| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Brainwash -- Alto alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:42 | |
| 2 |
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Star Child -- YELLADIGOS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
| 3 |
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ComicalDay (feat. DENSUN, Toxin & T9O) -- AltoDENSUNToxinT9O alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 4 |
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OneThing (feat. Zoromegaten) -- AltoZoromegaten alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 5 |
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Blue Birds (feat. Toxin, Elizabeth-G, Juce & T9O) -- AltoToxinElizabeth-GJuce alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
| 6 |
|
Mood (feat. DENSUN) -- AltoDENSUN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 7 |
|
Flip The Script (Remix) [feat. BazbeeStoop] -- AltoBazbeeStoop alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 8 |
|
BlueMaze -- Alto alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:36 |
Digital Catalog
この質感こそがRoyalty - 耳にすればフロアで首を振り、あの冬を思い出しポケットに手を突っ込んで、必要な数だけ乾杯と握手する。思い浮かぶのは過去だけでなく現在の姿。「無いものねだらずある分で、それぞれの役割で育んでく」 Altoが小宮守と共に出演した親不孝通りでの夜から約2年の月日を経て、東京と福岡、ストリートでの会話が心から繋がった作品となっている。 SPECDEEからパスされたネタを中心にビートメイクし、SPSとの対話を経て着想された仲間達のスピットとスクラッチと共に仕上がった。まどろむ闇、ギラリと光る眼、ざらついてナンボの宝である石ころ。間違えなく磨いているという事だ。 [Text by IIIDRN]
この質感こそがRoyalty - 耳にすればフロアで首を振り、あの冬を思い出しポケットに手を突っ込んで、必要な数だけ乾杯と握手する。思い浮かぶのは過去だけでなく現在の姿。「無いものねだらずある分で、それぞれの役割で育んでく」 Altoが小宮守と共に出演した親不孝通りでの夜から約2年の月日を経て、東京と福岡、ストリートでの会話が心から繋がった作品となっている。 SPECDEEからパスされたネタを中心にビートメイクし、SPSとの対話を経て着想された仲間達のスピットとスクラッチと共に仕上がった。まどろむ闇、ギラリと光る眼、ざらついてナンボの宝である石ころ。間違えなく磨いているという事だ。 [Text by IIIDRN]
福岡を代表するラップグループ、黄色い肌のインディゴチルドレン「YELLADIGOS」が完全復活。第一弾シングルとしてリリースされた “Yellow Flag”を皮切りにレジェンド・ラッパーTWIGYを迎えたメロウなナンバー “Be Okay”、Jazadocumentのプロデュースによるチルな街・福岡をテーマにした “Fukfornia”、Kenbeatによるスペイシーな1曲 “Lonely Planet”、Fogによる悲しげなビートに現代人の苦悩を描いた “Day & Night”など、トラップからブーンバップまで様々なビートの上に、個性豊かなマイクリレーが炸裂する、彼らなりのHIP HOPを表現した一作。2018年に自主リリースし、テレビ東京の番組「有吉ぃぃeeeee!」のED曲ともなり、話題となった “It's All Right feat. kiki vivi lily”以来、5年ぶりのリリースとなる。PEAVIS、Rio Woodruff、BASHI THE BRIDGE、Kenbeat、Fog、メンバーそれぞれの活動を経て、今回改めて合流し完全な復活となった。今後は活発なライブ活動や新作のリリースなど行っていく予定で、その動きに注目していきたい。
