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2018年1月22日のブックマーク (1件)

  • IT業界のスペルミス ミススペルが業界標準になる

    IT業界ではスペルミスした単語が、そのまま広く使われてしまったために、今さら修正できなくなってそのまま標準として使われてしまうことがあります。 結構面白いので、ちょっと例を見てみましょう。 Google(企業名) googolのスペルミスです。 10の100乗を意味するgoogol(グーゴル)をGoogleの創業者の一人であるラリー・ペイジがスペルミスしたことに由来しています。 Googleの場合、もはや固有名詞になってしまっているし、知名度も高いので、このままでいいでしょう。 referer リファラ(Web用語、HTTPヘッダの仕様) referrerのスペルミスです。 リファラとは、あるWebページのリンクをクリックして別のページに移動したときの、リンク元のページのことです。 来、参照元という意味の英単語は「referrer」であるが、HTTPリファラの場合は意図的に「refere

    IT業界のスペルミス ミススペルが業界標準になる
    tune
    tune 2018/01/22
    知らないものだらけだった!