この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
シュールレアリズムをこよなく愛すことでおなじみの、米映画監督、デヴィッド・リンチが超ショートなフィルム「TBD716」を最近公開した。男が雷に胸を貫かれているのだけはわかった。あとは独自に解釈してみよう。
ここから何かがはじまるのだろうか?それとも終わりなのだろうか?謎が謎を呼ぶばかりだ。
これは、7月16日に出てくる彼の新しい音楽アルバム “ビッグドリーム”のためのプロモーションだという声もあがっているがどうなんだろう。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














これ日本じゃ放映出来ないな
大事な事なので6回繰り返しました
って、あれ…?
※2
で仄めかしたのは、最初期の短編映画「Six Men Getting Sick」
が、やはり同シークエンスの6回繰り返しだった事。
原点回帰だなぁと感じた次第。
で、ツインピークス再始動でしょ。
その予告だったのかなコレ。
一から出直しだぜぇという意味の。
光宗薫の絵よりはよく分かる
>>これは、7月16日に出てくる彼の新しい音楽アルバム “ビッグドリーム”のためのプロモーションだという声もあがっているがどうなんだろう。
この動画のあとにアップロードされたトレイラーを見るかぎりそうなんじゃないですかね
おぉ、御大まだ元気そうだな
最後まで見れた猛者いる?
芸術として表現したいなら、まず「最後まで鑑賞できる」という最低限のルールは守って欲しい…もしや、途中で止めることも含めての作品だったのか?
※6
>「最後まで鑑賞できる」という最低限のルール
そんなルールないよ
雷注意・・・。
シュールレアリズム?
いみふ
才能ないクリエイターを見分ける一つの方法は
ひたすら画面をフラッシュさせる手法を使いたがるってところ
う~ん…確かアンディ・ウォーホルもこんな感じで謎めいた映像作品を作ってたような… ところでたまにノイズに混じって文字が見えたような気がするのだけど、どうなんでしょう?
大穴で、苫米地の自伝的映画に一票
意味のないものを意味があるように見せる事で、鑑賞者に一つの葛藤を与える。
人の人生もまたそのようにできてるのですよ。だからリンチは偉大だ。
才能ないとか言ってる人は、まずデヴィッド・リンチについてググろうか・・・
ネットでの短編などを見る限り、
学生時代の作風に回帰してるみたいに見える。
「ストレイト・ストーリー」のような<物語り>にまで
いったんは行って来いしてるのだけど。
一時期のアート感覚で持ち上げられた人って、
お客から見放されるのも早い気がする。
お客は移り気だからねー。
ちょっと「はなればなれに」の銃で撃たれる真似するところに
似てるけど、たぶん関係ないのね。
アートの究極は「わかるひとがわかればいい」という境地。
「TBD716」についちゃ俺はわからんけどw
人が恋に落ちる瞬間か、なんか変なの飛んできたのでマトリックス避けしようとしたけど当たっちゃった☆っていうのを上手く表現しているんだな。きっと。
米19
>一時期のアート感覚で持ち上げられた人
流石に、デヴィッド・リンチ相手に、これを言うのは無い。
標識がある所ではその事故が起こった後、ということに見えた
久しぶりにマルホランド・ドライブ観ようかな
結局、新しいアルバム「The Big Dream」の広告でしたね。
内容はよくわからんけど、爺さんになってもこんなショートフィルム作ってるのはなんか良いなぁと思った。
パラパラ目の前が見えにくくてフラストレーションを感じてるところに、やっと見えても何を注意すれば分からない警告標識。高熱が出てるときによく見る悪夢に似てる。
デヴィッド・リンチを知らない人って結構いるんだな、というコメ欄を読んでの感想。