Cwondo
Digital Catalog
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。2024年にリリースした、5th Album『Memoride 1』に次ぐ6th Album『Memoride 2』遂にリリース!!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。2024年にリリースした、5th Album『Memoride 1』に次ぐ6th Album『Memoride 2』遂にリリース!!
およそ1年半ぶりのアルバムとなる。 今作はMemoride 1、Memoride 2の2部構成になっている、Cwondoのタイミングで今だ!という時にリリースされる。 1は寒さの始まり、2は寒さの終わりにリリースされる。 メモ、メモリ(記録)、思い出(Memoride)をテーマに制作された今作は、今までのように短くないスパンのリリースの間に時にゆっくり、時に風のように過ぎていった時間を付箋のように留めていった楽曲たちを、時には独りで、時には周囲にいる人たちと共にCwondoが紡いでいった作品である。 1部は記録の側面が少し強く出ており、作品に対して能動的に記録した音やアイデアが収録されている、しかし、頭の2曲はテーマであるためメモ、記録、思い出の要素が全て詰まっており、グラデーションとしては1部後半に向かうにつれて2部にむけて思い出へとフェードアウトしていく。
およそ1年半ぶりのアルバムとなる。 今作はMemoride 1、Memoride 2の2部構成になっている、Cwondoのタイミングで今だ!という時にリリースされる。 1は寒さの始まり、2は寒さの終わりにリリースされる。 メモ、メモリ(記録)、思い出(Memoride)をテーマに制作された今作は、今までのように短くないスパンのリリースの間に時にゆっくり、時に風のように過ぎていった時間を付箋のように留めていった楽曲たちを、時には独りで、時には周囲にいる人たちと共にCwondoが紡いでいった作品である。 1部は記録の側面が少し強く出ており、作品に対して能動的に記録した音やアイデアが収録されている、しかし、頭の2曲はテーマであるためメモ、記録、思い出の要素が全て詰まっており、グラデーションとしては1部後半に向かうにつれて2部にむけて思い出へとフェードアウトしていく。
Cwondoを始めた時くらいから今までのデモでいい感じだなと思ったけど 雰囲気が合わなかったりでアルバムに入れなかった楽曲群。
Cwondoを始めた時くらいから今までのデモでいい感じだなと思ったけど 雰囲気が合わなかったりでアルバムに入れなかった楽曲群。
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。4作目となるフル・アルバム『Tae』のリリースを控える中、本日ライブ音源『cwondonoomoide001』を配信リリース!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。4作目となるフル・アルバム『Tae』のリリースを控える中、本日ライブ音源『cwondonoomoide001』を配信リリース!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。来るニュー・アルバムより収録曲"Natural Kibun"を先行配信!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。来るニュー・アルバムより収録曲"Natural Kibun"を先行配信!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。来るニュー・アルバムより収録曲"Baby Kasutera"を先行配信
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。来るニュー・アルバムより収録曲"Baby Kasutera"を先行配信
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。サード・アルバム『Coloriyo』をリリース! 1stAL『Hernia』, 2ndAL『Sayounara』に引き続きまたも間もないスパンでリリースされるCwondoの3rd Album『Coloriyo』。 M1 「Hoyoy」から遊び心を感じさせる近藤の声とギターの絡み合いから始まり、激しいビートで締めくくったと思えば、M2の「Midori」は切なく散るようなメロディーで流れて行く。M4では先行リリースもされた「Sarasara」が哀しくポップな旋律を奏でる。M5「Windo」では緩急が気持ち良いビートに優しげなメロディーたちがサーフするように流れ、M6「Oyasumi」で懐かしさを感じつつも不思議な旋律を奏でるピアノに心安らぐだろう。M7,M8のリズムを基調とし、その上に妙なメロディーの掛け合いが印象的な2曲で後半へ続き、M9の「1500」で激しくリズムが巡りM10、「Zzz」はアルバムを優しく包み込むようにエンディングへと向かって行く。
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。ファースト・アルバム『Hernia』も好調な中、新曲「Broken Dream」をリリース!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。ファースト・アルバム『Hernia』も好調な中、新曲「Birdwatching」をリリース!
