How To Buy
TitleDurationPrice
1
Tempest (Remix)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:47
2
Mosquitone (Remix)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:46
Album Info

本作品は大阪を中心に活動するオルタナティブバンド/トライコット が2020年にリリースしたアルバム『Sway』に収録されている楽曲「Tempest」と「Mosquitone」をSOMAOTAがRemixした作品。原曲のBeatをSOMAOTAが再解釈しキレのあるRapを加える事で、原曲よりさらに多層的な音楽世界が形成され、原曲とは異なる新しい響き・魅力を持つ作品に仕上がった。
  2組のアーティストは、2021年3月リリースの 『Libra feat. SOMAOTA』(Apple Music 公式プレイリスト 『WASABI』に選出)で共演を果たしており、本作品は謂わばその第二編の位置付けになる。
Mix, Masterはトライコットのサウンドの鍵となるエンジニア 高慶 航(こうけい わたる)が務め、今作に当たって楽曲の展開をRapに合わせてダイナミックに改変し、また、Remasterも行った。
 

〈SOMAOTA Profile〉 京都を根城に活動するRapper/Beatmaker, SOMAOTA 昨年リリースした、1st EP『Nori Nori Daze』は業界内から高い評価を受け、PRKS9からロングインタビューを受け、國枝真太朗氏からお褒めの言葉を頂く。 同年9月、大阪を拠点に活動するRapper NeVGrN との共作EP『O.l.E』をリリース(客演としてNeibissのratiffが参加)。その後現在まで客演として数々の楽曲に参加する。(NeVGrN - 1st EP『Ro-la』M.04 「rai mei」, NowLedge - Single -『NeverLand feat.SOMAOTA』, トライコット- Single 『Libra feat. SOMAOTA』, CHAN4 Single 『Never Mind feat.SOMAOTA』)
 また、現在関西の若手筆頭として注目されるExperimental HIPHOP Band “Black petrol” のMCを務める。Black petrolは2019年9月に1st EP『Q’uoted By』2020年4月に2nd EP『UnIdentified Children』をリリース。2021年2月にはバンドのニューモードを表すかのような、3ヶ月連続シングル「TABU」「astral pumpkin」「God Breath」をリリース。各楽曲は音楽配信サイトSpotifyでは「New Music Friday」「Edge!」などの公式プレイリストに選出。astral pumpkinは音楽系Youtuberの、みのがキュレーターを務めるApple Music内ラジオ番組「Tokyo Highway Radio」でピックアップ、その後バンドは京都CLUB METROの周年イベントへの出演や、現在大注目のラッパー空音の楽曲『STREET GIG feat. Black petrol』に客演参加するなど、さらにバンドの名前を世に知らしめる。そして、2021.12.01に満を持して1st Album「MYTH」をリリース、「MYTH」はJAZZ的なアプローチを見せながらも反芻するフレーズと気付きを与える瞬間を盛り込んだメランコリックな雰囲気も漂わす、彼らが現代の情熱や愛を体現する一枚。客演に日本のJAZZ/ソウルシーンで活躍する、女性シンガーUme や 盟友NeVGrNが参加している。

〈トライコット Profile〉 大阪を拠点に活動するオルタナティブR&Bバンド ”トライコット” 2020年には1st AL『Sway』をリリース。その後2021年1月に『eyes』3月に『Libra feat. SOMAOTA』(いずれもApple Music 公式プレイリスト 『WASABI』に選出)をリリース、2021年7月にはEP『I Choose Us』をリリース、最新作の『I Choose Us』はこれまでのトライコットの得意とする変拍子や現行ジャズと交差するコードワークをポップネスの中に落とし込む持ち味は残しつつ、より洗練されたアレンジとミックスで拡がり続ける音像を体感できる作品となっている。

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HipHop/R&B

SUMMER SONIC2023やFUJI ROCK FESTIVAL'24そして中国最大級のフェス STRAWBERRY MUSIC FESTIVALへの出演が記憶に新しい関西のHIPHOPコレクティブBlack petrolのMCであり、ソロとして台湾のNeon Oasis Fest.’24 霓虹綠洲音樂祭 や 結いのおと 2025など多数のフェスに出演しているSOMAOTAがElectro/UGのプロデューサーFunny Facturesと新曲『Alter Ego feat.空音』をリリース。 SOMAOTAと空音は7年来の友人であり、共に10代後半からサイファーやライブを通じて交流、楽曲でのコラボは『Black petrolーStreet Gig feat. 空音』以来4年ぶり、CIRCUS OSAKAや京都メトロ、なんばHatchなど思い出深いクラブ/ライブハウスについて歌っており、メモリアルな作品になっている。 同期のラッパー数人と食卓を囲んでいた時にある共通の友人が「SOMAと空音、2人は曲やらないの?」と言ったのがきっかけで、たまたまその日Funny Facturesから送られてきたビートを2人で聴き、制作が開始された。

