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TitleDurationPrice
1 I’ll be there  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:04 N/A
2 ジェリーフィッシュ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:07 N/A
3 チョイス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:30 N/A
4 スピン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:06 N/A
5 懐かしい未来  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:36 N/A
6 愛すべきブルー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:35 N/A
7 夕陽に溶け出して  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:48 N/A
8 Tea for Two  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
9 君の名前  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:46 N/A
Album Info

舞台に、ドラマに、そして執筆活動をも手掛けるなど活躍の場を広げている上白石萌音。 のびやかで透明感のある歌声にも定評のある彼女が、待望のオリジナルアルバムをリリース! 第100回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として国立競技場でも歌唱した「懐かしい未来」、シングルリリースされた「I'll be there」「スピン」のほか新曲6曲を含む計9曲収録。 新曲は、小林武史、川上つよし/谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)、佐藤良成(ハンバート ハンバート)、キヨサク(MONGOL800)のほか、上白石萌音が初代ヒロインを演じたNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』の音楽を担当した金子隆博と豪華なミュージシャンに提供していただいたもの。 また今日まで歌い継がれている往年のミュージカル楽曲「Tea for Two」のカバーなど、選曲の幅広さも聴きどころの一つ。

Interviews/Columns

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

コラム

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

Digital Catalog

Pop

映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

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Pop

映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

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RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲

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RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲

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映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

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映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。

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Pop

上白石萌音 2年4ヶ月ぶりのオリジナルアルバム「kibi」は、ある1日の時間の流れの中にある様々な情景や感情の機微を表現した作品コンセプトとなっている。今作は上白石自身が作詞に携わった楽曲も多く収録され、楽曲を表現した色や自身を投影した作品の世界観にも注目いただきたい。

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Pop

上白石萌音 2年4ヶ月ぶりのオリジナルアルバム「kibi」は、ある1日の時間の流れの中にある様々な情景や感情の機微を表現した作品コンセプトとなっている。今作は上白石自身が作詞に携わった楽曲も多く収録され、楽曲を表現した色や自身を投影した作品の世界観にも注目いただきたい。

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Interviews/Columns

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

コラム

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

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