| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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アンビヴァレンス alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 2 |
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スマートフォンシンドローム alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:39 | |
| 3 |
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Phantom alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 4 |
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Evolution alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:31 | |
| 5 |
|
Winter Scene alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 6 |
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冬に咲いた一輪の奇跡の花 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:07 | |
| 7 |
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卒業 alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:39 |
ボカロ×ラウドを基にしたミニアルバム「VOCALOUDER」 現代の悩みをネタにした「スマートフォンシンドローム」、メッセージ性の強い「Evolution」、冬独自の冷たさを感じさせる「Winter Scene」、卒業×エクストリームという異色な曲「卒業」等々、メタルコア、ハードコア、スクリーモ、ラウドロックを基軸に様々なアプローチをとっている。
Digital Catalog
Track.1: 夜明けとともに開幕入りをするストレートなスクリーモ系ラウドロック。 Track.2: 解放を歓喜する詞とプログレッシブなリフが特徴。 Track.3: 今作最速・最重のメロディック・メタルコアが勢いをさらに加速させる。 Track.4: グルーヴィーなニューメタルナンバーでそのエネルギーが成熟。 Track.5: ミドルテンポのギターロックバラードで徐々に熱が冷めていき、やがて静かな終わりを迎える。 日の出から日の入りまでを音楽で体現したような構成の本作。 ぜひ通して聴いて、この“音の一日”を体感してほしい。
Track.1: 夜明けとともに開幕入りをするストレートなスクリーモ系ラウドロック。 Track.2: 解放を歓喜する詞とプログレッシブなリフが特徴。 Track.3: 今作最速・最重のメロディック・メタルコアが勢いをさらに加速させる。 Track.4: グルーヴィーなニューメタルナンバーでそのエネルギーが成熟。 Track.5: ミドルテンポのギターロックバラードで徐々に熱が冷めていき、やがて静かな終わりを迎える。 日の出から日の入りまでを音楽で体現したような構成の本作。 ぜひ通して聴いて、この“音の一日”を体感してほしい。
「Black Night-EP」 夜を背景にした5曲入りのEP Track.1: 恐怖をじわじわと駆り立てるように複雑な展開を見せる今作長尺のプログレ・デス。 Track.2: EDM×ポストハードコアにどこか幸福感を感じる詞を歌い上げる。 Track.3: 陽気的な雰囲気を持つレゲエ・スカテイストに重いブレイクダウンと後半のハードコアで狂気をみせる。 Track.4: 壮大なオーケストレーションに泣きのメロディーで聴かせるロックバラード。 Track.5: 最初はタイトルには似付かわしくないブルータルなデスコアで進むが終盤になるとガラッと雰囲気を変える壮大なナンバーとなっている。 全5曲ながらも、各曲がそれぞれ異なる毛色を持っており、濃密でボリューム感のある一作に仕上がっている。 作品のコンセプトに相まって、ぜひ“夜”に聴いてほしい作品である。
「Black Night-EP」 夜を背景にした5曲入りのEP Track.1: 恐怖をじわじわと駆り立てるように複雑な展開を見せる今作長尺のプログレ・デス。 Track.2: EDM×ポストハードコアにどこか幸福感を感じる詞を歌い上げる。 Track.3: 陽気的な雰囲気を持つレゲエ・スカテイストに重いブレイクダウンと後半のハードコアで狂気をみせる。 Track.4: 壮大なオーケストレーションに泣きのメロディーで聴かせるロックバラード。 Track.5: 最初はタイトルには似付かわしくないブルータルなデスコアで進むが終盤になるとガラッと雰囲気を変える壮大なナンバーとなっている。 全5曲ながらも、各曲がそれぞれ異なる毛色を持っており、濃密でボリューム感のある一作に仕上がっている。 作品のコンセプトに相まって、ぜひ“夜”に聴いてほしい作品である。
世界の夜明けに歓喜する詞に、メロデスやプログレッシブなギターリフを兼ね備え、ヘヴィネスとメロディアスが両立されているメロディックメタルコアな楽曲
世界の夜明けに歓喜する詞に、メロデスやプログレッシブなギターリフを兼ね備え、ヘヴィネスとメロディアスが両立されているメロディックメタルコアな楽曲
1分間の短いTrack.1「etc.」から幕を開け、そこから畳み掛けるように Track.2~4ではそれぞれ毛色の違うメタルコアを叩き出していく。Track.5「寝落ちは敵だ!」から大きく雰囲気を変えそこからTrack.8まではラウド、オルタナティブ、エモ、ロック、ニューメタルといずれかの要素に特化したナンバーが続き、最後は狂暴で攻撃的でありながら壮大でエモーショナルな6分間の大作Track.9の表題曲でありリード曲の「The Light」で大きく締める。デスコアやDjent/プログレッシブ、近年のメタルコア等の要素を取り入れつつ自身の持ち味を磨き、更なる進化を遂げる第一歩となる作品が今ここに投下される!
