堀江小綾
Digital Catalog
堀江小綾初のクリスマスソング。 あの時は願った通りのクリスマスじゃなくても振り返れば全部夢見たいな思い出になる。それがクリスマスマジック。
家族や、学校、会社、国、この地球、同じになれなくても、違いを楽しめたら、きっとこの世界は面白いなって思います。 ちゃんとバラバラのまま、同じ星に生きる仲間として心は一つになれますように。。
8年ぶりにアーティスト活動を再開した堀江小綾による"Family"がテーマのミニアルバム。 その名の通り、血の繋がった家族を彷彿させる歌、そして年を重ていくからこそ感じられる、もっと大きな意味での"家族"や"繋がり"が描かれている。 2020年、、世界が共通の問題に直面し、共に乗り越えなければならない今だからこそ届けたい、いろんな形の繋がりを描いたミニアルバム。
石川県での暮らしをテーマにした「日々のサウンドトラックアルバム」HOMEから第三弾シングル。 天気がさえない日が多い石川だからこそどっぷり感じられる自分の内側を音楽にしました。
2022年、石川県の豊かな自然や暮らしから着想を得て活動をスタートしたTakaisoundsが、待望のファーストフルアルバムをリリース。 透き通る歌声と西海岸のロックを思わせるギターサウンドが織りなす音楽は、美しい景色を思い起こさせる。映画のサウンドトラックのように、日常に彩りを添える一枚です。
2022年、石川県の豊かな自然や暮らしから着想を得て活動をスタートしたTakaisoundsが、待望のファーストフルアルバムをリリース。 透き通る歌声と西海岸のロックを思わせるギターサウンドが織りなす音楽は、美しい景色を思い起こさせる。映画のサウンドトラックのように、日常に彩りを添える一枚です。
愛してやまない美しい石川県の自然や暮らしを愛で自然と生まれたこの曲は今や石川県の非公式テーマソングとして子供から大人まで歌われるように。また能登半島地震の被災地の皆さんにも愛される曲です。4月下旬発売のアルバムHOMEにも収録されます。










