Storytelling For The Web: Integrate Storytelling in your Design Process
こんにちは!開発の所(@ctokoro_me)です。 クラウドワークス勉強会「レガシーコード改善の戦略と戦術」前篇(戦略)に続き、後篇(戦術&懇親会)をお送りします。 「レガシーコード改善の戦略と戦術」 講師:和田 卓人(@t_wada) タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長、プログラマ、テスト駆動開発者。 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。 その後様々な縁に導かれソフトウェアパターンやXP(eXtremeProgramming)を実践する人たちと出会い、後のテスト駆動開発の誕生を知る。 テスト駆動開発によって「完璧主義の呪い(完璧な設計を得るまではコードを書けないし良いシステムも出来ないという強迫観念)」から解かれてからは、文章や講演、ハンズオンイベント等を通じてテスト駆動開発の啓蒙に努めている。 今日もグリーンバンド(テスト駆動開発者の証)を左手に着
APIを作るとき みなさん、毎日API使ってますか?私は、ワンライナーでAPIをコールすることにハマっています。さて、いつも使っているAPIを作る側になったとき、どのように設計していますでしょうか?また、作ったAPIをどのように使ってもらっていますか?そんな疑問に応えるサービスがApiaryです。 Apiaryとは? Apiaryは、REST APIをサクッと書けるサービスです。また、APIドキュメントも生成してくれます。モックサーバも提供してくれます。API利用サンプルコードも作ってくれます。うん、使わないって選択肢は無いですねw。 無料登録すると早速使えるようになります。チームでプライベートなAPI開発をしたければ有料プランを選択してください。 API開発の流れ API開発の流れは、まずはじめにMarkdown形式でドキュメントを書きます。既にサンプルがあるのでこれを使ってみましょう。
こんにちは。古橋です。 先日の*1 データ転送ミドルウェア勉強会で、新しいオープンソースツール Embulk をリリースしました。 Embulk, an open-source plugin-based parallel bulk data loader from Sadayuki Furuhashi Embulk は、リアルタイムなログ収集では常識となった fluentd のバッチ版のようなツールで、ファイルやデータベースからデータを吸い出し、別のストレージやデータベースにロードするためのコンパクトなツールです。 fluentd と同様にプラグイン型のアーキテクチャを採用 しているため、RubyやJavaで簡単なコードを書くことで、様々なファイルフォーマットやストレージに対応することができます。一方で fluentd とは異なり、高速性やトランザクション制御、スキーマを使ったデータのバリ
I've a ruby gem that has different dependencies for each OS. I have to explicitly write all of them down: On Mac OS X: gem install livereload on Linux: gem install rb-inotify livereload on Windows: gem install eventmachine-win32 win32-changenotify win32-event livereload Can I tweak a gemspec a bit so installation instructions would look like plain gem install livereload for every OS?
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