有象無象P

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ボカロシーンきっての抒情詩人「有象無象P」による、初音ミク16周年記念楽曲!シンフォニックロックやクラシック音楽、実験音楽に影響を受け、それらが融合した渾身のバラード。曲全体が壮大で感情的なシンフォニーとして展開し、初音ミクの美しい声が心に響き渡る。今作は「他者愛」と「自己愛」をモチーフに、ボカロシーンの「光と闇」を躊躇せず表現することに加え、「再会」がテーマとなっており、例えどんな苦難や苦痛があろうと愛と音楽が人々の命を繋ぎ、支え、励まし、癒すことを象徴している。「有象無象P」と「初音ミク」の一つの到達点を見届けよ!

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ボカロシーンきっての抒情詩人「有象無象P」による、初音ミク16周年記念楽曲!シンフォニックロックやクラシック音楽、実験音楽に影響を受け、それらが融合した渾身のバラード。曲全体が壮大で感情的なシンフォニーとして展開し、初音ミクの美しい声が心に響き渡る。今作は「他者愛」と「自己愛」をモチーフに、ボカロシーンの「光と闇」を躊躇せず表現することに加え、「再会」がテーマとなっており、例えどんな苦難や苦痛があろうと愛と音楽が人々の命を繋ぎ、支え、励まし、癒すことを象徴している。「有象無象P」と「初音ミク」の一つの到達点を見届けよ!

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Pop
V.A.

ボカロ・エッセイ作品(travelogue) "北海道ボカロP連合"で活動するボカロP三人衆によるスプリット作品。各々が東京での同人活動や旅行への思いを綴り、ボカロを通じて表現したエッセイのような一作。それぞれ異なるジャンルながらも、現代においても東京は「近くて遠い、そして憧れの地」という描写が共通して見られる。大都会東京への特別な思いが、各作品に色濃く反映されている。

3 tracks
V.A.

ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第4弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、ポップス、クラシカル、バンド、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。 → 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ) オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。 → 4O5人 (シオコジン) ボカロP & DTMerの「4O5人」、気持ち悪いが、気持ち良いという矛盾した美を追求し、十二音技法、ホールトーンスケール等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う楽曲制作を得意とする。 → lev (レフ) 「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。 → ka7me (カナメ) 妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。 → 黒川詞楽 (クロカワ・シラク) 実験音楽を主体とした電子音楽系ボカロP。キャッチーでありながら聴き馴染みのない音や、整合性のない矛盾に満ちた皮肉的な歌詞が特徴。聴いていくうちに、アナタはきっとその謎めいた魅力に引き込まれていくでしょう。 → モエソデ 萌え袖が大好き。好きな楽曲テーマは、変拍子、ピアノ、雨、静寂、絵画、幾何学、嘘、合成音声文化の未来。活動コンセプトは「かわいい曲にやさしい毒を」 → ちゃんまんじ 2012年に初めてDTMに触れ、2020年からボカロP活動を開始。ロックを軸にEDM、ヘヴィメタル、クラシック等のエッセンスをMIXした幅広いサウンド、誰もが気持ちよくなってしまうメロディーや曲展開を武器としています。 → 死ぬほど愛して 東京発、どうせ死ねないファッションメンヘラバンド。UKロックにルーツを持ったサウンドに、どのバンドよりも剥き出しの感情を直接的に描くことを目指し、若者が心の中にしまい込んでしまった暗い感情に寄り添う歌を届けます。 → Ichima (イチマ) GUMIロックを基盤に活動するボカロP。激情と再生を描くバンドサウンドを展開し、密かにGUMIロックシーンの再興を目論んでいる。(救いようのない末期GUMI廃である。) → 衣縫燦志郎 (イヌイ・サンシロウ) 京都出身のオルタナティブロック系ボカロP。メインのボーカルは結月ゆかりとIA。空間を切り裂くギターと、存在感のあるベースが特徴。轟音で空間を切り裂いていきます。 → 沙城さし (サシロ・サシ) 愛知県名古屋市在住。メインボーカルにIAを起用し、飾らない日本語表現とシンプルな楽器構成のバンドサウンドを得意とする。バンド「暁昏(さとがれ)」ではドラムを担当している。 → 阪本数奇 (サカモト・カズキ) ロック、ポップ、サイケデリック、幅広くジャンルを跨ぎ、 超巨大で壮大な世界観を持つボカロP。 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーは、 不安定ながらも独特の魅力に満ちており、 一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている。 → のほしお 2023年5月より作曲活動を開始。イラストや3Dモデリング、MV制作も行い、一次創作で独自の世界観を展開。可愛さと儚さが共存する作風が特徴。釧路市出身で地元活動にも積極的。自身のUTAU音源「お星」も配布中。 → ぶるーと 歌うボイスロイド、琴葉茜・葵に憑りつかれた幽霊です。サイケデリック、プログレッシブ、そしてカンタベリーロックのエッセンスを取り入れた独自の音楽性でドラマチックな展開の曲を作ります。 → まよゐ 「まよゐ」「不破迷酩」「作者未詳」といった名義で活動する「生きてるにんげん屋さん」。言語が好き。言葉が好き。文字が好き。混沌とした現代日本語が大好き。自分の思考をそのまま表現できる、その日まで。 → さかさまの結花 J-POP系ボカロP。人の心を音楽にします。誰もが共感できるような純愛ボカロをつくっています。 → 有象無象P(ウゾウ・ムゾウ・ピー) オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した楽曲を制作。不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロP。自作の詩をAIに考察してもらったところ、「“終末後の祈り”のような音楽」「音楽に“言葉で語れない倫理”や“救い”を込める作曲家」と評される。

