Marter
Digital Catalog
(仮)ALBATRUS のオリジナルメンバーであり、フリー・フェス<Ueda Joint>のプロデューサーとして活動する白石 才三(g)、<Jazzy Sport>からの2012年リリースの アルバム『Finding & Searching』でその唯一無二の歌声と演奏/コンポーズの才を魅せつけ世界的な注目を集めるMarter、そして2人のバークレー時代からの盟友 である中村亮(ds)が加わり、Marter のプライベートスタジオ"Monkeyhill Studio"でレコーディングされ生まれた、珠玉のジャズ/ソウル・アルバム 『Monkeyhill Session』がリリース! !
Freeform Jazzのその先へ。動の世界から静の世界へとUyama Hirotoによるロマンティックなメロディーがエモーショナルにそしてジェントルに導く珠玉のバラード・アルバム Uyama Hirotoの新境地としてリリースされた「Freeform Jazz」から7年。さらには「Freedom of the Son」リリース当初から10年と長い年月を重ねて構成が練られ、作り込まれてきたその先のストーリー。 地球上のありとあらゆるものは片一方だけでは成り立たない。光と影、陰と陽、そして静と動。動きがなければ静も無く、その裏返しとして静がなければまた動も無い。 Uyama Hirotoの湧き上がる感情やエネルギーを爆発させて音に乗せ開放した外面的な部分が「Freeform Jazz」だとすれば、その裏返しである穏やかな感情、内面的な部分が投影されたのが本作「Breath of Love」である。 このアルバムは一定の空気感の表現の為に、全ての曲で使用する音色を統一し、制作している。普段ライブなどで使用しているS.SAX、T.SAXはもちろん、鍵盤からギター、ベース、ビートに至るまで自身が演奏を行っている。 また、参加アーティストは、ライブや制作なども共にしてきた、Uyama Hirotoの冠作品では初のコラボレーションとなるアメリカはバージニアを拠点に活動を行うSubstantialやJ Soulをはじめ、企画盤としてリリースされた「magicnumber」でも素晴らしい歌声を聞かせてくれたMarter。そして「Freeform Jazz」で共鳴し、日本を題材としたアルバム「Japanoia」を共作でリリースしたCOMA-CHIは、歌い手としての別名義であるReinariaとして本作に参加し、曲に彩りを加えている。 どの曲を取ってもメロディアスでロマンチックな楽曲であることに間違いないが、アルバムとして聴くことでストーリーが生まれ、時にエモーショナルに、時にジェントルに、そしてどこか懐かしく、その曲の時代背景や影響なども含め、とても一言で語ることのできない、穏やかで深い内面的な世界が表現されたアルバムとなっている。是非Uyama Hirotoの新しいアルバムの世界を体験してください。 “全てがメロウ、そしてジェントル。大切な人と、もちろん一人でも。外の素晴らしい景色や、ベットルームのリラックスタイムのお供に。ゆったりと聴いてみてください。~Uyama Hiroto~”
HarukazeはMarterとToshizo Shiraishi a.k.a.THGによる共作のオリジナル曲。THGが若くして他界した友人アーティストを思い、作曲したギターパートにMarterが歌を乗せる形で完成した。 THGのアルバムEl Cielo VerdeにはBeatなしのアコースティックバージョンが収録されている。またMarterのアルバムThis Journeyにも別バージョンが収録されている。このシングルバージョンでは2人の友人でもあり、数多く共演もしているBrooklyn在住のYusuke YamamotoがVibraphone, Beat Synth等を担当し、トラックメイキングに参加している。 Mixed and Mastered by Hiroyuki Sanada(Silver Trash Can Studio,NYC) ジャケットアートはMaru Michinori作。
HarukazeはMarterとToshizo Shiraishi a.k.a.THGによる共作のオリジナル曲。THGが若くして他界した友人アーティストを思い、作曲したギターパートにMarterが歌を乗せる形で完成した。 THGのアルバムEl Cielo VerdeにはBeatなしのアコースティックバージョンが収録されている。またMarterのアルバムThis Journeyにも別バージョンが収録されている。このシングルバージョンでは2人の友人でもあり、数多く共演もしているBrooklyn在住のYusuke YamamotoがVibraphone, Beat Synth等を担当し、トラックメイキングに参加している。 Mixed and Mastered by Hiroyuki Sanada(Silver Trash Can Studio,NYC) ジャケットアートはMaru Michinori作。
2010年2月、雪深き長野県飯綱オアシスに集結した長野に所縁のある4人のアーティスト。 Toshizo Shiraishi(g,b,synth/blissed), Yoshio "TONY" Kobayashi(ds,synth/AKOYA), Jody Tenku Miyashita(g,synth/The Factors), Marter(b,keys,synth,vo) ワールドワイドに活躍する個性豊かな4人のそれぞれの音楽性をバランスよく反映し、ジャンルを超えたアルバムが3日間のレコーディングセッションで完成する。