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。2020年にリリースされた、1st EP『Too Hard - EP』,2nd EP『Visiting Grandma - EP』が各所で話題を呼ぶ中、待望の1st AL『Hernia』が遂に完成!!アンビエント・ダンス・ミュージックとも形容出来る様なM1「Twwen」、幽玄的な美しいサウンドに温もりあるヴォーカルが交錯するM6「Kochi」、フィナーレを飾る、ダークなダンスビートM7「Ginger」。様々な音楽性を消化し、創造した、圧倒的なクオリティの楽曲群。1st AL にして、この充実した完成度は、彼の事を今後も追い続けなれば行けないと思う、充分な程の動機づけになる事は間違いない。
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo 2020年より本格的に活動開始。待望の2nd EP
ジャンルレスでアウトサイダーな楽曲を制作する18歳の超新世代シンガーソングライター / トラックメイカー〝cat biscuit〟が全7曲収録の初1stアルバムを完成させて12/3㈬にリリース! アルバムは10代という不安定な季節を通り抜けるようにして紡がれた作品で、 “反芻思考”を抱えた心の暗部と、それでもどこかに灯る微かな希望を往復する、揺れる青春のドキュメントだ。 閉じた部屋で同じことを何度も考えてしまう──そんな誰にも言えない心の癖を、音の構造そのものに置き換えたような楽曲が収録されており、 儚く寂しいのに、どこか温かい。 矛盾した感情が同時に息づき、聴けば聴くほど不思議な余韻が残る。 アルバムは10代特有の気持ちの揺れ、誰にも見せない孤独が伏流している。 けれどその空気感は決して閉塞的ではなく、まるで夜明け前の空にうっすら差す光のように、“これからの世界に優しさがあってほしい” という願いが確かに滲んでいる。 エレクトロニック、バンドサウンド、アンビエント的質感が溶け合い、都市で生きる若者の複雑な心象を映し出すサウンドスケープとなっている。 そして7曲目には、No Busesのギター/ヴォーカルであり、エレクトロニック~サンプリングまで自由に跨ぐ近藤大彗のソロ名義 Cwondo をリミキサーに迎えた楽曲を収録。 原曲の陰影を保ちながらも音の粒子が細かく再配置され、焦燥と透明感が混ざった唯一無二のリミックスへと生まれ変わっている。 混乱や憂鬱すらも「ひとつの風景」として抱きしめ、その先にある微細な光をすくい上げるようなアルバム。 〝cat biscuit〟はその才能を自由に発揮し、特定の領域に留まらず独自路線を開拓しています。 まさに令和音楽シーンを独自路線で開拓していくアーティストの一人となっている。
ジャンルレスでアウトサイダーな楽曲を制作する18歳の超新世代シンガーソングライター / トラックメイカー〝cat biscuit〟が全7曲収録の初1stアルバムを完成させて12/3㈬にリリース! アルバムは10代という不安定な季節を通り抜けるようにして紡がれた作品で、 “反芻思考”を抱えた心の暗部と、それでもどこかに灯る微かな希望を往復する、揺れる青春のドキュメントだ。 閉じた部屋で同じことを何度も考えてしまう──そんな誰にも言えない心の癖を、音の構造そのものに置き換えたような楽曲が収録されており、 儚く寂しいのに、どこか温かい。 矛盾した感情が同時に息づき、聴けば聴くほど不思議な余韻が残る。 アルバムは10代特有の気持ちの揺れ、誰にも見せない孤独が伏流している。 けれどその空気感は決して閉塞的ではなく、まるで夜明け前の空にうっすら差す光のように、“これからの世界に優しさがあってほしい” という願いが確かに滲んでいる。 エレクトロニック、バンドサウンド、アンビエント的質感が溶け合い、都市で生きる若者の複雑な心象を映し出すサウンドスケープとなっている。 そして7曲目には、No Busesのギター/ヴォーカルであり、エレクトロニック~サンプリングまで自由に跨ぐ近藤大彗のソロ名義 Cwondo をリミキサーに迎えた楽曲を収録。 原曲の陰影を保ちながらも音の粒子が細かく再配置され、焦燥と透明感が混ざった唯一無二のリミックスへと生まれ変わっている。 混乱や憂鬱すらも「ひとつの風景」として抱きしめ、その先にある微細な光をすくい上げるようなアルバム。 〝cat biscuit〟はその才能を自由に発揮し、特定の領域に留まらず独自路線を開拓しています。 まさに令和音楽シーンを独自路線で開拓していくアーティストの一人となっている。
数々の名曲を手がけ精力的な活動と圧倒的センスで日本のミュージックシーンに新しい風を吹かせるNo Busesの『Cwondo』と、J-POPをアンダーグラウンドで再構築するシンガーソングライター『シロメ』、そして光分解の他、様々な形態で独自の世界観を紡ぎリリースを続ける『原祥太』の3人がタッグを組み、唯一無二のhyper J-popを生み出し、世界に響かせる。
数々の名曲を手がけ精力的な活動と圧倒的センスで日本のミュージックシーンに新しい風を吹かせるNo Busesの『Cwondo』と、J-POPをアンダーグラウンドで再構築するシンガーソングライター『シロメ』、そして光分解の他、様々な形態で独自の世界観を紡ぎリリースを続ける『原祥太』の3人がタッグを組み、唯一無二のhyper J-popを生み出し、世界に響かせる。
東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2022年に発表したシングル「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondoがリミックス。妖怪、インセル、都市、キャラクターといったテーマに、インドネシアのケチャや日本の民謡の要素を織り交ぜた原曲を再構成している。 本リミックスは、2025年8月にリリースされた12インチ・アナログ盤『uturu / bakeru』のB面に収録されており、A面には「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」、B面には「bakeru」と「bakeru (Cwondo Remix)」が収められている。
