How To Buy
TitleDurationPrice
1
Ballet Mécanique -- やくしまるえつこ砂原 良徳  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:46
Album Info

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

Interviews/Columns

やくしまるえつこ / 相対性理論、ハイレゾ配信

コラム

やくしまるえつこ / 相対性理論、ハイレゾ配信

昨年末からスタートしている、やくしまるえつこ / 相対性理論作品のハイレゾ配信。これまでに相対性理論名義『天声ジングル』『TOWN AGE』、やくしまるえつこ名義『わたしは人類』『放課後ディストラクション』『あたりまえつこのうた』の計5作品をハイレゾ・リリ…

やくしまるえつこ「ロンリープラネット」、DSD 5.6MHzリマスタリングVer.で配信開始!

レビュー

やくしまるえつこ「ロンリープラネット」、DSD 5.6MHzリマスタリングVer.で配信開始!

やくしまるえつこ「ロンリープラネット」は、ギターを永井聖一と小山田圭吾、ドラム&プログラミングをJimanica、プログラミング&パーカッションをzAkが担当した楽曲。収録時間は16分を超え、空間を超越するようなこの壮大な楽曲を、やくしまるえつこが4月10…

Digital Catalog

Rock

やくしまるえつこメトロオーケストラ 『僕の存在証明 』 アーティスト兼プロデューサーとして「相対性理論」など数々のプロジェクトを主宰するやくしまるえつこ。天性の倍音を膨大に含む唯一無二の声を持ち、ポップミュージックからエクスペリメンタルミュージック、現代アートまで縦横無尽に活躍、近作も国内外の美術館で展示・コレクション収蔵されるなど高い評価を得る。最新作『僕の存在証明』は、やくしまる/相対性理論の活動を当初より追い続けている批評家・松村正人から“めくるめく恩寵”と賛辞を贈られる圧巻の神話的大作にして新世界の福音的マスターピース。 ― All songs Produced by Yaksushimaru Etsuko Lyrics: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko Music: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko

4 tracks
Rock

やくしまるえつこメトロオーケストラ 『僕の存在証明 』 アーティスト兼プロデューサーとして「相対性理論」など数々のプロジェクトを主宰するやくしまるえつこ。天性の倍音を膨大に含む唯一無二の声を持ち、ポップミュージックからエクスペリメンタルミュージック、現代アートまで縦横無尽に活躍、近作も国内外の美術館で展示・コレクション収蔵されるなど高い評価を得る。最新作『僕の存在証明』は、やくしまる/相対性理論の活動を当初より追い続けている批評家・松村正人から“めくるめく恩寵”と賛辞を贈られる圧巻の神話的大作にして新世界の福音的マスターピース。 ― All songs Produced by Yaksushimaru Etsuko Lyrics: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko Music: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko

4 tracks
Rock

相対性理論を主宰し、ポップミュージックからアート作品まであらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』は、国内外のファンから愛されロングランヒットを続ける名曲『放課後ディストラクション』に続く「ハイスコアガールII」ED主題歌。 --- 
アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを主宰し、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。2019年7月には自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。その圧倒的な音楽に「ひとつの高みに達しようとしている」(松村正人 / 批評家・編集者)、「まさに他には無い音楽が鳴り響く」(鈴木慶一 ムーンライダーズ)と早くも数々の賛辞が寄せられる中、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』をリリース。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「輪るピングドラム」「四畳半神話大系」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、唯一無二のポップソングを生み出して来たやくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」主題歌『放課後ディストラクション』は作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。 国内外のリスナーから新曲を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。
切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。 
 収録曲は表題曲『アンノウン・ワールドマップ』と、砂原良徳によるリミックスヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (Yoshinori Sunahara Remix)』、やくしまるえつこと山口元輝によるリアレンジ&別録音ヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (At the End ver.)』の計3曲。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。大好評を博した前作シングル『放課後ディストラクション』に続き、本作もやくしまるえつこがアートディレクションと原作を担当し、押切蓮介+やくしまるえつこが描き下ろした、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様のジャケット。

3 tracks
Rock

相対性理論を主宰し、ポップミュージックからアート作品まであらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』は、国内外のファンから愛されロングランヒットを続ける名曲『放課後ディストラクション』に続く「ハイスコアガールII」ED主題歌。 --- 
アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを主宰し、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。2019年7月には自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。その圧倒的な音楽に「ひとつの高みに達しようとしている」(松村正人 / 批評家・編集者)、「まさに他には無い音楽が鳴り響く」(鈴木慶一 ムーンライダーズ)と早くも数々の賛辞が寄せられる中、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』をリリース。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「輪るピングドラム」「四畳半神話大系」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、唯一無二のポップソングを生み出して来たやくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」主題歌『放課後ディストラクション』は作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。 国内外のリスナーから新曲を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。
切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。 
 収録曲は表題曲『アンノウン・ワールドマップ』と、砂原良徳によるリミックスヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (Yoshinori Sunahara Remix)』、やくしまるえつこと山口元輝によるリアレンジ&別録音ヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (At the End ver.)』の計3曲。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。大好評を博した前作シングル『放課後ディストラクション』に続き、本作もやくしまるえつこがアートディレクションと原作を担当し、押切蓮介+やくしまるえつこが描き下ろした、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様のジャケット。

