もう、今更論文検索してる場合でもないのだけれども…修士論文。 このアプリを出すなら四月くらいには出しとけよ…なんて贅沢なこと思ったのは内緒だ。 論文検索 1.0(¥170) カテゴリ: 辞書/辞典/その他, 教育 販売元: 株式会社アトラス - ATLAS Co.,Ltd.(サイズ: 4.4 MB) 全てのバージョンの評価: (5件の評価) とりあえず、院生は持っていて損はない? Youtubeに実際の動作が動画で紹介されています。 「論文検索」はお手元のiPhoneで論文を検索できるアプリです。ちょっとした空き時間を利用して、論文を探すことができます。気になった論文は簡単に転送できるので、後でじっくりと読むこともできます。 通勤時間や待ち合わせ時間などを有効に活用し、論文をお探しください。 [主な機能] ■検索 ・簡易検索 ・詳細検索 ・検索履歴 ■検索先 ・PubMed ・CiNii
メインコンテンツに移動 CiNii - News - News of 2011 新規雑誌追加のお知らせ (2011年12月12日) 新規雑誌追加のお知らせ (2011年11月28日) 新規雑誌追加のお知らせ (2011年11月21日) APIの改修について (2011年11月17日) 「学術コンテンツサービスのフロンティア -CiNii Booksの挑戦-」 の記録 (2011年11月17日) CiNii Books、全文検索の公開について (2011年11月09日) 11月10日(木) フォーラム「学術コンテンツサービスのフロンティア -CiNii Booksの挑戦-」 Ustream中継 (2011年11月08日) 新規雑誌追加のお知らせ (2011年10月19日) 11月10日(木) フォーラム「学術コンテンツサービスのフロンティア -CiNii Booksの挑戦-」 (2011年1
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先日,とある雑誌にとある先生のご著書について書評を書かせていただいた。たった2ページの駄文である。 自身のサイト(ここね)に業績一覧を掲載しているので,CiNiiに書誌情報が載っていればそこにリンクでも貼ろうかと,検索してみた。 …ひっかからない。しかし,当の文章が掲載された号の他の論文は書誌情報がある。どういうことなのだろう。いろいろなやり方で検索をかけてみるも,いずれもダメ。 要は,当の文章の情報はデータベースに登録されていない,ということなのだろう。 お目汚しのような文章なので,人様に知られないというのは歓迎すべき状況なのかもしれない。それは別にいいのだが(本当はよくない。ちょっと怒っている),ここで俄然気になるのは,出版された論文はどのような手続きによってCiNiiに登録されるのかという点である。 しかしもっと気になるのは,このような場合,当の文章は「なかったこと」になってしまうの
国立情報学研究所(NII)が、2010年10月20日~11月19日にかけて行った、CiNiiのサービスに関するアンケート調査結果の概要について、2011年6月23日に公開しています。有効回答数は1867件とのことです。 CiNii のサービスに関するアンケート ご回答の集計 (CiNiiのウェブサイト) http://ci.nii.ac.jp/info/ja/result_2010.html お知らせ (CiNii 2011/6/23付けの情報に上記へのリンクがあります。) http://ci.nii.ac.jp/info/ja/index.html 参考: CiNiiのサービスに関するアンケート調査の結果(2007年度) http://current.ndl.go.jp/node/7163
情報組織化研究グループ月例研究会報告(2011.3) 学術情報サービスのメタデータ・デザイン 大向一輝(国立情報学研究所) 日時: 2011年3月12日(土) 14:30~17:00 会場: 大阪市立弁天町市民学習センター 発表者 : 大向一輝氏(国立情報学研究所) テーマ : 学術情報サービスのメタデータ・デザイン 出席者: 天野絵里子(京都大学)、井村邦博(CMS)、上田洋(ATR-Promotions)、上村孝子(大阪大学)、上山卓也(京都大学文学部)、江上敏哲(国際日本文化研究センター)、大西賢人(京都大学)、川崎秀子(佛教大学)、川瀬綾子、岸田絹子(武庫川女子大学)、古賀崇(京都大学)、塩野真弓(京都大学)、篠田麻美(国立国会図書館)、杉本節子(相愛大学)、高城雅恵(大阪大学)、高階時子(武庫川女子大学)、谷航、玉置さやか、鳥谷和世(神戸大学図書館)、長瀬広和、中村友美、野間口真