東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2022年に発表したシングル「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondoがリミックス。妖怪、インセル、都市、キャラクターといったテーマに、インドネシアのケチャや日本の民謡の要素を織り交ぜた原曲を再構成している。 本リミックスは、2025年8月にリリースされた12インチ・アナログ盤『uturu / bakeru』のB面に収録されており、A面には「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」、B面には「bakeru」と「bakeru (Cwondo Remix)」が収められている。
東京を拠点に活動するSSWのhyouが新曲「had it all (feat. Cwondo)」をリリース。 No Busesの近藤大彗によるソロプロジェクト・Cwondoを客演に迎えた今作は、静寂と空虚の中に潜む人間特有の複雑な感情を表現している。 深い霧の中にいるようなピアノにhyouのメランコリックだが神秘的な歌声がゆらゆらとフロウすることによって生み出される冷たくも優しいサウンドが特徴的である。 また、客演のCwondoによる独白のようなバースとの共鳴による作品の強度が、冬の空気の静けさや重みを表現している。
東京を拠点に活動するSSWのhyouが新曲「had it all (feat. Cwondo)」をリリース。 No Busesの近藤大彗によるソロプロジェクト・Cwondoを客演に迎えた今作は、静寂と空虚の中に潜む人間特有の複雑な感情を表現している。 深い霧の中にいるようなピアノにhyouのメランコリックだが神秘的な歌声がゆらゆらとフロウすることによって生み出される冷たくも優しいサウンドが特徴的である。 また、客演のCwondoによる独白のようなバースとの共鳴による作品の強度が、冬の空気の静けさや重みを表現している。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』をリリース。 『i.e』は、AVYSSキュレーションにより、時代とジャンルを越境するネオの時代に生まれた20年代型カバーコンピレーションアルバム。全曲正式に許諾を得たオフィシャルのカバーアルバムとなる。各曲は2組以上のコラボレーションにより制作され、参加アーティスト達は主に00年代~10年代の邦ロック/J-POPシーンを更新してきたレジェンド楽曲を現代の私たちの手法でリメイクした。アートワークのイラストは、かにくみーといが手掛け、デザインはYosuke Tsuchidaが担当。
2025年一発目のリリースはトラックメイクにCwondoを迎えた渾身の1曲。Cwondoの紡ぎ出すオルタナティブでグリッチーなトラックに、おもちゃ箱をひっくり返したようなWang Dang Doodleのサウンドが加わり、貴方をおとぎの国へと誘う。
何億光年も向こうのどこかの惑星から拾ってきたような過去か未来なのかも分からないヴィンテージの宝もののピースのコレクションのような本作。 全作品LISACHRISがプロデュース、オーディオエンジニアリングを担当しコズミックでフェミニンかつシャープな仕上がりに。 起承転結をリリースで発表したいとSmart Magazineのインタビューで話しすLISACHRISが2024年締め括りとしてその結句となるEPをリリース! 起句"クウキノシツカン"にて初めて世界を知り 承句"MAGIC"にて絶望感を味わい、 転句"めかりドキ"にて新たな視点を取り入れ 本作"City"ではどんな着地をするのか。 "Akuma" では大人気のアーティストA VIRGINをフィーチャー。 表題曲”City”ではOld Joe等で活躍するベーシスト、カメヤマケンシロウをフィーチャーし作詞をシンガーのNAYUTAHが担当。 ”Neko Machine"では昨年での「猫憑き」リリースから引き続きlIlI、No BusesのCwondoをフィーチャーし、どこか癖になる「短歌ラップ」を作り上げた。 ロックなダンスチューンとなっている。
何億光年も向こうのどこかの惑星から拾ってきたような過去か未来なのかも分からないヴィンテージの宝もののピースのコレクションのような本作。 全作品LISACHRISがプロデュース、オーディオエンジニアリングを担当しコズミックでフェミニンかつシャープな仕上がりに。 起承転結をリリースで発表したいとSmart Magazineのインタビューで話しすLISACHRISが2024年締め括りとしてその結句となるEPをリリース! 起句"クウキノシツカン"にて初めて世界を知り 承句"MAGIC"にて絶望感を味わい、 転句"めかりドキ"にて新たな視点を取り入れ 本作"City"ではどんな着地をするのか。 "Akuma" では大人気のアーティストA VIRGINをフィーチャー。 表題曲”City”ではOld Joe等で活躍するベーシスト、カメヤマケンシロウをフィーチャーし作詞をシンガーのNAYUTAHが担当。 ”Neko Machine"では昨年での「猫憑き」リリースから引き続きlIlI、No BusesのCwondoをフィーチャーし、どこか癖になる「短歌ラップ」を作り上げた。 ロックなダンスチューンとなっている。
スマッシュヒットを記録した前作「FINE LINE」に続く今作「Love Flutter」。これまでの彼らの活動の音楽遍歴が集約されつつも、豪華客演陣を迎え、ダンスミュージックというフォーマットの中で新たな広がりと洗練を見せている。
スマッシュヒットを記録した前作「FINE LINE」に続く今作「Love Flutter」。これまでの彼らの活動の音楽遍歴が集約されつつも、豪華客演陣を迎え、ダンスミュージックというフォーマットの中で新たな広がりと洗練を見せている。
