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2016年6月1日のブックマーク (2件)

  • マルチスレッドプログラミング

    スレッドとは、プログラムを実行している主体(例えて言うなら1人の人間)です。 そのマルチスレッドプログラミングについて解説していきます。 マルチスレッドプログラミング INDEX スレッド 1.1. スレッドとは 1.2. マルチスレッド 1.3. スレッドのライフサイクル 1.4. 複数のスレッドの関係 スレッドの実行 2.1. Threadクラスを継承する方法 2.2. Runnableインタフェースを実装する方法 2.3. 2つのスレッド作成方法の比較 スレッドの排他制御 3.1. synchronizedブロック 3.2. synchronizedブロックの仕組み 3.3. synchronized メソッド 3.4. static synchronized メソッド 3.5. volatile 変数 スレッドの制御 4.1. 優先度の設定 4.2. スレッドの休止・中断 4.3.

  • デザインパターン入門 マルチスレッド編まとめ - リトルプログラマーの日記

    がーっと読んだ。実際に使うときの思い出しトリガーになるようにメモしておく。 Java言語で学ぶデザインパターン入門 マルチスレッド編 マルチスレッドプログラムの評価基準 安全性 オブジェクトを壊さないこと スレッドセーフなクラス 生存性 必要な処理が行われること 安全性を重視しただけでは生存性を下げてしまう場合がある。例えばデッドロック。 再利用性 クラスを再利用できること スレッドの排他制御の仕組みや方針をうまくクラスの中に隠蔽すれば、再利用性の高いプログラムになる。 パフォーマンス 処理を高速・大量に行えること 安全性と生存性を守るのは必須。その上で、いかにして再利用性とパフォーマンスを上げるかが重要。 Single Thread Execution 「この橋を渡れるのは、たった一人」 複数のスレッドがインスタンスを共有する場合の基パターン クリティカルセッション(インスタンスが不安

    デザインパターン入門 マルチスレッド編まとめ - リトルプログラマーの日記