FUKK

Digital Catalog

2024年リリースの☆A-SO-BU☆が同世代の遊び仲間を客演に迎え、REMIXとなり到着! MIDICRONICA、FLAOAT JAM、LAVLSによる7名の『遊ぶ』をテーマにしたマイクリレーとなっている。 原曲から再びChamber Slideプロデュースとなっており、早めのBPMに気持ちいいベースラインが印象的な曲だ。 とにかく遊びに行きたくなる、そんな一曲となっている。

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2024年リリースの☆A-SO-BU☆が同世代の遊び仲間を客演に迎え、REMIXとなり到着! MIDICRONICA、FLAOAT JAM、LAVLSによる7名の『遊ぶ』をテーマにしたマイクリレーとなっている。 原曲から再びChamber Slideプロデュースとなっており、早めのBPMに気持ちいいベースラインが印象的な曲だ。 とにかく遊びに行きたくなる、そんな一曲となっている。

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FUKK『PROCEED 2.4』よりSCOTCH WALNUTZ氏によるREMIXが到着。 GRAY’T MAINTAIN MIXは王道BOOM BAPとなっており、FUKKとTOMYのラップに相性抜群な一曲となっている。BLACK BIRDS REMIXは一変してジャジーで大人な雰囲気の一曲に仕上がっていて、2曲のギャップも楽しめる作品となっている。

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話題を呼んだアルバム「PROCEED」から13年。遂にFUKKがニューアルバムをドロップ。変わらぬスタイルと、更に重みの増したライムが、彼がまだハードパンチャーである事を証明している。ビートはChamber Slideと彼の息子であるHawk jrのみの起用となっているのも感慨深い。同クルーRYOのサポートを得て完成された作品がブーンバップの王道を突っ走る。 トラック1は狼煙が上がるに相応しい「FUKKらしい」一曲となっている。トラック2はイニシャルになぞらえる言葉遊びが印象的だ。トラック3は新型コロナの流行前にレコーディングされた作品だが、コロナ渦とリンクさせて聴いてみると面白いかもしれない。トラック4は同クルーの迷子が参加しており、ゆったりとしたビートとハードなライミングが印象的な作品となっている。トラック5はHawk jrのビートがこの曲を引き立てている。トラック6はまるで映画を観ているような作品となっており、Camber Slideのビートも魅力的だ。トラック7は盟友Float Jamと共に「遊ぶ」をテーマにした一曲となっている。トラック9は熱い歌詞が特徴的だ。トラック10は相棒TOMYを客演として迎え、彼らの「やり方」を比喩表現で歌うユーモアのある作品となっている。 全10曲FUKK節満載の作品を是非楽しんで欲しい。

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『Life goes on..』壮大なテーマに挑んだ今作は、等身大のFUKKのリリックが深み増す一曲に仕上がっている。ビートはHawk Jrが手掛け、2人の作品が以前よりネクストレベルに到達したと感じられる一曲となっている。

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初めてレコーディングブースに入った若干18歳の新鋭ラッパーXXXX(フォーエックス)を客演に迎えた今作。夢を追い、挑戦し続ける者達ならば必ず共感できるような胸が熱くなる作品となっている。 XXXXもその1人であるからこそ、彼の歌詞に唸らせられる。 『全ての挑戦し続ける人達へ』 是非耳を傾けてほしい。

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