TAMIW が昨年 2 月末にリリースした 3rd アルバム「Fight for Innocence」から 1 周年を記念してリミックスアルバム 「REINTERPRETED WORKS VOL.2」が 2 月 28 日リリースとなる。 今作は TAMIW がリスペクトする 4 組のリミキサーと TAMIW のドラム・ビートメーカー BON-SAN によるセルフリミックス 3 曲 をコンパイルした作品となっており、新曲として「Fight for XX (BON-SAN Remix)」、Kick Off (Cwondo Remix) が収録されている。 No Buses の Gt.&Vo. として活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト Cwondo がリミックスに選んだのは TAMIW の人気シン グル「Kick Off」。 原曲では力強く歌われる「I just want to take a break from work and forget all! 」(私は仕事を休んで全部忘れたいだけなの ! ) をリハーモナイズしリフレインさせたトラックは哀愁・物悲しさがありつつもコンパクトな構成、わずか 2 分 20 秒の収録時間も 相まって人工的で実験性のあるエレクトロニカなサウンドながらどこかしらポップな趣を喚起させるのは Cwondo 本人の作品に も通ずるマジックを感ずる作品になっているであろう。 その他 yahyel、AAAMYYY、鋭児によるリミックス、そして TAMIW での役割より自身の HIPHOP アイデンティティーを強く表し ている BON-SAN リミックスなど聴きどころ満載な楽曲が並び「Fight for Innocence」の 1 周年に花を添えている。
TAMIW が昨年 2 月末にリリースした 3rd アルバム「Fight for Innocence」から 1 周年を記念してリミックスアルバム 「REINTERPRETED WORKS VOL.2」が 2 月 28 日リリースとなる。 今作は TAMIW がリスペクトする 4 組のリミキサーと TAMIW のドラム・ビートメーカー BON-SAN によるセルフリミックス 3 曲 をコンパイルした作品となっており、新曲として「Fight for XX (BON-SAN Remix)」、Kick Off (Cwondo Remix) が収録されている。 No Buses の Gt.&Vo. として活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト Cwondo がリミックスに選んだのは TAMIW の人気シン グル「Kick Off」。 原曲では力強く歌われる「I just want to take a break from work and forget all! 」(私は仕事を休んで全部忘れたいだけなの ! ) をリハーモナイズしリフレインさせたトラックは哀愁・物悲しさがありつつもコンパクトな構成、わずか 2 分 20 秒の収録時間も 相まって人工的で実験性のあるエレクトロニカなサウンドながらどこかしらポップな趣を喚起させるのは Cwondo 本人の作品に も通ずるマジックを感ずる作品になっているであろう。 その他 yahyel、AAAMYYY、鋭児によるリミックス、そして TAMIW での役割より自身の HIPHOP アイデンティティーを強く表し ている BON-SAN リミックスなど聴きどころ満載な楽曲が並び「Fight for Innocence」の 1 周年に花を添えている。
「GOOD POP」がリミックスされて帰ってきた! サウンド・ギークなアーティスト6人によるJ-POPプロジェクト<PAS TASTA>の1stアルバム『GOOD POP』が、豪華メンバーによるリミックスを経て『GOOD POP REMIXES』として配信される。先行シングルの「peanut phenomenon(ft.ピーナッツくん)[six impala remix]」の他、Tennyson・bo en・パソコン音楽クラブ・tamanaramen・フロクロ・Explorers of the Internetによるリミックスが収録。
「GOOD POP」がリミックスされて帰ってきた! サウンド・ギークなアーティスト6人によるJ-POPプロジェクト<PAS TASTA>の1stアルバム『GOOD POP』が、豪華メンバーによるリミックスを経て『GOOD POP REMIXES』として配信される。先行シングルの「peanut phenomenon(ft.ピーナッツくん)[six impala remix]」の他、Tennyson・bo en・パソコン音楽クラブ・tamanaramen・フロクロ・Explorers of the Internetによるリミックスが収録。
SATOHが待望の1stアルバムをリリース LINNA FIGG(Vo.)とkyazm(Gt. / Manipulator)によるデュオ SATOHが、待望となる1stフルアルバム「BORN IN ASIA」をリリースする。昨年リリースしたラブリーサマーちゃんとのコラボ曲「ON AIR」を始め、今年シングルとしてリリースしこれまでにない大きな反響を呼んだ「RAINBOW」や疾走感溢れるロックチューン「TOKYO FOREVER」を含めた11曲入りのアルバムとなっており、2人が影響を受けてきたJ-POPやギターロックを軸に、hyperpopのような要素も取り入れたサウンドに仕上がっている。客演にはNo Busesのフロントマンのソロプロジェクト Cwondoや、HEAVENのメンバー aryyと、SATOHと親交の深いアーティストが参加。これまで持っていたキャッチーさとロックのフィールが交わり、新しいモードに入ったSATOH。日本のロックシーンに新たな風を吹かせることとなるだろう。