日本の電子書籍ストアのコンテンツ数は、『ebookjapan』で4万5千点、『ソフトバンクブックストア』で約10万点、『パピレス』で約17万点程度である。だが、日本には約320万点という圧倒的なコンテンツ数を誇りながら、未だに広く知られていない電子書籍配信サイトがある。それが『CiNii(サィニィ)』である。 この『CiNii』であるが、本来は、日本で刊行された学術論文情報を検索の対象とする論文データベースサービスである。その検索対象は約1300万件にものぼるのだが、実はこの中でネット環境でアクセスできる論文が約320万点あるのだ。中には有料のものもあるが、その大半は無料でPDFファイルをダウンロードできる。学術論文なんて小難しいもの誰が読むんだ、という気もするが、最近は一般にも興味を引く読みやすい論文も増えており、かなりニッチな知的好奇心を満たしてくれるものがみつかるかもしれない。 実際
日本の電子書籍ストアのコンテンツ数は、『ebookjapan』で4万5千点、『ソフトバンクブックストア』で約10万点、『パピレス』で約17万点程度である。だが、日本には約320万点という圧倒的なコンテンツ数を誇りながら、未だに広く知られていない電子書籍配信サイトがある。それが『CiNii(サィニィ)』である。 この『CiNii』であるが、本来は、日本で刊行された学術論文情報を検索の対象とする論文データベースサービスである。その検索対象は約1300万件にものぼるのだが、実はこの中でネット環境でアクセスできる論文が約320万点あるのだ。中には有料のものもあるが、その大半は無料でPDFファイルをダウンロードできる。学術論文なんて小難しいもの誰が読むんだ、という気もするが、最近は一般にも興味を引く読みやすい論文も増えており、かなりニッチな知的好奇心を満たしてくれるものがみつかるかもしれない。 実際
Open Access Japan | オープンアクセスジャパン Ask not what Open Access can do for you. Ask what you can do for Open Access Home Archives オープンアクセスとは RSS (光と影といったら大げさなのかもしれません)先日のH19年度CSI事業の交流会で,俗にいう「CURATOR謝絶」が竹内先生の発表でふれられていましたが,ちょっと考えさせられる現象だと思いました。 機関リポジトリはILLを変革する,つまり機関リポジトリを通して無料ですぐに論文が入手できる,ILLを依頼してコーヒー一杯分(not I'm Lovin' it)のお金を払って数日待つ必要がないわけで,利用者にとっては至極ありがたい環境が生まれつつあると思います。そういった意味で,IR謝絶は,IR自体の位置づけの補強材料と言え
ひさしぶりに宣伝以外の記事ですが(笑)、研究と電子書籍に絡めた話を。KindleやiPadをきっかけにしてにわかに電子書籍がもりあがってきていますが、いまいちまだ統一されたフォーマットがなく、大手のAppleのiBook StoreもKindle storeも日本語書籍はまだまだ少なく、ePub形式で書籍を販売するサイトもちらほらでてきていますが、まだ圧倒的に書籍のタイトル数が足りません。結局、暫定的にiPhoneアプリとして本を独自のフォーマットで販売したり、あるいは自炊に走ったりしているわけですが、まだまだ大変手間がかかるのが電子書籍業界の現状といったところでしょう。結局、ばらばらのフォーマットで、それぞれのサイトで少しずつ違う本を扱っていると、ふと思いついたときから、自分がほしい情報にまでアクセスするまでに時間がかかってしまい、さらに電子書籍の場合は最終的に自分のほしい本がないという
CiNii Articlesは以下のデータベースを収録、豊富なデータの中から論文や著者を検索できます。 データベースの統合作業は随時すすめられており、今後ますます使いやすくなります。 2020年3月末現在検索できる論文数は 約2,200万件です。(引用情報を除く) データベース名 (提供機関) 収録データベース記号 解説 収録件数/収録雑誌
CiNii(NII論文情報ナビゲータ)で無料一般公開をしている学協会誌について、各学協会に対して著者が所属する学術機関リポジトリへの本文コンテンツ複製収録の可否を確認しました。このページは、収録の可否および条件ごとに、各学協会の意向をまとめたものです。
学術情報流通のための識別子とメタデータDBを対象とした融合研究シーズ探索 - 超高層物理学分野における観測データを例として -
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