3 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Rock

やくしまるえつこメトロオーケストラ 『僕の存在証明 』 アーティスト兼プロデューサーとして「相対性理論」など数々のプロジェクトを主宰するやくしまるえつこ。天性の倍音を膨大に含む唯一無二の声を持ち、ポップミュージックからエクスペリメンタルミュージック、現代アートまで縦横無尽に活躍、近作も国内外の美術館で展示・コレクション収蔵されるなど高い評価を得る。最新作『僕の存在証明』は、やくしまる/相対性理論の活動を当初より追い続けている批評家・松村正人から“めくるめく恩寵”と賛辞を贈られる圧巻の神話的大作にして新世界の福音的マスターピース。 ― All songs Produced by Yaksushimaru Etsuko Lyrics: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko Music: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko

4 tracks
Rock

やくしまるえつこメトロオーケストラ 『僕の存在証明 』 アーティスト兼プロデューサーとして「相対性理論」など数々のプロジェクトを主宰するやくしまるえつこ。天性の倍音を膨大に含む唯一無二の声を持ち、ポップミュージックからエクスペリメンタルミュージック、現代アートまで縦横無尽に活躍、近作も国内外の美術館で展示・コレクション収蔵されるなど高い評価を得る。最新作『僕の存在証明』は、やくしまる/相対性理論の活動を当初より追い続けている批評家・松村正人から“めくるめく恩寵”と賛辞を贈られる圧巻の神話的大作にして新世界の福音的マスターピース。 ― All songs Produced by Yaksushimaru Etsuko Lyrics: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko Music: Tica Alpha a.k.a. Yakushimaru Etsuko

4 tracks
Rock

相対性理論を主宰し、ポップミュージックからアート作品まであらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』は、国内外のファンから愛されロングランヒットを続ける名曲『放課後ディストラクション』に続く「ハイスコアガールII」ED主題歌。 --- 
アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを主宰し、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。2019年7月には自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。その圧倒的な音楽に「ひとつの高みに達しようとしている」(松村正人 / 批評家・編集者)、「まさに他には無い音楽が鳴り響く」(鈴木慶一 ムーンライダーズ)と早くも数々の賛辞が寄せられる中、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』をリリース。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「輪るピングドラム」「四畳半神話大系」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、唯一無二のポップソングを生み出して来たやくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」主題歌『放課後ディストラクション』は作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。 国内外のリスナーから新曲を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。
切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。 
 収録曲は表題曲『アンノウン・ワールドマップ』と、砂原良徳によるリミックスヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (Yoshinori Sunahara Remix)』、やくしまるえつこと山口元輝によるリアレンジ&別録音ヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (At the End ver.)』の計3曲。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。大好評を博した前作シングル『放課後ディストラクション』に続き、本作もやくしまるえつこがアートディレクションと原作を担当し、押切蓮介+やくしまるえつこが描き下ろした、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様のジャケット。

3 tracks
Rock

相対性理論を主宰し、ポップミュージックからアート作品まであらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』は、国内外のファンから愛されロングランヒットを続ける名曲『放課後ディストラクション』に続く「ハイスコアガールII」ED主題歌。 --- 
アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを主宰し、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる境界を超えた活躍を続けるやくしまるえつこ。2019年7月には自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。その圧倒的な音楽に「ひとつの高みに達しようとしている」(松村正人 / 批評家・編集者)、「まさに他には無い音楽が鳴り響く」(鈴木慶一 ムーンライダーズ)と早くも数々の賛辞が寄せられる中、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』をリリース。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「輪るピングドラム」「四畳半神話大系」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、唯一無二のポップソングを生み出して来たやくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」主題歌『放課後ディストラクション』は作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。 国内外のリスナーから新曲を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。
切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。 
 収録曲は表題曲『アンノウン・ワールドマップ』と、砂原良徳によるリミックスヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (Yoshinori Sunahara Remix)』、やくしまるえつこと山口元輝によるリアレンジ&別録音ヴァージョン『アンノウン・ワールドマップ (At the End ver.)』の計3曲。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。大好評を博した前作シングル『放課後ディストラクション』に続き、本作もやくしまるえつこがアートディレクションと原作を担当し、押切蓮介+やくしまるえつこが描き下ろした、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様のジャケット。

3 tracks
Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

1 track
Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

やくしまるえつこ / 相対性理論、ハイレゾ配信

コラム

やくしまるえつこ / 相対性理論、ハイレゾ配信

昨年末からスタートしている、やくしまるえつこ / 相対性理論作品のハイレゾ配信。これまでに相対性理論名義『天声ジングル』『TOWN AGE』、やくしまるえつこ名義『わたしは人類』『放課後ディストラクション』『あたりまえつこのうた』の計5作品をハイレゾ・リリ…

やくしまるえつこ「ロンリープラネット」、DSD 5.6MHzリマスタリングVer.で配信開始!

レビュー

やくしまるえつこ「ロンリープラネット」、DSD 5.6MHzリマスタリングVer.で配信開始!

やくしまるえつこ「ロンリープラネット」は、ギターを永井聖一と小山田圭吾、ドラム&プログラミングをJimanica、プログラミング&パーカッションをzAkが担当した楽曲。収録時間は16分を超え、空間を超越するようなこの壮大な楽曲を、やくしまるえつこが4月10…

Ballet Mécanique
alac | Price¥550
TOP