PAS TASTA ファーストアルバムをリリース サウンドギーク6人によるJ-POPプロジェクト〈PAS TASTA〉の1stアルバム。メンバーのウ山あまね、Kabanagu、hirihiri、phritz、quoree、yuigotは、EDMやボーカロイド、ハイパーポップといった音楽シーンで共振し、それぞれ国内外で注目を集める音楽プロデューサー/シンガーソングライター。2022年1月にデビューした〈PAS TASTA〉の待望の1stアルバム。シングルカット曲としてNo BusesのCwondo、VTuberのピーナッツくん、シンガーソングライターの崎山蒼志と、シーンを横断したコラボレーションを実現してきた。新たに収録された楽曲では、chelmicoのMamikoとしても活動する鈴木真海子、ポップデュオのPeterparker69と共演。「zip zapper」は二日間の合宿でセッションを重ねることで制作。なお、他の楽曲はチャットサービス・Discordを利用して、プロジェクトファイルを交換し合うことで制作された。『GOOD POP』のタイトルには「J-POPプロジェクト」の矜持があらわれている。アートワークは真崎嶺が担当。
PAS TASTA ファーストアルバムをリリース サウンドギーク6人によるJ-POPプロジェクト〈PAS TASTA〉の1stアルバム。メンバーのウ山あまね、Kabanagu、hirihiri、phritz、quoree、yuigotは、EDMやボーカロイド、ハイパーポップといった音楽シーンで共振し、それぞれ国内外で注目を集める音楽プロデューサー/シンガーソングライター。2022年1月にデビューした〈PAS TASTA〉の待望の1stアルバム。シングルカット曲としてNo BusesのCwondo、VTuberのピーナッツくん、シンガーソングライターの崎山蒼志と、シーンを横断したコラボレーションを実現してきた。新たに収録された楽曲では、chelmicoのMamikoとしても活動する鈴木真海子、ポップデュオのPeterparker69と共演。「zip zapper」は二日間の合宿でセッションを重ねることで制作。なお、他の楽曲はチャットサービス・Discordを利用して、プロジェクトファイルを交換し合うことで制作された。『GOOD POP』のタイトルには「J-POPプロジェクト」の矜持があらわれている。アートワークは真崎嶺が担当。
2021年10月20日にリリースされたMaika Loubtéのアルバム『Lucid Dreaming』のRemix版『Lucid Dreaming: The Remixes』が、2022年6月15日にデジタルアルバムとしてリリース。参加リミキサーは、Cwondo、Dai Ishio、ermhoi、EXPCTR、Kan Sano、lIlI、LISACHRIS、Primula、Risa Taniguchi、Small Circle of Friends、Sountrive、TiMT、80KIDZ、食品まつり a.k.a foodmanら総勢14名。個性豊かなクリエイター達が自由に楽曲を再構築した。 『Lucid Dreaming』は日本語で”明晰夢”(自分で夢であると自覚しながら見ている夢 のこと)を意味し、夢と現実が1つの物語としてクロスオーバーするようなコンセプトアルバムとなっているが、Remix版では更に深い夢、第二階層から第三階層と夢の深層部分へ深く深く落ちていけるような感覚を楽しめる。
新進気鋭の作曲家として、クラシック/現代音楽、サウンドトラックからそして米津玄師等のJ-Popのトップシーンのアレンジメントまで縦横無尽に活躍の場を拡げている坂東祐大による、ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」の音楽集。ドラマ第1話の放送後に音楽ファンを驚かせた挿入歌、脚本家・坂元裕二による書き下ろしの詞をNYジャズシーンで活躍するグラミー賞ノミネート歌手、グレッチェン・パーラト(Vo)、BIGYUKI(Key)等が参加した「All The Same」を収録。また、LEO今井、マイカ・ルブテによる挿入歌に加え、日本のジャズ界から須川崇志(Ba)・林正樹(Pf)・石若駿(Dr)のBanksia Trio、クラシック界からは鈴木大介(Gt)、そして上野耕平(Sax)等による坂東主宰のEnsemble FOVEが音楽を作り上げる。メインテーマの一部をSTUTS氏がサンプリングした話題のエンディング曲に使用されている。 「とわ子」の日常の中にある音楽を彩った、坂東祐大による新感覚の音楽集。
News
ikea、初の自主企画 〈Click Bait〉12/28開催
高校時代からそれぞれ宅録スタイルで作品を制作し、共作曲も発表している音楽家、帰国子女とsz2u。 その2人により結成されたバンドikeaが、2025年12月28日に下北沢SPREADにて初の自主企画ライブ〈Click Bait〉を開催する。 ゲストには中
Cwondo、6th AL『Memoride 2』リリース
先日開催したワンマン公演もソールドアウトを果たした、No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。 昨年リリースした5th Album「Memoride 1」に次ぐ6th Album『Memoride 2
アジアの⾳楽シーンを牽引するBiKN shibuya、全出演者とタイムテーブルを発表
アジア・ルーツの注⽬アーティストが一堂に会する屋内型周遊フェスティバル〈BiKN shibuya〉が今年も開催される。その全出演者とタイムテーブルが発表された。 今年の〈BiKN shibuya〉は11⽉30⽇ (⽇) 開催、会場は渋谷O-EAST他、3
シロメ、Cwondo&原祥太とのコラボSGリリース
