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2016年3月31日のブックマーク (10件)

  • 私がメンターとして新人教育で伝えたこと - 本トのこと。

    会社で新しく中途入社された方がおり、3週間ほど教育係を担当しました。 新人教育というのは実際やってみると、意外と「教える側の個性」が出るものなのだなぁと感心したので、今後のメモを兼ねてわたしが伝えたことなどを記録します。 入社する新人さんのメンターになるので「よーし最強のカスタマーサポート育成するぞー」という心持ちでいるけど、私が教育すると確実に会社で浮くことになると思う— ミネコ (@meymao) 2016年2月29日 ■メモをとる癖をつける 教えてもらった仕様や感じたこと、疑問点など、こまめにノートにメモを取る癖をつけましょう。短期記憶はすぐに忘れる可能性が高いです。また書く行為自体、学習に向いています。 メモをしたうえで、ナレッジ化したほうがよさそうなものについては、他のひとが読んでも分かるように内容を整理して、情報共有ツールなどにまとめましょう。 知識を溜め込むだけに留まらず、積

    私がメンターとして新人教育で伝えたこと - 本トのこと。
    y_uuki
    y_uuki 2016/03/31
    よすぎる
  • HAProxyでHTTP/2のTLS終端する際のALPN設定 - ASnoKaze blog

    HAProxy 1.5でALPNに対応していた。 HTTP/2 over TLSの通信を、HAProxyでTLSを終端することで、TLS対応を行わないであろうVarnishなどでもh2c接続が可能となる。 (HAProxy自体のhttp2対応はまだ先) 今回はバックエンドにNginxをh2cでリッスンさせて試してみた 構成 構成としては以下の図のとおりである。 HAproxyはTLSの終端のみを行い、中身のメッセージをそのままバックエンドに送信する。この時HAProxyはHTTP/2の処理は行わない。 バックエンドのNginxはh2cのダイレクトで通信を受け付ける。 HAProxyの設定 bindでalpn h2を指定する if { ssl_fc_alpn -i h2 }で、h2ならh2cのバックエンドへ、そうでなければhttp/1.1のバックエンドへ (opensslのバージョンが足りな

    HAProxyでHTTP/2のTLS終端する際のALPN設定 - ASnoKaze blog
  • サーバの電力消費傾向とピークカットの取り組み

    ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog サイトオペレーション部の杉(@keyaki)です。 サーバの導入検証や、インフラ関連ツールの開発・運用を担当しています。 今回は、データセンターの電力問題に対する取り組みをご紹介します。 ラックの不足と電力容量 ヤフーでは、増加し続けるデータの処理と格納のために、毎月多くのサーバを購入しており、設置場所が慢性的に不足している状態となっています。プレハブデータセンターの発想で建てられた白河データセンター3号棟など、ヤフーのスピード感に対応した新規のデータセンターの建設も行っていますが、既設のデータセンターについても有効利用を図っていく必要があります。 既設のデータセンターを活用する場合でも、新規のデータセンターを建設する場合でも

    サーバの電力消費傾向とピークカットの取り組み
  • AWS EC2でのHTTP/2 or SPDY導入方法 - Hatena Developer Blog

    東京でウェブオペレーションエンジニアをしている id:dekokun です。 ここ数年、HTTP/2 or SPDYが話題ですよね。nginxが1.9.5からSPDY対応を切ってHTTP/2の設定ができるようになったり、はてなでも以下ブログにも記載されているように、SPDY or HTTP/2も積極的に導入していっています。 developer.hatenastaff.com 先日、AWSの環境にてSPDYを導入したのですが、導入していくまでにはやはり若干の苦労がありました。そこで、SPDY or HTTP/2をどのように導入していったか及びそこで起きた問題点の解決策等をまとめようと思います。 なお、この記事では"HTTP/2 or SPDY"と書いていますが、SPDYはHTTP/2にその座を譲ろうとしている立場となっています。具体的には、今年の5月にChromeがSPDYのサポートを切る

    AWS EC2でのHTTP/2 or SPDY導入方法 - Hatena Developer Blog
    y_uuki
    y_uuki 2016/03/31
    3部作じゃん
  • snapshot.debian.org

