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  • 他のチームを体験する「モブプロ開発合宿」を開催しました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

    こんにちは!開発部の外松(@toshi-toma)です。 サイボウズでは3年ぶりに開発合宿を開催しました! 今年の合宿は、複数のプロダクトチームや特定分野のエキスパートチームを含めた31名の方に参加してもらいました。 合宿会場は、箱根湯の「ホテルおかだ」です。 今回の合宿は、モブプログラミングを活用して他のチームを体験するモブプロ開発合宿だったのですが、こんな効果がありました。 他のチームのノウハウやスキル、仕事の進め方が一気に知れる 普段の業務では関わりが少ないメンバーと一緒に開発することで人となりを知れる 特定分野のエキスパートの力を借りて、なかなか進めれなかった改善が実現 個人的にとても良い合宿だったので、その様子を紹介します! 合宿のテーマ 合宿のテーマは「となりのチームを知る」です。 サイボウズでは、今年から新組織体制となり従来のマトリクス組織から各チームがフラットに並ぶ体制

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    vaccho 2019/04/03
  • オンボーディングのはじめかた - スタディサプリ Product Team Blog

    オンボーディングのはじめかた こんにちは。SREの近藤(@chaspy)です。 今回、SREチームではじめてオンボーディングプロセスを実施しました。日はその内容について紹介します。 オンボーディングとは Onboardingとは、新しく入社した従業員が組織の中で効果的に成果を発揮するために、必要なナレッジ、スキル、行動を習得するメカニズムのことを言います。 これは単なる社内サービスへのアカウント登録作業ではありません。また、関連する技術的な研修を受けさせるだけでもなければ、OJTという名のもとに振ったタスクをやりながら覚えてもらうだけでも不足しているでしょう。なぜなら習得すべきことは技術的なスキルだけではないからです。確かに、実際の仕事を通じて学ぶことはできるはずですが、より短期間で、より効果的に必要なことを身に着けてもらうためには何らかの学習のための仕組み(Mechanism)が必要で

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    vaccho 2019/03/26
  • DroidKaigi 公式アプリのKotlin Multiplatform - Qiita

    どこでもKotlin #7 〜Kotlin MPP特集〜で話す予定の内容です!他の方の発表面白そうですし、先着順でまだ空きがあるようなので参加まだの方いれば早めにどうぞ! https://m3-engineer.connpass.com/event/123055/ 概要 自分の知見というより、DroidKaigiアプリとしての知見になりますが、このままではもったいないので、書いておきます。 このあたり、自分はAndroid版の機能をレビュー、実装している間に、コントリビューターの方々がやっていただけたものになります。 @kikuchy さんが特にこの基盤作りをメインにやってくれていました。他にもiOSの有名な方々など、さまざまな方が開発に参加していただけました。 DroidKaigiではAndroid版とiOS版をリリースしています。そこで培った知見を公開しておこうと思います。 Kotli

    DroidKaigi 公式アプリのKotlin Multiplatform - Qiita
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    vaccho 2019/03/26
  • Kyashに入社して1年3ヶ月くらい経ちました - Konifar's WIP

    時が経つのは早いもので、入社半年くらいの時に近況を書いてから9ヶ月くらい経ちました。 課題はたくさんありますが、今までの経験の中では結構楽しくやっているので、あとで見返せるように記録を残しておこうと思います。 やっていたこと プロダクト開発全般 : ユーザーサポート : 採用 = 6 : 3 : 1 くらいでやっていました。 プロダクト開発全般 AndroidAPI、Webサイト、社内ツール ユーザーサポート SNS対応、レビュー対応、問合せ対応、効率化のためのツール開発 採用 ブログ執筆、Meetup登壇、スカウト、面談・面接 プロダクト開発全般 ユーザーの目に触れる大きめの開発だと、以下の3つくらいです。見返してみると結構少ないですね。 polcaやAudiostockから報酬をKyashで受け取り Android セブン銀行チャージ Android カードから金額指定してチャージ

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    vaccho 2019/03/23
  • 【iOS】画像選択系UIを作る上で必要な知識 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

    こんにちは、モバイルチームの松元(@daikimat)です。 iOSアプリを作る上で画像選択のUIを作るということはよくあることと思います。そんな時に使える汎用的なライブラリを作成しました。この記事では今回作成したライブラリの紹介と、画像選択UIを実装する上で必要なPhotoKit / Photos frameworkの基礎的な知識やハマりポイントを紹介します。 ライブラリを作った背景 昨年、モバイルでのあるユーザーシナリオを検証するためプロトタイプを作り一部のユーザー様とベータテストを行ないました。 その中で「画像をサクサク撮って添付したい、既にフォトライブラリに保存されている画像もサクサク添付したい」といったシナリオがあり、カメラ撮影とフォトライブラリの画像の選択を手軽に行えるiMessageのUIを参考に実装しました。 そのプロトタイプはリリースには至りませんでしたが、この画像選択U

