| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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バックホーン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 2 |
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田舎で鳴くスズメ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 3 |
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暮らしとは alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:36 | |
| 4 |
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左右 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | |
| 5 |
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正直者はすぐに死ぬ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 6 |
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the great escape only with love and courage alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | |
| 7 |
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誰かのろまん指定都市 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 8 |
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サニーハイフレット alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | |
| 9 |
|
after dance music alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | |
| 10 |
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規則 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | |
| 11 |
|
跡形 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | |
| 12 |
|
フォークソング alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:42 |
前作のアルバムから5年半ぶりとなるニューアルバムは、現在のpaioniaを全て詰め込んだキャリア初の12曲入りフルアルバム。
Interviews/Columns

インタビュー
“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)
等身大でありながら力強い歌詞、そして繊細でありながら破壊力抜群なサウンドでリスナーを魅了するロック・バンド、paionia。2008年の結成から10年の時を経て、2018年6月13日に初の1stフル・アルバム『白書』を配信開始した。今回OTOTOYではこれ…

インタビュー
paionia セカンド・ミニ・アルバム 『rutsubo』リリース&インタビュー
paioniaは、とても不器用でまっすぐなバンドだ。試行錯誤と紆余曲折の連続。一時期ドラムの尾瀬がサポート・メンバーになったかと思えば、また戻ってきたり。どうすれば売れるか、どうすれば自分たちの音楽が多くの人に届くか。そんなミュージシャンなら誰もが抱えてい…
Digital Catalog
Live at Shibuya CLUB QUATTRO 2023/05/06
Live at Shibuya CLUB QUATTRO 2023/05/06
「ほんと不器用な奴らですみません!!」ーそう言って色んな人に詫びてまわりたいくらいだ。現役大学生ならではの身も蓋もない蒼き葛藤と自問自答の末に〈素直な歌が歌いたい〉と叫ぶ衝撃的名曲「素直」を携えて、paioniaがシーンに登場したのが2012年3月のこと。しかし、そのシビれるような興奮を得た我々の期待をよそに彼らはすぐさま長い迷いの時期に突入してしまう。尾瀬松島(ドラム&コーラ ス)が就職の為にサポートメンバーになり、しばらくは別のドラマーを入れてライヴをすることもあったり、やっぱり正式メンバーに戻るというドタバタ劇があったり。いざ再び3人で前に進もうとするも、自信の無さから音楽的にも迷いが生じた時期もあったし、ライヴのMCでもここぞという時に伝えたいことが伝えられなくて観客をドン引きさせてしまったりと、もう全方位的に不器用さ全開。ファースト・ミニ・アルバムの『さようならパイオニア』というタイトルがシャレにならなくなっちま うんじゃないか!?という危惧すらあった。しかし、不器用ながらにもがきながら少しずつ前に進んできた彼らだからこそ作れた8曲入りの新作が、この『rutsubo』なのである。
Digital Catalog
Live at Shibuya CLUB QUATTRO 2023/05/06
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「ほんと不器用な奴らですみません!!」ーそう言って色んな人に詫びてまわりたいくらいだ。現役大学生ならではの身も蓋もない蒼き葛藤と自問自答の末に〈素直な歌が歌いたい〉と叫ぶ衝撃的名曲「素直」を携えて、paioniaがシーンに登場したのが2012年3月のこと。しかし、そのシビれるような興奮を得た我々の期待をよそに彼らはすぐさま長い迷いの時期に突入してしまう。尾瀬松島(ドラム&コーラ ス)が就職の為にサポートメンバーになり、しばらくは別のドラマーを入れてライヴをすることもあったり、やっぱり正式メンバーに戻るというドタバタ劇があったり。いざ再び3人で前に進もうとするも、自信の無さから音楽的にも迷いが生じた時期もあったし、ライヴのMCでもここぞという時に伝えたいことが伝えられなくて観客をドン引きさせてしまったりと、もう全方位的に不器用さ全開。ファースト・ミニ・アルバムの『さようならパイオニア』というタイトルがシャレにならなくなっちま うんじゃないか!?という危惧すらあった。しかし、不器用ながらにもがきながら少しずつ前に進んできた彼らだからこそ作れた8曲入りの新作が、この『rutsubo』なのである。
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