年内での解散を発表し、ラストライブを控えているDRUGPAPAのメインボーカルシロメが、Cwondo(No Buses)、原祥太(光分解)とコラボしたソロ名義の新曲「Take you there / Are you serious? feat.Cwond
水いらず × 曽我部恵一「su-mu -Don't Stop- Keiichi Sokabe Remix」配信リリース
水いらずが、2021年に発表した配信シングル「su-mu」を曽我部恵一がリミックスした「su-mu -Don't Stop- Keiichi Sokabe Remix」を2025年8月22日に配信リリースした。 本リミックスは、2022年に発売された7イ
水いらず、「bakeru (Cwondo Remix)」配信リリース
水いらずが、シングル「bakeru」のCwondoリミックスを2025年8月15日(金)に配信リリースした。 同作は、2022年に発表された「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクトCwondoが
ぶっ恋呂百花、1st ALより"貴方を誘う"MV公開
元NMB 48 木下百花による、ラップトップミュージック・プロジェクトぶっ恋呂百花が、2025年8月7日リリースの1stアルバム『幽霊のように』より”貴方を誘う”のMVを公開した。 本作の監督、主演は木下本人が「最近、インスタで知り合った」という”ぴよく
Cwondo、6th ALより 「Scwyline」を先行配信
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクトCwondoが、2025年8月6日(水)に「Scwyline」をリリースした。 昨年リリースした5th Album『Memoride 1』に次ぐ、6th Album『Memo
ぶっ恋呂百花、Cwondoを編曲に迎えた「死体」配信リリース
ぶっ恋呂百花が、リリースするファースト・アルバム『”幽霊のように』より先行配信第3弾「死体」を配信スタートする。 アレンジャーにCwondoを迎え、完成した本作はベッドルームポップらしい余白を残した楽曲に、彼女の歌唱が合わさる事でぶっ恋呂百花というアーテ
iVy、初ワンマンのバンド&オーケストラメンバー発表
2025年8月15日(金)に開催されるiVyによる初のワンマン〈秘色庭園〉のバンドメンバーが発表された。 本公演はiVyのユニークな世界観を視覚的にも堪能できる空間演出の中で、通常のユニットでのライブセット、フルバンドセット、iVy コンテンポラリー・パ
ผ้าอ้อม99999自主企画〈𝑴𝑶𝑳𝑫 𝟮〉開催決定
ผ้าอ้อม99999による自主企画〈𝑴𝑶𝑳𝑫 𝟮〉の開催が決定。2025年8月29日(金)下北沢LIVEHAUSにて行われる。 ライブアクトには主催のผ้าอ้อม99999をはじめ、Cwondo、零進法(band set)、vqといった出演陣が並ぶ
ぶっ恋呂百花、1st AL『幽霊のように』発売決定 Cwondoがアレンジで参加
元NMB48の木下百花が、ぶっ恋呂百花として2025年8月7日(木)にファースト・アルバム『幽霊のように』をリリースする。 今作は既にライブでは披露されている最新曲を含む、全8曲入りのぶっ恋呂百花初となるアルバム作品。従来の電子音を駆使したアグレッシブな
Till Yawuh、Cwondoとの共作曲「BLUETOOTH」配信リリース
Till Yawuhが、Cwondoとの共作曲「BLUETOOTH」を2025年6月18日(水)より配信リリースする。 2001年生まれの新鋭プロデューサー/シンガーソングライター・Till Yawuh。昨年4月に〈カクバリズム〉より1stアルバム『St
AVYSSレーベル第1弾作品『i.e』全収録曲を公開
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として来年3月にリリースする20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』。 先日発表された第一弾収録アーティストに続き、全収録曲の詳細が公開され
AVYSSレーベル第1弾は20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピ盤『i.e』
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォームAVYSSが、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』のリリースを発表した。 今回は『i.e』に収録予定の全13曲の中から、第1弾として7曲の詳細が公
〈ボロフェスタ2024〉11/3に能登支援トーク・イベント実施
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ今週末に開催が迫っている中、能登支援のイベント概要が発表された。 〈ボロフェスタ2024〉では、11月3日に、「いま
〈ボロフェスタ2024〉9lives design woks澤口憲浩デザインのオフィシャルTシャツ発売
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ来月に開催が迫る中、オフィシャル・グッズ情報が発表された。 オフィシャル・グッズとして、ロンTとTシャツの2種の発売
〈ボロフェスタ2024〉タイムテーブルを発表 大トリはPEDRO
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 3日間で総勢93組ものアーティスト、5店舗の飲食店が登場する〈ボロフェスタ2024〉のタイムテーブルが発表された。 京都K
〈ボロフェスタ2024〉最終発表でYOCO ORGAN、ゆーきゃんら登壇「いま話したい、あの日からのこと、能登半島のこと」
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その最終出演アーティストが発表された。 今回の最終発表では、京都KBSホールで開催される昼の部の特別イベント、フード出店など
