タグ

2014年1月1日のブックマーク (3件)

  • <ウナギバトル熱帯へ>稚魚激減 でも皆が待っているから (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

    昨年10月に東京都内のスーパーを訪れると、1匹1780円の鹿児島産ウナギのかば焼きの隣に、980円のかば焼きが並んでいた。鹿児島産より肉厚で、ラベルに<インドネシアの稚魚を育てました>とあった。インドネシアでウナギ? 興味がわいた。 【写真特集】ウナギバトル、熱帯へ…現地の模様をフォトギャラリーでお伝えします      □  □ 日が沈むと、短パン姿の人々が1メートル四方の網を抱え、次々と海へ入っていく。多くは働き盛りの男性だが、女性やお年寄りの姿もあった。先月5日、インドネシア・ジャワ島南西部にあるプラブハンラトゥ郊外。河口近くの波打ち際で、100人近くが額につけたライトを頼りに網をすくっては目を凝らす。狙うのは川を遡上(そじょう)する体長3センチ程度の透明なウナギの稚魚。捕ったら首からぶら下げたビニールの袋に大切に移す。漁は一晩じゅう続いた。 翌朝、10人の漁師グループに聞くと水揚

    <ウナギバトル熱帯へ>稚魚激減 でも皆が待っているから (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
  • 『神社の起源と古代朝鮮』 - Arisanのノート

    新書704神社の起源と古代朝鮮 (平凡社新書) 作者: 岡谷公二出版社/メーカー: 平凡社発売日: 2013/11/15メディア: 新書この商品を含むブログ (7件) を見る 店先で平積みされてるのを見て何となく買ったのだが、思った以上に刺激的な内容だった。 著者は、最も日的なものみたいに思われている神社というものの起源が、実は古代の朝鮮半島との関わりのなかにあると考え、その原像を求めて、日各地から韓国までを歩く。 そこから浮かび上がるのは、古代の姿ばかりでなく、現在のこの国の「実像」であるようにも思われる。 第一、二、三章では、現在の福井県敦賀から滋賀県北部にかけて、古代朝鮮、特に新羅の人々と文化が大きな影響を与えながら移動した痕跡が残っていることが語られている。その時代、この地域は畿内以上の文化的・技術的先進地域だったというのである。 それは、新羅・伽耶の名残を残した神社の名や、地

    『神社の起源と古代朝鮮』 - Arisanのノート
  • 福島の土、空港で没収 ウクライナ許容の倍の線量 日本人が持ち込み - MSN産経ニュース

    インタファクス通信によると、ウクライナの国境警備当局は31日、首都キエフ郊外のボリスピリ国際空港で、日人乗客が東京電力福島第1原発周辺で採取した土を持ち込もうとしたのを発見、没収したと発表した。土からはウクライナで許容される放射線量の2倍近い線量が計測され、専門家がさらに詳しく調べる方針。 日人乗客が身柄を拘束されたかどうかなどは伝えられておらず、キエフの日大使館が確認を急いでいる。 インタファクス通信によると、乗客はドイツ・フランクフルトから同空港に到着。土は12グラムで、二つのプラスチックの容器に入れていた。ウクライナ中部のジトーミル国立農業生態学大学に持ち込む予定だったなどと説明しているという。(共同)

    unyounyo
    unyounyo 2014/01/01
    研究用に無許可で持ち込んだのか?