本間貴士

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2022年、箏奏者本間貴士の初の映像作品【瀛曲 -月讀-】 低音二十五絃箏による重厚な響き、和琴の旋律、現代音楽と伝統のクロスオーバー。 月とは如何なる存在なのだろう 人は何故、月を想うのだろう 今宵も“月は降り注ぐ” “月を讀む” それは時を知り暦を得ること 一月から十二月、私達は月の中で日々を追う “月を見る” 月は全てを照らす 一片の闇も無くなるように “月は夜を守る” 全てを光で包み込むように 全ての生命が安らぎの眠りにつけるよう そして今日もまた “月は出づる”

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2022年、箏奏者本間貴士の初の映像作品【瀛曲 -月讀-】 低音二十五絃箏による重厚な響き、和琴の旋律、現代音楽と伝統のクロスオーバー。 月とは如何なる存在なのだろう 人は何故、月を想うのだろう 今宵も“月は降り注ぐ” “月を讀む” それは時を知り暦を得ること 一月から十二月、私達は月の中で日々を追う “月を見る” 月は全てを照らす 一片の闇も無くなるように “月は夜を守る” 全てを光で包み込むように 全ての生命が安らぎの眠りにつけるよう そして今日もまた “月は出づる”

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秋田県出身のギタリスト本間貴士とシンガーJoelleの初コラボ曲。 本間貴士が秋田県内に流れる馬場目川をイメージし作曲したオリジナルインスト曲に、娘と母の強い絆の物語をJoelleが描き歌い上げた一曲。

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津軽三味線の阿部金三郎・銀三郎兄弟、民謡根本麻耶、安藤龍正、尺八の佐藤公基の5人で構成されている、若手実力派邦楽ユニット「あべや」の渾身の2ndオリジナルアルバム。 津軽三味線を中心に全曲オリジナルのバラエティに富んだ「あべや」の集大成ともいえる一枚。 オリジナルに関しては「あべや」のポリシーで邦楽器のみで構成されている。 全てこの作品のために作曲したもので初披露となる。2020年、世界が日本・東京に注目するこの年の幕開けに相応しい勢いのあるアルバムが完成しました。

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