〈ボロフェスタ2024〉第5弾でPK shampoo、降之鳥、鈴木実貴子、ぶっ恋呂百花ら12組決定
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その第5弾出演アーティストが発表された。 今回の第5弾発表では、京都KBSホールで開催される昼の部のアーティストが計12組発
〈ボロフェスタ2024〉第4弾でベランダ、pavilion 、RAY、Cwondo、おやホロ、ゴリラ祭ーズら18組
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その第4弾出演アーティストが発表された。 今回の第4弾発表では、京都KBSホールで開催される昼の部のアーティストが計18組発
パソコン音楽クラブ、Cwondoを迎えた新曲リリース&ワンマンライヴ開催
パソコン音楽クラブがゲストにNo BusesのGt.&Vo.としても活躍するCwondoを迎えて制作した2024年最新シングル「Hello feat. Cwondo」を2024年6月19日にリリースする。 柔らかな声と揺らぐシーケンス、ダンスライクなリズ
ライブイベント「-集-」1/10に急遽開催 illiomote、あっこゴリラ、Cwondoら出演
2024年1月10日 (水)渋谷TOKIO TOKYOにて、ライブイベント「-集-」が開催される。 このイベントは、illiomoteらが中心となり、能登半島地震で被災された方々への支援のため、急遽開催されるもの。 出演はilliomote、岩渕想太(P
Cwondo、5thALよりRinko(Yuki Kikuchi)共作の新曲を公開
No BusesのGt & Voとしても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト・Cwondoが、次なる5作目のアルバムからの初の楽曲”Bitsummer (feat. Rinko)”を本日公開した。 新曲”Bitsummer”は、CwondoがRink
ikea、初の自主企画 〈Click Bait〉12/28開催
高校時代からそれぞれ宅録スタイルで作品を制作し、共作曲も発表している音楽家、帰国子女とsz2u。 その2人により結成されたバンドikeaが、2025年12月28日に下北沢SPREADにて初の自主企画ライブ〈Click Bait〉を開催する。 ゲストには中
Cwondo、6th AL『Memoride 2』リリース
先日開催したワンマン公演もソールドアウトを果たした、No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。 昨年リリースした5th Album「Memoride 1」に次ぐ6th Album『Memoride 2
アジアの⾳楽シーンを牽引するBiKN shibuya、全出演者とタイムテーブルを発表
アジア・ルーツの注⽬アーティストが一堂に会する屋内型周遊フェスティバル〈BiKN shibuya〉が今年も開催される。その全出演者とタイムテーブルが発表された。 今年の〈BiKN shibuya〉は11⽉30⽇ (⽇) 開催、会場は渋谷O-EAST他、3
シロメ、Cwondo&原祥太とのコラボSGリリース
年内での解散を発表し、ラストライブを控えているDRUGPAPAのメインボーカルシロメが、Cwondo(No Buses)、原祥太(光分解)とコラボしたソロ名義の新曲「Take you there / Are you serious? feat.Cwond
水いらず × 曽我部恵一「su-mu -Don't Stop- Keiichi Sokabe Remix」配信リリース
水いらずが、2021年に発表した配信シングル「su-mu」を曽我部恵一がリミックスした「su-mu -Don't Stop- Keiichi Sokabe Remix」を2025年8月22日に配信リリースした。 本リミックスは、2022年に発売された7イ
水いらず、「bakeru (Cwondo Remix)」配信リリース
水いらずが、シングル「bakeru」のCwondoリミックスを2025年8月15日(金)に配信リリースした。 同作は、2022年に発表された「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクトCwondoが
ぶっ恋呂百花、1st ALより"貴方を誘う"MV公開
元NMB 48 木下百花による、ラップトップミュージック・プロジェクトぶっ恋呂百花が、2025年8月7日リリースの1stアルバム『幽霊のように』より”貴方を誘う”のMVを公開した。 本作の監督、主演は木下本人が「最近、インスタで知り合った」という”ぴよく
Cwondo、6th ALより 「Scwyline」を先行配信
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクトCwondoが、2025年8月6日(水)に「Scwyline」をリリースした。 昨年リリースした5th Album『Memoride 1』に次ぐ、6th Album『Memo
ぶっ恋呂百花、Cwondoを編曲に迎えた「死体」配信リリース
ぶっ恋呂百花が、リリースするファースト・アルバム『”幽霊のように』より先行配信第3弾「死体」を配信スタートする。 アレンジャーにCwondoを迎え、完成した本作はベッドルームポップらしい余白を残した楽曲に、彼女の歌唱が合わさる事でぶっ恋呂百花というアーテ
iVy、初ワンマンのバンド&オーケストラメンバー発表
2025年8月15日(金)に開催されるiVyによる初のワンマン〈秘色庭園〉のバンドメンバーが発表された。 本公演はiVyのユニークな世界観を視覚的にも堪能できる空間演出の中で、通常のユニットでのライブセット、フルバンドセット、iVy コンテンポラリー・パ
ผ้าอ้อม99999自主企画〈𝑴𝑶𝑳𝑫 𝟮〉開催決定
