How To Buy
TitleDurationPrice
1
Twenty-Twenty  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:04
2
ファンデーションの前に  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
3
OKACHIMACHI FRIDAY NIGHT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
4
Unlucky!!  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:34
5
デッドライン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
6
バックミラー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:33
7
People 365  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:36
Album Info

『この声に恋をする』--First Love is Never Returned(#FLiNR)。 NYにヴォーカル留学経験を持つKazuki Ishidaを中心に結成された北海道出身5人組バンド。

2nd Mini Album『POP OUT! Ⅱ』はFRIENDSHIP.からのデジタルリリース。前作1st Mini Album『POP OUT!』から続く物語を詰め込み、既発曲に加え、先行シングル『ファンデーションの前に』を含め3曲の新曲を収録した作品となっている。 彼ららしく「ポップミュージック」という枠組みの中で自由に音楽で遊び、誰にでも届き得る人懐っこいメロディを全楽曲に込めているのだが、中でも今作のリード楽曲『People 365』(読み:ぴーぷる さんろくご)は、キャッチフレーズともなっている「恋する歌声」にバンド史上最もフォーカス。美しきタイムレスなメロディラインとVo.Ishidaの歌声を最大限に生かしながら「生活」を歌いあげた楽曲だ。試行錯誤しながら独特の録音方法に辿り着いたFM音源のシンセサイザー、80年代を意識したスネアの音色、リバイバル感と現代の肌触りを併せ持ちながらも、「歌」を届けるために細部までをこだわった彼ららしい音像となっていて、新たな代表曲になるに違いない。

Digital Catalog

Pop

ラブネバ、今年第三弾リリースとなる新曲「微炭酸」はサマーソング

1 track
Pop

ラブネバ、今年第三弾リリースとなる新曲「微炭酸」はサマーソング

1 track
Pop

全国のラジオ局でパワープレイを獲得するなど、各所から現在でも称賛が相次いでいる3/26配信シングル「挿入歌」のリリースを経て、5月28日に新たなリリースとなるのが今作3rd Mini Album『POP OUT! III』。2024年配信シングル3曲、2025年3月26日配信シングル「挿入歌」に加え、ALリード曲「僕らの行進曲」、他AL曲2曲を含めた全7曲を収録。今作ではM5をKeita Kotakemori(Gt/Key/Cho)、M6を Arata Yamamoto(Gt/Cho)が作詞作曲を担当するなど、よりメンバーの個性的な音楽的源泉が見える「ポップミュージック」の集合体となっている。アルバムリード楽曲となる「僕らの行進曲」はオールドルーキーだった自身のバンドマンとしての時間を描きつつ、誰にでもあるような「返事が来ない」という感情を衒(てら)いのないポップネスで包み込んでいる。バンド史上最もアッパーな仕上がりの曲でありながら、急遽登場するジャズセクションや、ミュージカルタッチのアレンジなど、一筋縄ではいかないラブネバらしさはこれまで通り。 また、前作「挿入歌」に続いて、ストリングスパートにはBIGMAMAの東出真緒が参加するなど、バンド史上最もフックに富んだカラフルなサウンドに仕上がっている。

7 tracks
Pop

全国のラジオ局でパワープレイを獲得するなど、各所から現在でも称賛が相次いでいる3/26配信シングル「挿入歌」のリリースを経て、5月28日に新たなリリースとなるのが今作3rd Mini Album『POP OUT! III』。2024年配信シングル3曲、2025年3月26日配信シングル「挿入歌」に加え、ALリード曲「僕らの行進曲」、他AL曲2曲を含めた全7曲を収録。今作ではM5をKeita Kotakemori(Gt/Key/Cho)、M6を Arata Yamamoto(Gt/Cho)が作詞作曲を担当するなど、よりメンバーの個性的な音楽的源泉が見える「ポップミュージック」の集合体となっている。アルバムリード楽曲となる「僕らの行進曲」はオールドルーキーだった自身のバンドマンとしての時間を描きつつ、誰にでもあるような「返事が来ない」という感情を衒(てら)いのないポップネスで包み込んでいる。バンド史上最もアッパーな仕上がりの曲でありながら、急遽登場するジャズセクションや、ミュージカルタッチのアレンジなど、一筋縄ではいかないラブネバらしさはこれまで通り。 また、前作「挿入歌」に続いて、ストリングスパートにはBIGMAMAの東出真緒が参加するなど、バンド史上最もフックに富んだカラフルなサウンドに仕上がっている。

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ラブネバ、今年第三弾リリースとなる新曲「微炭酸」はサマーソング

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Pop

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全国のラジオ局でパワープレイを獲得するなど、各所から現在でも称賛が相次いでいる3/26配信シングル「挿入歌」のリリースを経て、5月28日に新たなリリースとなるのが今作3rd Mini Album『POP OUT! III』。2024年配信シングル3曲、2025年3月26日配信シングル「挿入歌」に加え、ALリード曲「僕らの行進曲」、他AL曲2曲を含めた全7曲を収録。今作ではM5をKeita Kotakemori(Gt/Key/Cho)、M6を Arata Yamamoto(Gt/Cho)が作詞作曲を担当するなど、よりメンバーの個性的な音楽的源泉が見える「ポップミュージック」の集合体となっている。アルバムリード楽曲となる「僕らの行進曲」はオールドルーキーだった自身のバンドマンとしての時間を描きつつ、誰にでもあるような「返事が来ない」という感情を衒(てら)いのないポップネスで包み込んでいる。バンド史上最もアッパーな仕上がりの曲でありながら、急遽登場するジャズセクションや、ミュージカルタッチのアレンジなど、一筋縄ではいかないラブネバらしさはこれまで通り。 また、前作「挿入歌」に続いて、ストリングスパートにはBIGMAMAの東出真緒が参加するなど、バンド史上最もフックに富んだカラフルなサウンドに仕上がっている。

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全国のラジオ局でパワープレイを獲得するなど、各所から現在でも称賛が相次いでいる3/26配信シングル「挿入歌」のリリースを経て、5月28日に新たなリリースとなるのが今作3rd Mini Album『POP OUT! III』。2024年配信シングル3曲、2025年3月26日配信シングル「挿入歌」に加え、ALリード曲「僕らの行進曲」、他AL曲2曲を含めた全7曲を収録。今作ではM5をKeita Kotakemori(Gt/Key/Cho)、M6を Arata Yamamoto(Gt/Cho)が作詞作曲を担当するなど、よりメンバーの個性的な音楽的源泉が見える「ポップミュージック」の集合体となっている。アルバムリード楽曲となる「僕らの行進曲」はオールドルーキーだった自身のバンドマンとしての時間を描きつつ、誰にでもあるような「返事が来ない」という感情を衒(てら)いのないポップネスで包み込んでいる。バンド史上最もアッパーな仕上がりの曲でありながら、急遽登場するジャズセクションや、ミュージカルタッチのアレンジなど、一筋縄ではいかないラブネバらしさはこれまで通り。 また、前作「挿入歌」に続いて、ストリングスパートにはBIGMAMAの東出真緒が参加するなど、バンド史上最もフックに富んだカラフルなサウンドに仕上がっている。

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POP OUT! Ⅱ
alac | Price¥1,528
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