昨日、ようやく「ウェブシュフ」にもTwitter Cardsを導入しました。他サイトで導入のお手伝いをしたこともあり、都合3通りの方法で導入を経験したので、メモとして残します。 そもそもTwitter Cardsとはなにか Twitter Cardsは、URLを含むツイートの下に、サムネイル画像付きでそのURLの概要を付け加えるシステムです。 そのURLが属するドメインが、TwitterからTwitter Cardsの利用を承認されると、利用できるようになります。 具体的にどう変化するかというと… Twitter Cards未導入の場合 Twitter Cardsを利用していないサイトのURLを含むツイートを行うと以下のように表示されます。 「開く」クリックしても、URLのサムネイル画像や説明は表示されません。 Tweetをサイトに埋め込む場合も同じことです。 [#wordpress][#
このシリーズはHTTPリクエストの理解を通じてWebパフォーマンスの重要性について考える5章構成になっている。 【序章】HTTPリクエストは甘え 【CSS Sprite編】スプライト地獄からの解放 【WebFont編】ドラッグ&ドロップしてコマンド叩いてウェーイ 【DataURI編】遅延ロードでレンダリングブロックを回避 【終章】我々には1000msの猶予しか残されていない 1日目は、HTTPリクエストの概要について説明する。 例えに、私のポートフォリオページ(t32k.me)が表示されるまでの流れを見ていく。まず、検索からでも方法はなんでもよいが、ブラウザのURLバーにt32k.meと打ち込んでアクセスする。そのページを見にいくということは、つまりt32k.meに対してHTTPスキームでリクエストするということを意味している。 クライアントであるブラウザは入力されたURLを判断して、リソ
「Webマスターは自衛を考えるべき」に共感して大量Tweetと1記事を書いたら、著者の田村義隆 (@tamuuuuuu) さんから返事をもらえました。嬉しいので価値あるリンクについてもう1記事。By: Mark Kens 「Webマスターは自衛を考えるべき」に共感して大量Tweetと1記事を書いたら、著者の田村義隆 (@tamuuuuuu) さんから返事をもらえました。嬉しいので価値あるリンクについてもう1記事。 自分の大量ツイートをまとめると 本当に大量にツイートしたので、前半部分でリンクに言及した部分については、以下のように強引にまとめました。 Googleから見た自然なリンクは、推薦や投票の意味合いが込められているリンク Googleから見た不自然なリンクは、推薦や投票の意味合いが込められていないリンク プレスリリースからのリンクは身内へのリンクだから他者からの推薦や投票ではない。だ
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