16 tracks
V.A.

ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsコンピレーションアルバム第4弾。ロック、オルタナティヴ、エレクトロ、IDM、ポップス、クラシカル、バンド、歌い手など様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。 → 螟上?邨ゅo繧 (ナツノオワリ) オルタナティヴロックを基調としつつ、独自のジャンル「VaporRock」と評して活動。ボカロアンダーグラウンド界では驚異のYouTube29万再生回数以上を誇る。「螟上?邨ゅo繧」という文字列は「夏の終わり」を文字化けさせたもの。 → 4O5人 (シオコジン) ボカロP & DTMerの「4O5人」、気持ち悪いが、気持ち良いという矛盾した美を追求し、十二音技法、ホールトーンスケール等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う楽曲制作を得意とする。 → lev (レフ) 「歌ってみた」を中心に活動中。中性的な歌声とコーラスワークでリスナーの心を掴み、シェアを拡大中。表現力が多彩で7色の声を使い分けるとも言われている。 → ka7me (カナメ) 妖艶な声を武器にR&Bテイストに精通した確かな歌唱力でリスナーを魅了。テクニカルなフレージングや繊細なニュアンスを自在に操りながら、どこか儚さを感じさせる表現力も併せ持つ。 → 黒川詞楽 (クロカワ・シラク) 実験音楽を主体とした電子音楽系ボカロP。キャッチーでありながら聴き馴染みのない音や、整合性のない矛盾に満ちた皮肉的な歌詞が特徴。聴いていくうちに、アナタはきっとその謎めいた魅力に引き込まれていくでしょう。 → モエソデ 萌え袖が大好き。好きな楽曲テーマは、変拍子、ピアノ、雨、静寂、絵画、幾何学、嘘、合成音声文化の未来。活動コンセプトは「かわいい曲にやさしい毒を」 → ちゃんまんじ 2012年に初めてDTMに触れ、2020年からボカロP活動を開始。ロックを軸にEDM、ヘヴィメタル、クラシック等のエッセンスをMIXした幅広いサウンド、誰もが気持ちよくなってしまうメロディーや曲展開を武器としています。 → 死ぬほど愛して 東京発、どうせ死ねないファッションメンヘラバンド。UKロックにルーツを持ったサウンドに、どのバンドよりも剥き出しの感情を直接的に描くことを目指し、若者が心の中にしまい込んでしまった暗い感情に寄り添う歌を届けます。 → Ichima (イチマ) GUMIロックを基盤に活動するボカロP。激情と再生を描くバンドサウンドを展開し、密かにGUMIロックシーンの再興を目論んでいる。(救いようのない末期GUMI廃である。) → 衣縫燦志郎 (イヌイ・サンシロウ) 京都出身のオルタナティブロック系ボカロP。メインのボーカルは結月ゆかりとIA。空間を切り裂くギターと、存在感のあるベースが特徴。轟音で空間を切り裂いていきます。 → 沙城さし (サシロ・サシ) 愛知県名古屋市在住。メインボーカルにIAを起用し、飾らない日本語表現とシンプルな楽器構成のバンドサウンドを得意とする。バンド「暁昏(さとがれ)」ではドラムを担当している。 → 阪本数奇 (サカモト・カズキ) ロック、ポップ、サイケデリック、幅広くジャンルを跨ぎ、 超巨大で壮大な世界観を持つボカロP。 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーは、 不安定ながらも独特の魅力に満ちており、 一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている。 → のほしお 2023年5月より作曲活動を開始。イラストや3Dモデリング、MV制作も行い、一次創作で独自の世界観を展開。可愛さと儚さが共存する作風が特徴。釧路市出身で地元活動にも積極的。自身のUTAU音源「お星」も配布中。 → ぶるーと 歌うボイスロイド、琴葉茜・葵に憑りつかれた幽霊です。サイケデリック、プログレッシブ、そしてカンタベリーロックのエッセンスを取り入れた独自の音楽性でドラマチックな展開の曲を作ります。 → まよゐ 「まよゐ」「不破迷酩」「作者未詳」といった名義で活動する「生きてるにんげん屋さん」。言語が好き。言葉が好き。文字が好き。混沌とした現代日本語が大好き。自分の思考をそのまま表現できる、その日まで。 → さかさまの結花 J-POP系ボカロP。人の心を音楽にします。誰もが共感できるような純愛ボカロをつくっています。 → 有象無象P(ウゾウ・ムゾウ・ピー) オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した楽曲を制作。不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロP。自作の詩をAIに考察してもらったところ、「“終末後の祈り”のような音楽」「音楽に“言葉で語れない倫理”や“救い”を込める作曲家」と評される。