    Archives Browse ftp archive snapshots from one of the following archives: debian debian-archive debian-backports debian-debug debian-ports debian-security debian-security-debug debian-volatile Packages source packages: Search in the index of source packages: 0 1 2 3 4 6 7 8 9 C W X a b c d e f g h i j k l lib- lib1 lib2 lib3 lib6 liba libb libc libd libe libf libg libh libi libj libk libl libm lib

  • Combining Images, Data and Intelligence to Transform Your Business

    Imgix uses cookies to maintain user sessions and track marketing efforts. By continuing to use our website, you agree to our use of cookies for these purposes. Read our Privacy Policy. You’ve got 30 days and 100 credits to transform, optimize, and deliver your visuals like a pro. No credit card. No pressure. Just pure pixel power. ‍ Go ahead, give your images the VIP treatment they deserve.

    Combining Images, Data and Intelligence to Transform Your Business
    y_uuki
    y_uuki 2016/03/31
  • 知性と成果の相関から考える組織開発の効果測定 - 組織を極める

    「なぜ人と組織は変われないのか――ハーバード流 自己変革の理論と実践」をいまさらながら読みました。購入したのは昨年の4月だったと思うので、かれこれ1年の積読です。個人及びグループ内の能力開発や変革に関する内容で、今の自分には良いタイミングだったとポジティブに捉えています。 私が一番印象的だったことは「知性*1は何歳になっても高めることができる」ということです。「知性の段階ごとの主体客体関係」という図においては、時間に応じて3段階で知性を高めることができるとされていました。もちろん、時間が経てば誰でも知性を高めることができるということではなく、個人の成長が必要にはなりますが。 以下、私なりの解釈で3段階の知性をまとめたいと思います。 知性に関する3段階 1.環境順応型知性 第1の段階では、周囲に対して自分がどのように貢献をできるのか、ということを中心に考えます。所属する組織の価値基準に照らし

    知性と成果の相関から考える組織開発の効果測定 - 組織を極める
    y_uuki
    y_uuki 2016/03/31
  • ANAシステム障害の原因判明、シスコ製スイッチの「世界初のバグ」でDBサーバーがダウン

    4時間40分かけて4台が次々停止 ANAによれば、3月22日午前3時44分にDBサーバーの1台が停止した。その後2台が停止し、約4時間40分後の午前8時22分に最後の1台も停止。DBサーバーが停止した理由は「正常に機能が働いた」(ANA広報)ため。4台のDBサーバーはデータを同期しており、同期処理が異常終了した場合に自動停止する機能を備えていた。 同期処理が失敗した原因は、4台をつなぐスイッチの不具合。具体的には、スイッチが故障状態であるにもかからず、故障を知らせる「故障シグナル」を発信しなかった。国内線システムは故障シグナルを検知するとスイッチを予備機に切り替えるが、今回はその機能そのものを作動できなかった。 スイッチは完全に停止したわけではなく、「不安定ながらも動作していたようだ」(同)。そのため、DBサーバー間の同期は順次失敗し、停止していったと見られる。 ANA広報によると、スイッ

    ANAシステム障害の原因判明、シスコ製スイッチの「世界初のバグ」でDBサーバーがダウン
    y_uuki
    y_uuki 2016/03/31
  • Improving block protocol scalability with persistent grants

    The blkback/blkfront drivers developed by the original Xen team was lightweight and fast zero-copy protocol that has served well for many years. However, as the number of physical cores and the number of guests have increased on systems, we have begun to identify some bottlenecks to scalability. This prompted a recent improvement to the protocol, called “persistent grants”. This blog post will des

  • Linux PV on HVM

    This document discusses using paravirtualized devices in Linux guests running on Xen in HVM (hardware virtual machine) mode. It offers the benefits of HVM like installing the same as native while also providing access to fast paravirtualized devices. Initial support added xenbus and grant table support while later enhancements added ballooning, spinlocks, and interrupt/MSI remapping. Benchmarks sh

    Linux PV on HVM
    y_uuki
    y_uuki 2016/03/31