福岡を代表するラップグループ、黄色い肌のインディゴチルドレン「YELLADIGOS」が完全復活。第一弾シングルとしてリリースされた “Yellow Flag”を皮切りにレジェンド・ラッパーTWIGYを迎えたメロウなナンバー “Be Okay”、Jazadocumentのプロデュースによるチルな街・福岡をテーマにした “Fukfornia”、Kenbeatによるスペイシーな1曲 “Lonely Planet”、Fogによる悲しげなビートに現代人の苦悩を描いた “Day & Night”など、トラップからブーンバップまで様々なビートの上に、個性豊かなマイクリレーが炸裂する、彼らなりのHIP HOPを表現した一作。2018年に自主リリースし、テレビ東京の番組「有吉ぃぃeeeee!」のED曲ともなり、話題となった “It's All Right feat. kiki vivi lily”以来、5年ぶりのリリースとなる。PEAVIS、Rio Woodruff、BASHI THE BRIDGE、Kenbeat、Fog、メンバーそれぞれの活動を経て、今回改めて合流し完全な復活となった。今後は活発なライブ活動や新作のリリースなど行っていく予定で、その動きに注目していきたい。
Yelladigosのnew single、It's All Rightはfeaturingにkiki vivi lilyを迎えたgroovyかつpopなナンバー。 カップリングには新曲のDream TimeとIt's All RightのTigaoneによるremixを収録。 アートワークはKYNE。
Yelladigos 1年ぶりの新作は9曲入りのep『Story Of Indigo』 この星に生きる誰もが共感できる、日常に溢れたトピックを彼らなりの感性で綴った作品。 バウンシーなリードシングル「Neo Jungle」 スタジオ石が制作したビデオも話題のチルチューン「Gold Kush」 サウンドクラウドに公開し話題となり、新たにコーラスにKiki Vivi Lilyが参加したラブソング「Only」などバラエティに富んだ楽曲が並ぶ。 唯一のfeaturing artistはJin Dogg。 ボーナストラックにはBigizmafiaの名曲「宝」のYelladigos remixを収録。 ProducerにはYelladigosからFogとDJ Kenbeat、そしてTigaoneが参加。
Yelladigosからpeavis (ピービス)のnew EP「Slowly Tape 3」がdropされる。 Slowly Tapeシリーズとしては3枚目にして最後の作品となる今作も、Slowly Tapeのコンセプト通りメローなサウンドとpeavisのエモーショナルなlyricが合わさり、この季節に寄り添うような暖かい一枚が出来上がった。 前作に引き続きFogやJazadocument、そしてLil Gが楽曲を提供。 featuringにはKANDYTOWNからKIKUMARU、All I KnowのYelladigosによるremixを収録。 2019年1月19日、iTunesやApple Music、Spotifyなど配信アプリ各社ストリーミング開始。
Yelladigosからpeavis (ピービス)のnew EP「Slowly Tape 3」がdropされる。 Slowly Tapeシリーズとしては3枚目にして最後の作品となる今作も、Slowly Tapeのコンセプト通りメローなサウンドとpeavisのエモーショナルなlyricが合わさり、この季節に寄り添うような暖かい一枚が出来上がった。 前作に引き続きFogやJazadocument、そしてLil Gが楽曲を提供。 featuringにはKANDYTOWNからKIKUMARU、All I KnowのYelladigosによるremixを収録。 2019年1月19日、iTunesやApple Music、Spotifyなど配信アプリ各社ストリーミング開始。
Make's vol.1に引き続き約1年ぶりのビートコンピ集、Maker's vol.2リリース! サンプリングHIPHOPに影響を受け、様々な解釈で広がったビートメーカー達のコンピレーションアルバム第二弾 日頃から本レーベルのclubでもある中野おーぷんそーすで活躍するアーティスト中心に集まった。 国内最強ビートメーカーillsugiやOPEN1ラジオなど幅広く活動するtajimahalなど実力派から、今現場最前線で活躍するフレッシュなアーティストまで総勢19名 是非2025、日本、東京、undergroundを体感してほしい。
Make's vol.1に引き続き約1年ぶりのビートコンピ集、Maker's vol.2リリース! サンプリングHIPHOPに影響を受け、様々な解釈で広がったビートメーカー達のコンピレーションアルバム第二弾 日頃から本レーベルのclubでもある中野おーぷんそーすで活躍するアーティスト中心に集まった。 国内最強ビートメーカーillsugiやOPEN1ラジオなど幅広く活動するtajimahalなど実力派から、今現場最前線で活躍するフレッシュなアーティストまで総勢19名 是非2025、日本、東京、undergroundを体感してほしい。