ผ้าอ้อม99999による自主企画〈𝑴𝑶𝑳𝑫 𝟮〉の開催が決定。2025年8月29日(金)下北沢LIVEHAUSにて行われる。 ライブアクトには主催のผ้าอ้อม99999をはじめ、Cwondo、零進法(band set)、vqといった出演陣が並ぶ
ぶっ恋呂百花、1st AL『幽霊のように』発売決定 Cwondoがアレンジで参加
元NMB48の木下百花が、ぶっ恋呂百花として2025年8月7日(木)にファースト・アルバム『幽霊のように』をリリースする。 今作は既にライブでは披露されている最新曲を含む、全8曲入りのぶっ恋呂百花初となるアルバム作品。従来の電子音を駆使したアグレッシブな
Till Yawuh、Cwondoとの共作曲「BLUETOOTH」配信リリース
Till Yawuhが、Cwondoとの共作曲「BLUETOOTH」を2025年6月18日(水)より配信リリースする。 2001年生まれの新鋭プロデューサー/シンガーソングライター・Till Yawuh。昨年4月に〈カクバリズム〉より1stアルバム『St
AVYSSレーベル第1弾作品『i.e』全収録曲を公開
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォーム「AVYSS」が、レーベル第1弾作品として来年3月にリリースする20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』。 先日発表された第一弾収録アーティストに続き、全収録曲の詳細が公開され
AVYSSレーベル第1弾は20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピ盤『i.e』
2018年にスタートした音楽を中心にしたプラットフォームAVYSSが、レーベル第1弾作品として、20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピレーションアルバム『i.e』のリリースを発表した。 今回は『i.e』に収録予定の全13曲の中から、第1弾として7曲の詳細が公
〈ボロフェスタ2024〉11/3に能登支援トーク・イベント実施
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ今週末に開催が迫っている中、能登支援のイベント概要が発表された。 〈ボロフェスタ2024〉では、11月3日に、「いま
〈ボロフェスタ2024〉9lives design woks澤口憲浩デザインのオフィシャルTシャツ発売
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ来月に開催が迫る中、オフィシャル・グッズ情報が発表された。 オフィシャル・グッズとして、ロンTとTシャツの2種の発売
〈ボロフェスタ2024〉タイムテーブルを発表 大トリはPEDRO
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 3日間で総勢93組ものアーティスト、5店舗の飲食店が登場する〈ボロフェスタ2024〉のタイムテーブルが発表された。 京都K
〈ボロフェスタ2024〉最終発表でYOCO ORGAN、ゆーきゃんら登壇「いま話したい、あの日からのこと、能登半島のこと」
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その最終出演アーティストが発表された。 今回の最終発表では、京都KBSホールで開催される昼の部の特別イベント、フード出店など
〈ボロフェスタ2024〉第5弾でPK shampoo、降之鳥、鈴木実貴子、ぶっ恋呂百花ら12組決定
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その第5弾出演アーティストが発表された。 今回の第5弾発表では、京都KBSホールで開催される昼の部のアーティストが計12組発
〈ボロフェスタ2024〉第4弾でベランダ、pavilion 、RAY、Cwondo、おやホロ、ゴリラ祭ーズら18組
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その第4弾出演アーティストが発表された。 今回の第4弾発表では、京都KBSホールで開催される昼の部のアーティストが計18組発
パソコン音楽クラブ、Cwondoを迎えた新曲リリース&ワンマンライヴ開催
パソコン音楽クラブがゲストにNo BusesのGt.&Vo.としても活躍するCwondoを迎えて制作した2024年最新シングル「Hello feat. Cwondo」を2024年6月19日にリリースする。 柔らかな声と揺らぐシーケンス、ダンスライクなリズ
ライブイベント「-集-」1/10に急遽開催 illiomote、あっこゴリラ、Cwondoら出演
2024年1月10日 (水)渋谷TOKIO TOKYOにて、ライブイベント「-集-」が開催される。 このイベントは、illiomoteらが中心となり、能登半島地震で被災された方々への支援のため、急遽開催されるもの。 出演はilliomote、岩渕想太(P
Cwondo、5thALよりRinko(Yuki Kikuchi)共作の新曲を公開
No BusesのGt & Voとしても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト・Cwondoが、次なる5作目のアルバムからの初の楽曲”Bitsummer (feat. Rinko)”を本日公開した。 新曲”Bitsummer”は、CwondoがRink









































































































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