How To Buy
TitleDurationPrice
1
UNDERGROUND CITY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
2
TOKYO NEON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
3
Ringing (feat. zama) -- Otokazezama  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:34
4
春蘭を枯らして (feat. GOMESS) -- OtokazeGOMESS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:26
5
華紅翠聴 -- Rhyzz  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:08
6
Celebration  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
7
Poolside story (feat. Sub-rhyme) -- OtokazeSub-rhyme  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:20
8
Bottom of sea  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:11
9
Silence...  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:47
10
紫陽花 (feat. 輪入道) -- Otokaze輪入道  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:26
11
有難え (feat. 般若) -- Otokaze般若  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:23
12
Ride on universe (feat. ATOM) -- OtokazeATOM  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:27
13
Rise and fall (feat. Loud Speaker & Ken) -- OtokazeLoud SpeakerKen  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:31
14
OVERGROUND CITY (feat. Liza Equaliza) -- OtokazeLiza Equaliza  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:19
Album Info

般若を迎えた先行シングル「有難え」も大きな話題となったOtokazeの最新作『Celebration』には、数多くの実力派MC陣を迎えた2022年のリアルなジャパニーズ・ヒップホップを表現した傑作に仕上がっている。

Digital Catalog

HipHop/R&B

今作はBreakbeatsを取り入れた楽曲や久々のラッパーを客演に迎え制作。ラッパーは若手の期待度の高い、”驚天(Kyoten)”を起用。無機質な独裁体制の世界をテーマにしている。Otokazeとして今までを振り返るような作品となっている。

8 tracks
HipHop/R&B

今作はBreakbeatsを取り入れた楽曲や久々のラッパーを客演に迎え制作。ラッパーは若手の期待度の高い、”驚天(Kyoten)”を起用。無機質な独裁体制の世界をテーマにしている。Otokazeとして今までを振り返るような作品となっている。

8 tracks
HipHop/R&B

前作から一年。 2025年はOtokazeとして楽曲提供をメインに制作しつつ、 新たなインストアルバムを発表。 今作は和をイメージしたSetsugetsuや 13年前に発表した楽曲のリアレンジ、 後半は同じ東北在住のピアニスト、 Kumagai Mayaを迎えたコラボ作品が並ぶ。 ラストを飾る"魂の還る場所"は14年前に起きた 東日本大震災で被災した人々への メッセージを込めている。

8 tracks

『月のしずく』 ― 叶わぬ想いを、月明かりにそっと流すバラード ― 「サヨナラなんて言えない。」 別れを受け入れたはずなのに、ふとした瞬間に溢れ出す想い。 もう会えないとわかっていても、まだあなたを思い続けている。 『月のしずく』は、忘れられない恋を静かに描いたラブバラード。 ふたりで過ごした日々の記憶、手に残るぬくもり、電話越しの声―― 変わらない月の下で、止まったままの時間が切なく胸を締めつけます。 「今、同じ月を見上げていますか?」 この想いが、そっとあなたに届きますように。 誰かを想いながら聴くと、自然と涙がこぼれてしまう一曲です。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

HipHop/R&B

今作はBreakbeatsを取り入れた楽曲や久々のラッパーを客演に迎え制作。ラッパーは若手の期待度の高い、”驚天(Kyoten)”を起用。無機質な独裁体制の世界をテーマにしている。Otokazeとして今までを振り返るような作品となっている。

8 tracks
HipHop/R&B

今作はBreakbeatsを取り入れた楽曲や久々のラッパーを客演に迎え制作。ラッパーは若手の期待度の高い、”驚天(Kyoten)”を起用。無機質な独裁体制の世界をテーマにしている。Otokazeとして今までを振り返るような作品となっている。

8 tracks
HipHop/R&B

前作から一年。 2025年はOtokazeとして楽曲提供をメインに制作しつつ、 新たなインストアルバムを発表。 今作は和をイメージしたSetsugetsuや 13年前に発表した楽曲のリアレンジ、 後半は同じ東北在住のピアニスト、 Kumagai Mayaを迎えたコラボ作品が並ぶ。 ラストを飾る"魂の還る場所"は14年前に起きた 東日本大震災で被災した人々への メッセージを込めている。

8 tracks

『月のしずく』 ― 叶わぬ想いを、月明かりにそっと流すバラード ― 「サヨナラなんて言えない。」 別れを受け入れたはずなのに、ふとした瞬間に溢れ出す想い。 もう会えないとわかっていても、まだあなたを思い続けている。 『月のしずく』は、忘れられない恋を静かに描いたラブバラード。 ふたりで過ごした日々の記憶、手に残るぬくもり、電話越しの声―― 変わらない月の下で、止まったままの時間が切なく胸を締めつけます。 「今、同じ月を見上げていますか?」 この想いが、そっとあなたに届きますように。 誰かを想いながら聴くと、自然と涙がこぼれてしまう一曲です。

1 track

『月のしずく』 ― 叶わぬ想いを、月明かりにそっと流すバラード ― 「サヨナラなんて言えない。」 別れを受け入れたはずなのに、ふとした瞬間に溢れ出す想い。 もう会えないとわかっていても、まだあなたを思い続けている。 『月のしずく』は、忘れられない恋を静かに描いたラブバラード。 ふたりで過ごした日々の記憶、手に残るぬくもり、電話越しの声―― 変わらない月の下で、止まったままの時間が切なく胸を締めつけます。 「今、同じ月を見上げていますか?」 この想いが、そっとあなたに届きますように。 誰かを想いながら聴くと、自然と涙がこぼれてしまう一曲です。

1 track
HipHop/R&B

様々なラッパーへのピアノ楽曲提供をしてきた哀愁感溢れるピアノを得意とするKumagai Maya。今作はOtokazeが奏でるピアノを新たに解釈し実現したコラボ楽曲。同じ東北の地からのコラボ楽曲、KIZUNA。哀愁感溢れる楽曲となっている。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
Celebration
alac | Price¥1,833
TOP