OPEN REC SOURCEからbeat compilationの第一弾。 club beat culture の最前線で活動するアーティストを集めた。 lo-fi~hiphopのそれぞれの個性が詰まりながらも一枚通して統一感もある極上スルメ盤compilationになった。 1-alto/BBQ source 2-slptt/cougher 3-WITNESSGREEN/Saw left WG4 4-山田 耕/1Fall down 5-sarutobiii/don't get irritated 6-ULSD/Tennis 7-kojo no tsuki/jojojo 8-ULSD/DigLoop 9-Sudare/D_240210 10-sarutobiii/大人のノリ方 11-alto/tonkatsu source 12-SK as 11back/secret place 13-sleptt/drivemaster 14-alto/Flava source 15-sarutobiii/smoky 16-ILLSUGI/april8 17-SK as 11back/NEWDAY 18-KABEYAM/降着
OPEN REC SOURCEからbeat compilationの第一弾。 club beat culture の最前線で活動するアーティストを集めた。 lo-fi~hiphopのそれぞれの個性が詰まりながらも一枚通して統一感もある極上スルメ盤compilationになった。 1-alto/BBQ source 2-slptt/cougher 3-WITNESSGREEN/Saw left WG4 4-山田 耕/1Fall down 5-sarutobiii/don't get irritated 6-ULSD/Tennis 7-kojo no tsuki/jojojo 8-ULSD/DigLoop 9-Sudare/D_240210 10-sarutobiii/大人のノリ方 11-alto/tonkatsu source 12-SK as 11back/secret place 13-sleptt/drivemaster 14-alto/Flava source 15-sarutobiii/smoky 16-ILLSUGI/april8 17-SK as 11back/NEWDAY 18-KABEYAM/降着
¥ellow Bucks , OZworldら若手からNORIKIYO , Kojoeといった大御所まで、様々なコラボを行ってきたプロデューサー・チーム<ADD CREATIVE>。ヒップホップを軸に楽曲制作、映像・アパレル・イベント制作など多方面に活躍する彼らが満を時して1st ALBUM『COMPILATION VOL.1』をリリースする。 ADD CREATIVEは福岡のビートメイカー・NARISKを中心に、映像作家・COTA ONOとショップ・ディレクター兼DJのOGAによる、音楽プロデューサー・チームだ。2020年にデジタルリリースした沖縄出身ラッパー・OZworldとの「Hungry alien」を皮切りに、様々なラッパーを客演に迎えシングル・リリースを行ってきた。 1st ALBUMとなる本作は、これまでにリリースされた楽曲に加え、MCバトルでも注目を集めるT-STONEや福岡を中心に活動するヒップホップクルーYelladigos等を迎えた新曲を含む計11曲を収録。ADD CREATIVEの3人が織りなすTrap / Chill / BoomBap等を、彼ら独自の音で巧みに現代へ昇華し、様々なラッパーと魅せるカラフルな1枚に仕上がっている。
Digital Catalog
この質感こそがRoyalty - 耳にすればフロアで首を振り、あの冬を思い出しポケットに手を突っ込んで、必要な数だけ乾杯と握手する。思い浮かぶのは過去だけでなく現在の姿。「無いものねだらずある分で、それぞれの役割で育んでく」 Altoが小宮守と共に出演した親不孝通りでの夜から約2年の月日を経て、東京と福岡、ストリートでの会話が心から繋がった作品となっている。 SPECDEEからパスされたネタを中心にビートメイクし、SPSとの対話を経て着想された仲間達のスピットとスクラッチと共に仕上がった。まどろむ闇、ギラリと光る眼、ざらついてナンボの宝である石ころ。間違えなく磨いているという事だ。 [Text by IIIDRN]
この質感こそがRoyalty - 耳にすればフロアで首を振り、あの冬を思い出しポケットに手を突っ込んで、必要な数だけ乾杯と握手する。思い浮かぶのは過去だけでなく現在の姿。「無いものねだらずある分で、それぞれの役割で育んでく」 Altoが小宮守と共に出演した親不孝通りでの夜から約2年の月日を経て、東京と福岡、ストリートでの会話が心から繋がった作品となっている。 SPECDEEからパスされたネタを中心にビートメイクし、SPSとの対話を経て着想された仲間達のスピットとスクラッチと共に仕上がった。まどろむ闇、ギラリと光る眼、ざらついてナンボの宝である石ころ。間違えなく磨いているという事だ。 [Text by IIIDRN]
