LIGHTNIN’ HOPKINS

Digital Catalog

V.A.

アメリカ南部で演奏されたカントリー・ブルースの旨みを凝縮したコンピレーション! シカゴのような大都会ではなく、ミシシッピやテキサスなどの南部で演奏されたカントリー・ブルースを指す“ルーラル・ブルース”。本盤は、リバティが<レジェンダリー・マスターズ・シリーズ>として発表したコンピレーション『ゴーイン・アップ・ザ・カントリー』『サタディ・ナイト・ファンクション』を2イン1収録したもので、それぞれに強い個性を放つ13アーティスト/28曲を楽しむことができる。

28 tracks

テキサス・ブルース・シンガー/ギタリスト、日本で最も人気があると言っていい戦後カントリー・ブルース界の大スターである。50年代末に発表した重要作品。

15 tracks

テキサス・カントリー・ブルース界のキング・オブ・キング。63年、ブルー・ノート・レコーディング・エンジニア、ルディ・ヴァン・ゲルダーによる空間再現が味わえる好盤の登場。 ~戦後のテキサス・ブルースの王道をいくブルースマンから多くを受け継ぎながら、単なるテキサス・ダウンホーム・ブルースの継承者に収まらない、それ以上の個性と存在を聴かせたブルースマン。アルバム・ジャケットや残された映像に映し出される姿同様、彼が唸り、かき鳴らしたブルースには言葉に尽くせないリアリティ、タフな凄みが確かにある。思いっきり楽しんでほしい。

9 tracks

テキサス・ブルース・マン、ライトニンの数多いアルバムの中、これぞファーストと呼べるスコア盤(46-48年アラジン録音)が蘇る。 ライトニンの数多いアルバムの中、これぞファーストと呼べるスコア盤(46-47年アラジン録音)が蘇る。スコア・レーベルはアラディン・レーベルの姉妹レーベル。録音はライトニン初録音セッション1946年から始まり48年のセッションまで。初期の代表作「Katie Mae」「Short Haired Woman」を含んだオリジナル・スコア・アルバムにアラディンに残された膨大な曲から他のアルバム(インペリアル盤)にダブらないように選曲した5曲をボーナス・トラックに加えた。ライトニン・ファンだけでなくすべてのブルース・ファン狂喜のCDとなっている。

15 tracks
V.A.

オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドブックのブルース編第4弾が登場! ローリング・ストーンズ、レッド・ツェッペリン、ジミ・ヘンドリクスに多大な影響を与えたハウリン・ウルフ。 奔放な音楽スタイルでロックやポップ・ミュージックの発展に寄与したフレディ・キング。 そして、艶やかなブルージー・ヴォイスが魅力のリル・ダーリン。ブルースの奥深さと魅力を存分に味わえる一枚です。

20 tracks
V.A.

シリーズ第四弾は、フードにちなんだ楽曲を軸にして、カフェでのランチやディナー・タイムを演出。さらには、食後のコーヒー(をテーマにした楽曲)を追加したスペシャル・メニューで登場! いつの時代も、ヒップスターたちにとっての特別な場所、隠れ家カフェ。そこには魅力的なメニューの数々だけでなく、時代を超えて愛され続けるグッド・オールド・ミュージックとの出会いが待っている。 架空のカフェ「CAFE BOHEMIAN」に流れる音楽を想定し、1940年代~1960年代のロックンロール、ロカビリー、ドゥー・ワップ、R&B、ジャズ、ソウル・・・など幅広いジャンルから選曲。それらは思わずオーダーしたくなるようなドリンクやフード類をテーマにしたヴィンテージ・サウンドのみに厳選され、究極のカフェ・ミュージック・シリーズとして生まれ変わった。 シリーズ第四弾は、主にフード類をテーマにした楽曲を集めてカフェでのランチ、ディナー・タイムをイメージしたコンピレーション・アルバムとして登場! さらに、食後のメニューとしてコーヒーにちなんだ楽曲も追加収録されたことにより、カフェ・タイムをより豊かに、そして食後もゆったりと過ごせるような、心地よいひとときの音楽体験を届けてくれる。

25 tracks
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