READER AND SUE
Digital Catalog
2024年7月リリースの「夏の扉 feat. ERA」に続くREADER AND SUE 3作目のアルバム「Back To There」。 全10曲、トータル約16分。タイパ時代に合わせた本作は、約12年に渡って溜め込んだアイデアを凝縮し、引き算で仕上げたウルトラライト仕様。 主にウォーキングや銭湯、笑顔を題材とし、さらに「◯◯オリンピック」的多幸感をパッケージ。故に本作も優勝済み。 自身の健康面に配慮しつつ、各地でのリリースライブに向けて、スニーカーのソールを激落ちスポンジでコスる。
2024年7月リリースの「夏の扉 feat. ERA」に続くREADER AND SUE 3作目のアルバム「Back To There」。 全10曲、トータル約16分。タイパ時代に合わせた本作は、約12年に渡って溜め込んだアイデアを凝縮し、引き算で仕上げたウルトラライト仕様。 主にウォーキングや銭湯、笑顔を題材とし、さらに「◯◯オリンピック」的多幸感をパッケージ。故に本作も優勝済み。 自身の健康面に配慮しつつ、各地でのリリースライブに向けて、スニーカーのソールを激落ちスポンジでコスる。
READER AND SUEによる12年ぶりの作品は、まだ昼の暑さが残る夏の夕暮れに、近年の世界的な異常気象を憂うものではなく、コロナ禍以降、対面イベントの代表格である地元の夏祭り激減を危惧した歌でもない。個性の尊重という無関心教育や、平等の名の下に国民に多くの負担を強いる国家に対するカウンターも歌っていない。心地よいピアノループとビート、ERAの透明感ある歌声は、SDGsが世界中を巻き込んだ陰謀であることも歌っておらず、責任者不在の地域防災対策について考えさせるフレーズも全くない。 今より少し涼しい夏を過ごした昭和生まれの我々が、2024年に録音した夏の記録である。
READER AND SUEによる12年ぶりの作品は、まだ昼の暑さが残る夏の夕暮れに、近年の世界的な異常気象を憂うものではなく、コロナ禍以降、対面イベントの代表格である地元の夏祭り激減を危惧した歌でもない。個性の尊重という無関心教育や、平等の名の下に国民に多くの負担を強いる国家に対するカウンターも歌っていない。心地よいピアノループとビート、ERAの透明感ある歌声は、SDGsが世界中を巻き込んだ陰謀であることも歌っておらず、責任者不在の地域防災対策について考えさせるフレーズも全くない。 今より少し涼しい夏を過ごした昭和生まれの我々が、2024年に録音した夏の記録である。
これはなまらやべぇFUNKの結晶... 2025年、FUNKYに染まるシーズン、READER、NEMURO UNEEQ、FRMEが再会。 そのストリートトーク中「FUNKY SHITを作ろう」を合言葉にOne Nation Under a Grooveの旗を大通公園で掲げる。 その瞬間、テレパシーは時空を突き抜け、レーベル【76-77】に新加入したビートメイカー・DAHADへと直行。 すっ飛んできたMothershipに乗り込み、3MCたちの魂とビートが深層で“Connection”する。 さらにRemixはFKD(VIBEPAK / Dry Echoes etc...)。爆音スペーシー仕様ドープビーツ炸裂な両A面仕様。 何かが足りない…忘れていた何かを思い出す旅へFlash Lightを照らす作品。
これはなまらやべぇFUNKの結晶... 2025年、FUNKYに染まるシーズン、READER、NEMURO UNEEQ、FRMEが再会。 そのストリートトーク中「FUNKY SHITを作ろう」を合言葉にOne Nation Under a Grooveの旗を大通公園で掲げる。 その瞬間、テレパシーは時空を突き抜け、レーベル【76-77】に新加入したビートメイカー・DAHADへと直行。 すっ飛んできたMothershipに乗り込み、3MCたちの魂とビートが深層で“Connection”する。 さらにRemixはFKD(VIBEPAK / Dry Echoes etc...)。爆音スペーシー仕様ドープビーツ炸裂な両A面仕様。 何かが足りない…忘れていた何かを思い出す旅へFlash Lightを照らす作品。