福岡を代表するラップグループ、黄色い肌のインディゴチルドレン「YELLADIGOS」が完全復活。第一弾シングルとしてリリースされた “Yellow Flag”を皮切りにレジェンド・ラッパーTWIGYを迎えたメロウなナンバー “Be Okay”、Jazadocumentのプロデュースによるチルな街・福岡をテーマにした “Fukfornia”、Kenbeatによるスペイシーな1曲 “Lonely Planet”、Fogによる悲しげなビートに現代人の苦悩を描いた “Day & Night”など、トラップからブーンバップまで様々なビートの上に、個性豊かなマイクリレーが炸裂する、彼らなりのHIP HOPを表現した一作。2018年に自主リリースし、テレビ東京の番組「有吉ぃぃeeeee!」のED曲ともなり、話題となった “It's All Right feat. kiki vivi lily”以来、5年ぶりのリリースとなる。PEAVIS、Rio Woodruff、BASHI THE BRIDGE、Kenbeat、Fog、メンバーそれぞれの活動を経て、今回改めて合流し完全な復活となった。今後は活発なライブ活動や新作のリリースなど行っていく予定で、その動きに注目していきたい。
福岡を代表するラップグループ、黄色い肌のインディゴチルドレン「YELLADIGOS」が完全復活。第一弾シングルとしてリリースされた “Yellow Flag”を皮切りにレジェンド・ラッパーTWIGYを迎えたメロウなナンバー “Be Okay”、Jazadocumentのプロデュースによるチルな街・福岡をテーマにした “Fukfornia”、Kenbeatによるスペイシーな1曲 “Lonely Planet”、Fogによる悲しげなビートに現代人の苦悩を描いた “Day & Night”など、トラップからブーンバップまで様々なビートの上に、個性豊かなマイクリレーが炸裂する、彼らなりのHIP HOPを表現した一作。2018年に自主リリースし、テレビ東京の番組「有吉ぃぃeeeee!」のED曲ともなり、話題となった “It's All Right feat. kiki vivi lily”以来、5年ぶりのリリースとなる。PEAVIS、Rio Woodruff、BASHI THE BRIDGE、Kenbeat、Fog、メンバーそれぞれの活動を経て、今回改めて合流し完全な復活となった。今後は活発なライブ活動や新作のリリースなど行っていく予定で、その動きに注目していきたい。
Yelladigosのnew single、It's All Rightはfeaturingにkiki vivi lilyを迎えたgroovyかつpopなナンバー。 カップリングには新曲のDream TimeとIt's All RightのTigaoneによるremixを収録。 アートワークはKYNE。
Yelladigos 1年ぶりの新作は9曲入りのep『Story Of Indigo』 この星に生きる誰もが共感できる、日常に溢れたトピックを彼らなりの感性で綴った作品。 バウンシーなリードシングル「Neo Jungle」 スタジオ石が制作したビデオも話題のチルチューン「Gold Kush」 サウンドクラウドに公開し話題となり、新たにコーラスにKiki Vivi Lilyが参加したラブソング「Only」などバラエティに富んだ楽曲が並ぶ。 唯一のfeaturing artistはJin Dogg。 ボーナストラックにはBigizmafiaの名曲「宝」のYelladigos remixを収録。 ProducerにはYelladigosからFogとDJ Kenbeat、そしてTigaoneが参加。
Yelladigosからpeavis (ピービス)のnew EP「Slowly Tape 3」がdropされる。 Slowly Tapeシリーズとしては3枚目にして最後の作品となる今作も、Slowly Tapeのコンセプト通りメローなサウンドとpeavisのエモーショナルなlyricが合わさり、この季節に寄り添うような暖かい一枚が出来上がった。 前作に引き続きFogやJazadocument、そしてLil Gが楽曲を提供。 featuringにはKANDYTOWNからKIKUMARU、All I KnowのYelladigosによるremixを収録。 2019年1月19日、iTunesやApple Music、Spotifyなど配信アプリ各社ストリーミング開始。
Yelladigosからpeavis (ピービス)のnew EP「Slowly Tape 3」がdropされる。 Slowly Tapeシリーズとしては3枚目にして最後の作品となる今作も、Slowly Tapeのコンセプト通りメローなサウンドとpeavisのエモーショナルなlyricが合わさり、この季節に寄り添うような暖かい一枚が出来上がった。 前作に引き続きFogやJazadocument、そしてLil Gが楽曲を提供。 featuringにはKANDYTOWNからKIKUMARU、All I KnowのYelladigosによるremixを収録。 2019年1月19日、iTunesやApple Music、Spotifyなど配信アプリ各社ストリーミング開始。