1分間の短いTrack.1「etc.」から幕を開け、そこから畳み掛けるように Track.2~4ではそれぞれ毛色の違うメタルコアを叩き出していく。Track.5「寝落ちは敵だ!」から大きく雰囲気を変えそこからTrack.8まではラウド、オルタナティブ、エモ、ロック、ニューメタルといずれかの要素に特化したナンバーが続き、最後は狂暴で攻撃的でありながら壮大でエモーショナルな6分間の大作Track.9の表題曲でありリード曲の「The Light」で大きく締める。デスコアやDjent/プログレッシブ、近年のメタルコア等の要素を取り入れつつ自身の持ち味を磨き、更なる進化を遂げる第一歩となる作品が今ここに投下される!
ボカロ×ラウドを基にしたミニアルバム「VOCALOUDER」 現代の悩みをネタにした「スマートフォンシンドローム」、メッセージ性の強い「Evolution」、冬独自の冷たさを感じさせる「Winter Scene」、卒業×エクストリームという異色な曲「卒業」等々、メタルコア、ハードコア、スクリーモ、ラウドロックを基軸に様々なアプローチをとっている。
ボカロ×ラウドを基にしたミニアルバム「VOCALOUDER」 現代の悩みをネタにした「スマートフォンシンドローム」、メッセージ性の強い「Evolution」、冬独自の冷たさを感じさせる「Winter Scene」、卒業×エクストリームという異色な曲「卒業」等々、メタルコア、ハードコア、スクリーモ、ラウドロックを基軸に様々なアプローチをとっている。
M1の「PANDORAのハコ」は、スラッシュ、ブレイクダウン、デスボイス盛り沢山にエモーショナルなメロディのデスメタルナンバー。M2の「Bloody Chaos」は、ニューメタルばりのグルーヴ感のあるヘヴィなリフ、4ビート、シャッフル、2ビート等変化するビート感にシンセサウンドを大胆にフューチャー。M3の「百夢物語」は、琴線に触れる静かなイントロからザクザク刻むリフ、エモーショナルなボーカルが特徴のスクリーモ感のあるメロディアスなメタルコア。それら3曲を収録したEP。
M1の「PANDORAのハコ」は、スラッシュ、ブレイクダウン、デスボイス盛り沢山にエモーショナルなメロディのデスメタルナンバー。M2の「Bloody Chaos」は、ニューメタルばりのグルーヴ感のあるヘヴィなリフ、4ビート、シャッフル、2ビート等変化するビート感にシンセサウンドを大胆にフューチャー。M3の「百夢物語」は、琴線に触れる静かなイントロからザクザク刻むリフ、エモーショナルなボーカルが特徴のスクリーモ感のあるメロディアスなメタルコア。それら3曲を収録したEP。
ハードコア/メタルコアばりのサウンド、不穏な怪しさのギターのアルペジオからイントロが始まり徐々に畳み掛けるようにギターとベースのユニゾンリフとドラムの入り、前半のスラッシュ、中盤のブレイクダウン、ラストサビ前のギターの裏メロ等の展開にエモーショナルなボーカルとコーラス、尖りきったデスボイスが特徴のデスメタルナンバー。
ハードコア/メタルコアばりのサウンド、不穏な怪しさのギターのアルペジオからイントロが始まり徐々に畳み掛けるようにギターとベースのユニゾンリフとドラムの入り、前半のスラッシュ、中盤のブレイクダウン、ラストサビ前のギターの裏メロ等の展開にエモーショナルなボーカルとコーラス、尖りきったデスボイスが特徴のデスメタルナンバー。
ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsから初のコンピレーションアルバム。ロック、オルタナ、エレクトロ、シューゲイザー、ダンス、ポップスなど様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。
Digital Catalog