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SUMMER SONIC2023やFUJI ROCK FESTIVAL'24そして中国最大級のフェス STRAWBERRY MUSIC FESTIVALへの出演が記憶に新しい関西のHIPHOPコレクティブBlack petrolのMCであり、ソロとして台湾のNeon Oasis Fest.’24 霓虹綠洲音樂祭 や 結いのおと 2025など多数のフェスに出演しているSOMAOTAがElectro/UGのプロデューサーFunny Facturesと新曲『Alter Ego feat.空音』をリリース。 SOMAOTAと空音は7年来の友人であり、共に10代後半からサイファーやライブを通じて交流、楽曲でのコラボは『Black petrolーStreet Gig feat. 空音』以来4年ぶり、CIRCUS OSAKAや京都メトロ、なんばHatchなど思い出深いクラブ/ライブハウスについて歌っており、メモリアルな作品になっている。 同期のラッパー数人と食卓を囲んでいた時にある共通の友人が「SOMAと空音、2人は曲やらないの?」と言ったのがきっかけで、たまたまその日Funny Facturesから送られてきたビートを2人で聴き、制作が開始された。

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HipHop/R&B

2024年11月29日に開催されたSOMAOTAのワンマンライブのライブ録音を配信にてリリース。自身が2024年にリリースした、”六つの橋”や”Imaginary Village”を含む4曲を収録。最後の曲”Trans Freestyle Cypher”では、空音やDinoJr.など総勢10名のアーティストがマイクを回した。

4 tracks
HipHop/R&B

SOMAOTA、ワンマンに向けて4年ぶりのセルフプロデュースソング公開 SUMMER SONIC2023やFUJI ROCK FESTIVAL'24への出演が記憶に新しい関西のHIPHOPコレクティブ"Black petrol"のMCであり、ソロとしても台湾の"Neon Oasis Fest.’24 霓虹綠洲音樂祭"に出演したSOMAOTA。今年の8月に上京し、2日後の11/29に新天地・東京でのワンマンライブを控えた彼が今日、新曲『Imaginary Village』をリリースした。 同曲はSOMAOTA自身がプロデュースを担当。ワンマンライブを開催するにあたって自身のルーツと対峙した結果出来上がった作品で、彼がHIPHOPにのめりこむきっかけとなったアーティスト達へのリスペクトが感じられるトラックに仕上がっている。 子供のころの理想の世界=”Imaginary Village” と現実世界のギャップに苦しむ姿を歌う彼が明後日のワンマンライブでどんなパフォーマンスを見せるのか、是非現場で目撃してほしい。

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SOMAOTA、ワンマンに向けて4年ぶりのセルフプロデュースソング公開 SUMMER SONIC2023やFUJI ROCK FESTIVAL'24への出演が記憶に新しい関西のHIPHOPコレクティブ"Black petrol"のMCであり、ソロとしても台湾の"Neon Oasis Fest.’24 霓虹綠洲音樂祭"に出演したSOMAOTA。今年の8月に上京し、2日後の11/29に新天地・東京でのワンマンライブを控えた彼が今日、新曲『Imaginary Village』をリリースした。 同曲はSOMAOTA自身がプロデュースを担当。ワンマンライブを開催するにあたって自身のルーツと対峙した結果出来上がった作品で、彼がHIPHOPにのめりこむきっかけとなったアーティスト達へのリスペクトが感じられるトラックに仕上がっている。 子供のころの理想の世界=”Imaginary Village” と現実世界のギャップに苦しむ姿を歌う彼が明後日のワンマンライブでどんなパフォーマンスを見せるのか、是非現場で目撃してほしい。

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SUMMER SONIC2023やFUJI ROCK FESTIVAL'24への出演が記憶に新しい関西のHIPHOPコレクティブ"Black petrol"のMCであり、ソロとしても台湾の"Neon Oasis Fest.’24 霓虹綠洲音樂祭"に出演したSOMAOTAが、『Handle it (SOMAOTA Remix)』をリリースした。 同曲はドラマー/トラックメイカーで過去にThe fin.のサポート経験もあるKoji ShibanoのエレクトロミュージックプロジェクトFunny Fucturesが6月にリリースしたEP『Keep Life』に収録されている楽曲「Handle it」をSOMAOTAがリミックスしたもの。 UK GarageやUK Drillのビートとダンサブルなシンセベースが特徴的なトラックの上に、SOMAOTAが複数の声色を楽器のように扱うことで、多層的な音楽空間を創造している。

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