Make's vol.1に引き続き約1年ぶりのビートコンピ集、Maker's vol.2リリース! サンプリングHIPHOPに影響を受け、様々な解釈で広がったビートメーカー達のコンピレーションアルバム第二弾 日頃から本レーベルのclubでもある中野おーぷんそーすで活躍するアーティスト中心に集まった。 国内最強ビートメーカーillsugiやOPEN1ラジオなど幅広く活動するtajimahalなど実力派から、今現場最前線で活躍するフレッシュなアーティストまで総勢19名 是非2025、日本、東京、undergroundを体感してほしい。
Make's vol.1に引き続き約1年ぶりのビートコンピ集、Maker's vol.2リリース! サンプリングHIPHOPに影響を受け、様々な解釈で広がったビートメーカー達のコンピレーションアルバム第二弾 日頃から本レーベルのclubでもある中野おーぷんそーすで活躍するアーティスト中心に集まった。 国内最強ビートメーカーillsugiやOPEN1ラジオなど幅広く活動するtajimahalなど実力派から、今現場最前線で活躍するフレッシュなアーティストまで総勢19名 是非2025、日本、東京、undergroundを体感してほしい。
OPEN REC SOURCEからbeat compilationの第一弾。 club beat culture の最前線で活動するアーティストを集めた。 lo-fi~hiphopのそれぞれの個性が詰まりながらも一枚通して統一感もある極上スルメ盤compilationになった。 1-alto/BBQ source 2-slptt/cougher 3-WITNESSGREEN/Saw left WG4 4-山田 耕/1Fall down 5-sarutobiii/don't get irritated 6-ULSD/Tennis 7-kojo no tsuki/jojojo 8-ULSD/DigLoop 9-Sudare/D_240210 10-sarutobiii/大人のノリ方 11-alto/tonkatsu source 12-SK as 11back/secret place 13-sleptt/drivemaster 14-alto/Flava source 15-sarutobiii/smoky 16-ILLSUGI/april8 17-SK as 11back/NEWDAY 18-KABEYAM/降着
OPEN REC SOURCEからbeat compilationの第一弾。 club beat culture の最前線で活動するアーティストを集めた。 lo-fi~hiphopのそれぞれの個性が詰まりながらも一枚通して統一感もある極上スルメ盤compilationになった。 1-alto/BBQ source 2-slptt/cougher 3-WITNESSGREEN/Saw left WG4 4-山田 耕/1Fall down 5-sarutobiii/don't get irritated 6-ULSD/Tennis 7-kojo no tsuki/jojojo 8-ULSD/DigLoop 9-Sudare/D_240210 10-sarutobiii/大人のノリ方 11-alto/tonkatsu source 12-SK as 11back/secret place 13-sleptt/drivemaster 14-alto/Flava source 15-sarutobiii/smoky 16-ILLSUGI/april8 17-SK as 11back/NEWDAY 18-KABEYAM/降着
¥ellow Bucks , OZworldら若手からNORIKIYO , Kojoeといった大御所まで、様々なコラボを行ってきたプロデューサー・チーム<ADD CREATIVE>。ヒップホップを軸に楽曲制作、映像・アパレル・イベント制作など多方面に活躍する彼らが満を時して1st ALBUM『COMPILATION VOL.1』をリリースする。 ADD CREATIVEは福岡のビートメイカー・NARISKを中心に、映像作家・COTA ONOとショップ・ディレクター兼DJのOGAによる、音楽プロデューサー・チームだ。2020年にデジタルリリースした沖縄出身ラッパー・OZworldとの「Hungry alien」を皮切りに、様々なラッパーを客演に迎えシングル・リリースを行ってきた。 1st ALBUMとなる本作は、これまでにリリースされた楽曲に加え、MCバトルでも注目を集めるT-STONEや福岡を中心に活動するヒップホップクルーYelladigos等を迎えた新曲を含む計11曲を収録。ADD CREATIVEの3人が織りなすTrap / Chill / BoomBap等を、彼ら独自の音で巧みに現代へ昇華し、様々なラッパーと魅せるカラフルな1枚に仕上がっている。