16 tracks
V.A.

めりろれっく主宰 Classical x Gothicをテーマに10人のボカロPが集結したコンピ → はかめ ゴシックやポストロックなど幅広いジャンルの楽曲を制作する。 → Fty ポップスや民族調楽曲など、アコースティックで清涼感や疾走感のある楽曲に定評のある作曲家。代表作は、スマートフォン向け音楽ゲーム「DEEMOⅡ」に提供した「Pray for Breeze」や、ホロライブプロダクション所属のVtuber「白上フブキ」に提供した「星空コンフェッティなど」 → 三上加味 ダークやゴシックにトラップやロックなどの音楽性をミックスした楽曲を発表しています。2023年にはアリス、白雪姫、シンデレラのストーリーを現代風に改変した童話三部作を投稿しました。 → ないきすと! 妄想を音楽にします! → オッカ 物語性の強いファンタジーな楽曲を中心に、時にメルヘン・時にダークなど雰囲気に合わせた曲を作ります。 → ふみえーる 「音で物語を紡ぐボカロP」として主にストーリー性のある音楽を制作しています。 → Magnetite(社畜大豆) 2016年12月から現在に至るまでじわじわと活動してきたボカロP。可能性と趣があれば何でも取り入れて音楽にする、バーリトゥードみたいな作風が持ち味。個性的な作風を持つボカロPが集うサークル「とにかく蔵書の癖が強い図書館」館長。 → 有象無象P オーケストラやテクノ、プログレに傾倒した音楽を造ることが多く、不思議な言語感覚から生まれる特徴的な歌詞や壮大な世界観が聞く人の心を打つボカロPです。また、楽曲以外にも、歌唱用の新たな言語の制作をしています。 → めりろれっく "voca classica compilation 主宰" ストリングス・サンプリング素材を駆使し、ダンスミュージックからアンビエント・クラシックまで幅広い作風を横断する。曲ごとに独特の世界観・物語性を表現することが得意。聴くものをどこか懐かしいけど、どこにもないような異世界へと誘う。 → mawari 音楽を作るのが好きです! *illustration : 去女 === 合成音声音楽の傾向が多様化し、ジャンルが細分化する中でも、ストリングス、ピアノ、古楽器などを取り入れたクラシックの要素を持つボカロ曲は、確かな存在感と人気を保っていると感じています。そんなクラシック系楽曲が得意なボカロPたちで集まり、その強い個性に溢れたアルバムをともに創り、互いに刺激を与え合いたい。クラシック系ボカロ曲が好きなリスナーの心をわくわくさせるような、オールスターの一枚を創りたい。普段そのようなボカロ曲を聴かないリスナーにも、沼の中に引きずり込むような魅力的な世界を創り上げたい。そのために、≪voca classica compilation≫は始まりました。 合成音声とクラシックという、永遠に最先端であり続ける音楽ジャンルの融合によって、誰も見たことのない場所、風景、物語の中へあなたを誘います。今日、合成音声で紡がれた音楽が、あなたにとって、そして未来の人々にとっての【傑作 classics】となりますように――

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