フリーフェスUEDA JOINT のプロデューサーであり、(仮)ALBATRUS のオリジナルメンバーでもある白石 才三(g)と Jazzy Sport のMarter(vo,b)のDuo にelement of the moment の中村 亮(ds)が加わり、セッションを重ね、意気投合。 Band としての活動をスタート! 今作はデビュー作で珠玉のジャズ/ソウル・アルバム[Monkeyhill Session]のリリース ツアーを記録したライブ盤。 Monkeyhill Session にもゲスト参加した山本祐介(vib)が全曲ゲスト参加! 高崎、横浜、渋谷、沖縄のライブ音源を収録。
『2つの顔を持つ』キーボーディスト 噂のアルバム、遂にリリース! Benny Sings, Monday満ちる, Marter, Maya Hatch, 長谷川健一… 世界中のシンガーがKan Sanoに惚れ込み参加! Billy Joel、Alicia Keys、Ben Folds、Robert Glasper、GONZARES、そして Kan Sano! ジャンルを超え「ピアノ」でお馴染みのアーティスト達に肩を並べる名盤が2014年の日本から誕生!! 【Kan Sano の正体】 DOMMUNEやクラブ界隈でジワジワとその名を轟かせるキーボーディスト、トラックメーカー。ブルーノート75周年プロジェクトHEXのキーボーディスト&共同プロデューサーとしてブルーノート(=ユニバーサル・ミュージック)よりデビュー。(メンバー:松浦俊夫(UFO)、みどりん(SOIL&''PIMP''SESSIOMS)、伊藤志宏 (Shima & Shiko duo)、小泉P克人)またmabanua、Ovallのキーボーディストとしても活躍する他、佐藤竹善、Chara、Twigy、COMA-CHI、TRI4TH、Eric Lau、ゲントウキ、羊毛とおはな、Hanahなどのライブやレコーディングに参加。トラックメーカー、リミキサーとしても世界中から注目され、自身のSoundcloudで定期的にトラックをアップ、再生回数は累計30万回!英BBCでジャイルス・ピーターソンも楽曲をOAするなどその存在は世界レベルで浸透中! 【佐野 観 の正体】 佐野観名義でソロピアノによるライブ活動も展開。その演奏力、指さばきは次世代ピアニストの代表格になる事間違いなし。ジャズとクラシックが融合したような独自のスタイルで故郷でもある「金沢21世紀美術館」等でのホールライブや東京のライブハウスで活動中。会場限定のピアノソロアルバムも制作、クラブ界隈とは違うシーンで話題となり、NHK BS(TV)「エルムンド」に一週間ゲスト出演するなど各所から引っ張りだこ! 【Kan Sano meets 佐野 観 = アルバムの全貌】 Billy Joel、Alicia Keys、Ben Folds、Robert Glasper、GONZARES、Kan Sano!ジャンルを超え 「ピアノ」でお馴染みのアーティスト達に肩を並べる程の名盤が2014年の日本から誕生!! クラブシーンからクラシックやポップスシーンまでをシームレスに渡り歩くKan Sanoの才能が凝縮! クラブカルチャーが根底にありつつも全てのジャンルを取り込み、1つのポップス作品として昇華! 時代も場所を問わず誰もが聴けるエヴァーグリーンな名盤が誕生!こんな作品Kan Sanoしか作れない! 【世界中のシンガー達がKan Sanoに惚れ込み参加!】 オランダの気鋭レーベルDOX Recordsが誇るポップ・マエストロBenny Sings、DJ Krush, Mondo Grosso, UA , Lisa Ono, bird等への楽曲提供やプロデュースを手がけるシンガーソングライターMonday満ちる、以前から共鳴しライブ等でコラボしているJazzy Sport所属のトラックメイカー、シンガーMarter、あのロン・カーターとの共演で話題の日本人ジャズシンガー Maya Hatch、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)がディレクションしたカヴァーアルバムが話題の長谷川健一を迎えた一枚!またトラックメーカー、キーボーディストとしてだけでなく、シンガーKan Sanoにも注目!feat.曲、インスト曲以外の楽曲は全てKan Sano自身のヴォーカルになります。
幅広いファン層から支持を得た、2017年3月発売「ヨガと音楽」の第二弾。テーマは「Yoga, Surf and Music」海、サーフィンとつながりの深い「Yogini」でおなじみのヨガ講師10名が選曲。ヨガ、海、サーフィン、ナチュラルライフ、 旅などを愛し、ライフスタイルを大切にする幅広い世代の音楽ファンに聴いてほしい一枚。「ヨガミュージックとしての聴き心地良さ」をコンセプトに、サーフアコースティックなギターによるインストゥルメンタル、ハワイのミュージシャンによるボーカル曲、呼吸法やメディテーションにぴったりのチルアウトミュージックなど、バラエティに富んだ10曲を収録。ヨガ、海、サーフィン、ナチュラルライフにフィットするレイドバックな音楽をコンパイル、ヨガやビーチライフにも、”Off the Mat”(オフ・ザ・マット=日常)で自分と向き合う時間にもフィットするコンセプトアルバム。ジャケットデザインは、前作のフラワーマンダラに続き、今作も曼荼羅模様を起用。『海・ビーチをイメージした曼荼羅』をコンセプトに、実際 に、海外のビーチコーミングで集めた貝殻で、今作のためにオリジナルで制作された「シェルマンダラ」。