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    vaccho 2019/03/18
  • 超直前予約サービス「トレタnow」を公開しました|ひとし

    トレタの代表の中村です。 日、全く新しい飲店予約サービス「トレタnow」を公開しました。 トレタnowは、これまで「Skipr」という開発コードネームでチラ見せ紹介する機会もありましたので、開発コードネームの方をご存じの方も多いかもしれません。 トレタnowとはトレタnowは、僕が飲店向け予約/顧客台帳サービス「トレタ」を作った当初から、いつかは絶対に実現したいと思っていた、究極のオンライン予約をカタチにしたものです。その特長を一言で表すなら「超直前予約」。「今」、空席があるお店だけを探し出し、その席を簡単に確保できるオンラインの予約サービスです。 言葉で説明するとあまりに簡単なことですが、しかしこれまでほとんどの飲店では、それを実現することはできないままでした。 これまでのオンライン予約の課題グルメサイト各社の積極的な取り組みもあり、近年の飲店のオンライン予約の伸びにはめざまし

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    vaccho 2019/03/18
  • Introducing a new Google Play app and game icon specification

    Introducing a new Google Play app and game icon specification Posted by Steve Suppe, Product Manager, Google Play As part of our focus and dedication to improving the Google Play Store experience for our users, we are introducing new design specifications for your app icons. Left to right: original icon, new icon (example), original icon in legacy mode As of early April, you will be able to upload

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    vaccho 2019/03/18
  • Introducing Android Q Beta

    Posted by Dave Burke, VP of Engineering In 2019, mobile innovation is stronger than ever, with new technologies from 5G to edge to edge displays and even foldable screens. Android is right at the center of this innovation cycle, and thanks to the broad ecosystem of partners across billions of devices, Android's helping push the boundaries of hardware and software bringing new experiences and capab

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    vaccho 2019/03/18
  • そんなに甘くない、面接用スライド公開の裏側 - 宮田昇始のブログ

    前回、「面接用スライドを公開した結果、全部見せます!」というブログを書きました。 あのブログ公開から、約1週間でスライドの閲覧数が24万回から29万回に5万回も増えました。すごい。なんでも公開してみるものですね。 さて、今回は予告の通り、公開に至った経緯や、大変だったことについて書きたいと思います。 実際のスライドはこちら。見たことある人は読み飛ばしてください。見たことない人はぜひ見てね。 スライド公開前の課題感 1.いい会社だと思うけど、イマイチ伝わってなかった なかの人達からは「いい会社だと思う」という声が多かったのですが、それが外部に伝わっている感じがしませんでした。 具体的には以下のようなことを伝えたいと思っていました。 事業がとても順調に伸びている ワクワクするような今後の展開がある オープンで透明性のある経営 現場に大きな裁量があり、ボトムアップでいろいろなことが決まる 事業成

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    vaccho 2019/03/12
  • 全社キックオフを実施するときに大切にしたい5つのこと : 薮田のブログ

    あっというまに3月ですね。SmartHRで人事をしている薮田(@yabucccchi)です。 4月が期初の会社にとっては、来期の目標を全社員に共有をしはじめる頃ではないでしょうか。会社によってミッションや目標の共有方法は様々だと思いますが、ちょっとSmartHRの話をしたいと思います。 当社は1月が期初なので、2ヶ月程前に全社キックオフというオフラインイベントを通じて今期の目標を共有しました。これまで社会人の人生の中でこういうイベントに参加したり企画運営することがいくつかありましたが、とても印象に残る会にすることができました。なぜ良かったのか、どんなことをしたのかを書きたいと思います。 全体のサマリー 会全体としては4つの構成+懇親会(1月だったので新年会)という構成です。ざっくり言いますとこんな感じ。 1) 昨年の振り返りやプロダクトのこれまでの遍歴 2) 今後のプロダクトの展望や事業戦

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    vaccho 2019/03/07
  • 開発チームのチームビルディングに「カルチャーマップ」を使ってみた - だいくしー(@daiksy)のはてなブログ