Track.1: 夜明けとともに開幕入りをするストレートなスクリーモ系ラウドロック。 Track.2: 解放を歓喜する詞とプログレッシブなリフが特徴。 Track.3: 今作最速・最重のメロディック・メタルコアが勢いをさらに加速させる。 Track.4: グルーヴィーなニューメタルナンバーでそのエネルギーが成熟。 Track.5: ミドルテンポのギターロックバラードで徐々に熱が冷めていき、やがて静かな終わりを迎える。 日の出から日の入りまでを音楽で体現したような構成の本作。 ぜひ通して聴いて、この“音の一日”を体感してほしい。
Track.1: 夜明けとともに開幕入りをするストレートなスクリーモ系ラウドロック。 Track.2: 解放を歓喜する詞とプログレッシブなリフが特徴。 Track.3: 今作最速・最重のメロディック・メタルコアが勢いをさらに加速させる。 Track.4: グルーヴィーなニューメタルナンバーでそのエネルギーが成熟。 Track.5: ミドルテンポのギターロックバラードで徐々に熱が冷めていき、やがて静かな終わりを迎える。 日の出から日の入りまでを音楽で体現したような構成の本作。 ぜひ通して聴いて、この“音の一日”を体感してほしい。
「Black Night-EP」 夜を背景にした5曲入りのEP Track.1: 恐怖をじわじわと駆り立てるように複雑な展開を見せる今作長尺のプログレ・デス。 Track.2: EDM×ポストハードコアにどこか幸福感を感じる詞を歌い上げる。 Track.3: 陽気的な雰囲気を持つレゲエ・スカテイストに重いブレイクダウンと後半のハードコアで狂気をみせる。 Track.4: 壮大なオーケストレーションに泣きのメロディーで聴かせるロックバラード。 Track.5: 最初はタイトルには似付かわしくないブルータルなデスコアで進むが終盤になるとガラッと雰囲気を変える壮大なナンバーとなっている。 全5曲ながらも、各曲がそれぞれ異なる毛色を持っており、濃密でボリューム感のある一作に仕上がっている。 作品のコンセプトに相まって、ぜひ“夜”に聴いてほしい作品である。
「Black Night-EP」 夜を背景にした5曲入りのEP Track.1: 恐怖をじわじわと駆り立てるように複雑な展開を見せる今作長尺のプログレ・デス。 Track.2: EDM×ポストハードコアにどこか幸福感を感じる詞を歌い上げる。 Track.3: 陽気的な雰囲気を持つレゲエ・スカテイストに重いブレイクダウンと後半のハードコアで狂気をみせる。 Track.4: 壮大なオーケストレーションに泣きのメロディーで聴かせるロックバラード。 Track.5: 最初はタイトルには似付かわしくないブルータルなデスコアで進むが終盤になるとガラッと雰囲気を変える壮大なナンバーとなっている。 全5曲ながらも、各曲がそれぞれ異なる毛色を持っており、濃密でボリューム感のある一作に仕上がっている。 作品のコンセプトに相まって、ぜひ“夜”に聴いてほしい作品である。
世界の夜明けに歓喜する詞に、メロデスやプログレッシブなギターリフを兼ね備え、ヘヴィネスとメロディアスが両立されているメロディックメタルコアな楽曲
世界の夜明けに歓喜する詞に、メロデスやプログレッシブなギターリフを兼ね備え、ヘヴィネスとメロディアスが両立されているメロディックメタルコアな楽曲
1分間の短いTrack.1「etc.」から幕を開け、そこから畳み掛けるように Track.2~4ではそれぞれ毛色の違うメタルコアを叩き出していく。Track.5「寝落ちは敵だ!」から大きく雰囲気を変えそこからTrack.8まではラウド、オルタナティブ、エモ、ロック、ニューメタルといずれかの要素に特化したナンバーが続き、最後は狂暴で攻撃的でありながら壮大でエモーショナルな6分間の大作Track.9の表題曲でありリード曲の「The Light」で大きく締める。デスコアやDjent/プログレッシブ、近年のメタルコア等の要素を取り入れつつ自身の持ち味を磨き、更なる進化を遂げる第一歩となる作品が今ここに投下される!
