェッテルカステン」を勉強に活用してみた。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    20世紀を代表する社会学者のひとり、ニクラス・ルーマン氏は、インデックスカードに手書きしたメモを互いに関連づけるやり方で、や記事など大量の良質なアウトプットを可能にしたといいます。この方法をツェッテルカステンというのだとか。 じつは、このツェッテルカステンを客観的に眺めてみると、学習にも役立つことが大いに期待できます。とはいえ、ルーマン氏のやり方を忠実にまねるのは、なかなか大変そう……。そこで今回は、現代の学習者にとって少しでも使いやすくなるよう、手書きのツェッテルカステンをアレンジしてみました。 ルーマンの「ツェッテルカステン」 「ツェッテルカステン」の分類方法 「ツェッテルカステン」が学習に有用だと考える理由 手書きは「自分の言葉で再構成」する 記憶は「常に再構成」されている 「ツェッテルカステン」を使いやすくアレンジする やってみた感想 ルーマンの「ツェッテルカステン」 2015年

    「手書き」と「関連づけ」で理解と記憶が進む。すごいメモ術「ツェッテルカステン」を勉強に活用してみた。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
    thatiswhy117
    thatiswhy117 2023/03/12
    学習用にアレンジした方法はとても参考になりました。
  • 【やってみた特集】アイディア同士を連携させ、大量のアウトプットを可能にする「ツェッテルカステン」にチャレンジ〜その4〜

    まずは100枚以上作成完了! 当は先週のうちに100枚以上カードを書く予定でしたが、明日のイベントの準備等があり、ようやく2日前に100枚以上達成しました! 今回は試しで学習がテーマのものをメインで書いていきましたが、アイディア出しを目的にするのであれば、フリーテーマの方がもっとたくさん出せる感じがありました。 あと書いてみて似たようなことを何枚か書いてあるのがありますが、「カードを削除しない」という原則に則り一枚も捨てることなく残してあります。 この原則がなかったら、きっと思ったようにアイディアが続いて出せなかったかもしれません。 なぜなら、思いつく度に同じようなことを書いたかが気になったら、その度に振り返らなくてはいけなくなりそうだから。 とにかく、最初の失敗での気づきをもとにまずは100枚出した上で、昨日一通り振り返って篩い分けをして、識別子やタグをつけることを始めています。 そこ

    【やってみた特集】アイディア同士を連携させ、大量のアウトプットを可能にする「ツェッテルカステン」にチャレンジ〜その4〜
    thatiswhy117
    thatiswhy117 2023/03/12
    まだまだ改善して、使いやすくできそうです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
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