    先日、社内でとあるチームからチームビルディングの依頼を受けました。 チームリーダーから要件をヒアリングしたところ、チームの特性としては以下のように整理することができました。 期間限定の短期決戦プロジェクトチーム 各チームから精鋭が集められた混成チーム チームビルディングということで、最初は無難にドラッカー風エクササイズをやろうかとも考えました。しかし、前述のような文化的背景が異なるチームから集まった短期決戦型のチームでは、もう少しコントラストの強い自己認識が必要ではないかと判断し、別の手段をとることにしました。それが、「カルチャーマップ」です。 「カルチャーマップ」は、エリン・メイヤーさんが著書『異文化理解力』で提唱した、多国籍チームの相互理解を深めるツールです。異なる国の人々がチームワークをするために必要と考えられる8項目について、それぞれの特性をマッピングします。国レベルで、文化的背景

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    vaccho 2019/03/07
    異なる背景を持った人が集まった時の相互理解として良さそう。
  • 何で成果を出したいかを共有して期待感の齟齬をなくす - Konifar's ZATSU

    zatsuというブログ名に恥じぬよう雑に考えを書いておく。 チームで働くときは自分がどこで成果を出そうと思っているかをちゃんと言語化して共有しておくとみんな幸せになりやすい。EMPMなど、個々人が思い浮かべる役割のイメージが違う場合は特にやっておいたほうがよい(念のため書いておくと、いま一緒に働いている同僚氏にめっちゃ不満があって書きなぐっているとかではない) 仕事に限らず、ほとんどの人は気づかぬうちに他人に何かを期待していることが多い。一方的な期待に対して成果が足りないと感じるとストレスがたまり、それが積み重なると信頼関係が崩れていく。 あの人にはもっとこういうことしてほしいとか、私ならこうするのにとか、頭の中で勝手に期待して勝手に裏切られるのは不毛だ。イライラしている様子は相手に伝わるが、相手からするとなぜイライラしているかわからないことが多く、めんどくさい大人の関係が始まってしまう

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    vaccho 2019/03/04
  • OSSの現状と今後 - 技術探し

    Gatsby が面白い仕組みを導入していて、驚いたので書くことにしました。 Gatsby React.js の静的サイトジェネレーター GitHub - gatsbyjs/gatsby: The best React-based framework with performance, scalability and security built in. The best React-based framework with performance, scalability and security built in. - gatsbyjs/gatsby 最近、海外ではとても流行っています。 コミュニティ 最近、gatsby のメンテナチームに所属しました。 人数が異常ですよね、このチームに所属していると gatsbyjs/gatsby の write 権限を持ちます。 そう、個人的に画期的

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    vaccho 2019/02/28
  • 2019もDroidKaigiのスタッフをしました - 学びメモや考えごとなど

    だいぶ時間が経ってしまいましたが、2月7日、8日の2日間で開催されたDroidKaigi 2019にスタッフとして参加してきました。 DroidKaigiのスタッフは2016から始めて、4回目となりました。 新しいチャレンジ 代表の日高さんも DroidKaigi 2019を開催しました - ひつじのにっき で書いていた通り、DroidKaigi 2019では様々な新しいチャレンジがありました。 今回初の取り組みとなった同時通訳、朝提供、コードラボ、スカラーシッププログラムそしてライブ配信、会場の混雑緩和対策など数えきれないチャレンジと多くの工夫がありました。 新しい取り組みは非常にエネルギーを使うものです。 必要な情報を探し、計画し、交渉し、未知の問題に遭遇し、それを解決すべくスタッフ同士が協力し、当日を迎えていました。 強い情熱がなければ成し遂げられないものばかりで、同じスタッフなが

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    vaccho 2019/02/28
    kintone、メールワイズ、フォームブリッジをめっちゃ活用いただけたみたい!うれしい。
  • 組織をファーストではなく、セカンドで合わせる。|市谷 聡啓 (papanda)

    組織には理念が必要で、それを組織の中に行き渡らせないといけない、ということを長らく思っていた。実際には、まず理念と呼べるものが無い組織が圧倒的に多いのではないかと思う。ここでいう組織とは、会社の場合もあるし、コミュニティの場合もある。チームにも当てはまる。 理念はどうやってできるのだろうか? 組織をリードする者が、みんなに受け入れられて、自分事にできそうな内容と表現を生み出す。あるいは、入り口だけ用意して、中身をみんなで練りながらつくっていく。いずれにしても、理念は自然発生的には形にならないので、意図をもった存在が理念づくりに必要になる。 運良く理念を手にしたとして、リーダーは次に、理念が組織のみんなの中に宿り続けるよう、働きかけるところで苦労する。組織の中の誰を取り出しても、統一見解。一糸乱れぬナントカで、行き渡っている。それが組織(会社、コミュニティ、チーム)の強さになる。…と思ってい

    組織をファーストではなく、セカンドで合わせる。|市谷 聡啓 (papanda)
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    vaccho 2019/02/26
  • 【資料公開】スクラムチームは改善する問題を正しく選んでいますか?

    みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2019/2/22-23に行われたSCRUM FEST Osakaの登壇資料を公開します。 プロダクトを作るのは、一般的には、儲けるためであることがほとんどです。 つまり、「うまく作る・たくさん作る」ことよりも「成果を出す」ことにフォーカスするのが良いと考えています。 成果を形にするには、開発力が必要で、開発力をあげようと思ったら、継続的な投資と学習が必要になります。 社会学的な話も重要ですが、現状では言い訳としても使われていることも多いため、いまいちど当の問題が何なのかを考えてみることをお勧めします。 それでは。

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    vaccho 2019/02/24
  • 開発・運用本部向け新人研修2018の講義資料を公開しました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

    こんにちは。そろそろプロ野球シーズンの開幕が待ちきれなくなってきたコネクト支援チーム*1の酒井(@sakay_y)です。 サイボウズでは、新入社員全体研修の後に、開発系の新入社員に対して1ヶ月程度の開発研修をおこなっています*2。内容は、毎年改善を重ねていますが、基的には講義+実習です。記事では、先日公開した2018年の研修の講義資料を、全体の流れに沿って紹介したいと思います。 開発・運用研修について 研修は「開発部・運用部に配属される新入社員が、部署配属後に必要となる基礎的な知識/技術/ツールを学び、体験できる。」ことを目的にしています。 新入社員3〜4名を1チームとして、そこに担当のメンターが1名付いて研修を進めていきました。講義では先輩社員に講師をお願いし、開発演習では各チームにメンターとは別の先輩社員が担当スクラムマスター(!)として付きました。 スケジュール 7/2 〜

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    vaccho 2019/02/23
  • 全然わからない。俺たちは雰囲気でマネージャーをやっている。 - アルパカログ

    自分は今、コード書かずにマネジメントしかしてなくて、そんなポジションの人にそれほど価値ないでしょ、とか思ってしまうけれど、こういうポジションの人がいないチームの話とか聞くと、やっぱりいたほうがいいんじゃないか、と思うし、ほとぼりが冷めるとまた自分は無価値のように思えてしまう。 こんな心境の吐露を「エンジニアリングマネージャのキャリアについての悩み」で拝見して、私も何か発信しなければと思ったのがこの記事のきっかけである。筆者のdaiksyさんは、 エンジニアマネージャってなんか実績を示しづらいので、世の中の数多のマネージャ職に埋もれて、自分にスポットが当たりづらい、結果、キャリアに不安が拭えない、みたいなとこないです? とも述べていて、これら2つのメッセージに込められた心の葛藤は、全てのエンジニアリングマネージャー(以下EM)が感じていることではないかと私は思う。少なくともEMの一人として私

    全然わからない。俺たちは雰囲気でマネージャーをやっている。 - アルパカログ
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    vaccho 2019/02/21
  • エンジニアリングマネージャのキャリアについての悩み - だいくしー(@daiksy)のはてなブログ

    昨日、以下のツイートをしたところそこそこ反響があった。 自分は今、コード書かずにマネジメントしかしてなくて、そんなポジションの人にそれほど価値ないでしょ、とか思ってしまうけど、こういうポジションの人がいないチームの話とか聞くと、やっぱりいたほうがいいんじゃないか、と思うし、ほとぼりが冷めるとまた自分は無価値のように思えてしまう。— だいくしー (@daiksy) February 18, 2019 エンジニアマネージャってなんか実績を示しづらいので、世の中の数多のマネージャ職に埋もれて、自分にスポットが当たりづらい、結果、キャリアに不安が拭えない、みたいなとこないです?— だいくしー (@daiksy) February 18, 2019 そこで、もう少し悩みを掘り下げてみる。 通勤電車内でiPhoneのメモに雑に書き並べただけなので、まとまりはない。 モダンなデベロッパー文化をチーム内で

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    vaccho 2019/02/21
  • Androidアプリエンジニアの基礎知識

    Cookpad.apk #2 登壇資料 https://cookpad.connpass.com/event/117054/

    Androidアプリエンジニアの基礎知識
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    vaccho 2019/02/20