1分間の短いTrack.1「etc.」から幕を開け、そこから畳み掛けるように Track.2~4ではそれぞれ毛色の違うメタルコアを叩き出していく。Track.5「寝落ちは敵だ!」から大きく雰囲気を変えそこからTrack.8まではラウド、オルタナティブ、エモ、ロック、ニューメタルといずれかの要素に特化したナンバーが続き、最後は狂暴で攻撃的でありながら壮大でエモーショナルな6分間の大作Track.9の表題曲でありリード曲の「The Light」で大きく締める。デスコアやDjent/プログレッシブ、近年のメタルコア等の要素を取り入れつつ自身の持ち味を磨き、更なる進化を遂げる第一歩となる作品が今ここに投下される!
ボカロ×ラウドを基にしたミニアルバム「VOCALOUDER」 現代の悩みをネタにした「スマートフォンシンドローム」、メッセージ性の強い「Evolution」、冬独自の冷たさを感じさせる「Winter Scene」、卒業×エクストリームという異色な曲「卒業」等々、メタルコア、ハードコア、スクリーモ、ラウドロックを基軸に様々なアプローチをとっている。
ボカロ×ラウドを基にしたミニアルバム「VOCALOUDER」 現代の悩みをネタにした「スマートフォンシンドローム」、メッセージ性の強い「Evolution」、冬独自の冷たさを感じさせる「Winter Scene」、卒業×エクストリームという異色な曲「卒業」等々、メタルコア、ハードコア、スクリーモ、ラウドロックを基軸に様々なアプローチをとっている。
M1の「PANDORAのハコ」は、スラッシュ、ブレイクダウン、デスボイス盛り沢山にエモーショナルなメロディのデスメタルナンバー。M2の「Bloody Chaos」は、ニューメタルばりのグルーヴ感のあるヘヴィなリフ、4ビート、シャッフル、2ビート等変化するビート感にシンセサウンドを大胆にフューチャー。M3の「百夢物語」は、琴線に触れる静かなイントロからザクザク刻むリフ、エモーショナルなボーカルが特徴のスクリーモ感のあるメロディアスなメタルコア。それら3曲を収録したEP。
M1の「PANDORAのハコ」は、スラッシュ、ブレイクダウン、デスボイス盛り沢山にエモーショナルなメロディのデスメタルナンバー。M2の「Bloody Chaos」は、ニューメタルばりのグルーヴ感のあるヘヴィなリフ、4ビート、シャッフル、2ビート等変化するビート感にシンセサウンドを大胆にフューチャー。M3の「百夢物語」は、琴線に触れる静かなイントロからザクザク刻むリフ、エモーショナルなボーカルが特徴のスクリーモ感のあるメロディアスなメタルコア。それら3曲を収録したEP。
ハードコア/メタルコアばりのサウンド、不穏な怪しさのギターのアルペジオからイントロが始まり徐々に畳み掛けるようにギターとベースのユニゾンリフとドラムの入り、前半のスラッシュ、中盤のブレイクダウン、ラストサビ前のギターの裏メロ等の展開にエモーショナルなボーカルとコーラス、尖りきったデスボイスが特徴のデスメタルナンバー。
ハードコア/メタルコアばりのサウンド、不穏な怪しさのギターのアルペジオからイントロが始まり徐々に畳み掛けるようにギターとベースのユニゾンリフとドラムの入り、前半のスラッシュ、中盤のブレイクダウン、ラストサビ前のギターの裏メロ等の展開にエモーショナルなボーカルとコーラス、尖りきったデスボイスが特徴のデスメタルナンバー。
ボカロPやDTMerを中心にリリースをしているLUCY LOVE recordsから初のコンピレーションアルバム。ロック、オルタナ、エレクトロ、シューゲイザー、ダンス、ポップスなど様々なジャンルが1枚にコンパイルされた内容となっている。
















